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微笑み、賞賛、手を貸してあげることなどなど。どれも小さな行いかもしれませんが、それらは希望の種。愛の種。美の種。これからあなたが創っていく「人生」という名の庭を見事に彩ってくれます。あなたが出したものはあなたのところに返ってきます。JustBelieve!皆様の応援クリックよろしくお願いします!人気ブログランキングへX(旧ツイッター)で更新通知受け取りhttps://twitter.com/kenvoice
今日は、体調が少し良かったので、娘を学校まで送って行った☆そしたら、話したことない保護者のオンナに呼び止められて、「ちょっとだけ時間ありますか?」って言われた☆あんまり時間ないけど…って言うと、そんな時間かからないから…って言われた☆で、言われたのは、うちの娘が、パパ活してるとこ、見ちゃったんだよね!って☆しかも、ほら!って写真まで見せられた☆楽しそうに男性と腕を組んで歩いてる娘☆だけど、男性は旦那の弟☆見た目、パパ活に見えないこともないけど、パパ活じゃないし☆写真見せられて、笑
「この人には自分が必要だ」「相手は自分がいなければ何もできない人間だ」「私がなんとかしてあげなければ」そう聞くと、正義感が強く、まるで救世主(ヒーロー)のように思えますよね。一見すると、それは「相手から信頼を得ている」という自信の表れのように見えるでしょう。昨日のブログでは、独占欲の背景に過去のトラウマや幼少期の愛着が関係しているというお話をしました。実は、それは比較的「自覚しやすい」パターンです。今日は、さらに一歩踏み込んで、多くの人が見落としがち、というより「自覚