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話が通じない母親にイライラする。意見を変えない母親とわかり合えない。真剣に話しているのに、返ってくるのはズレた返事・・・。もう不毛なやり取りに何十年も我慢…。私の母もそうなので同じような母親を持っている方も少なくないんじゃないかと思います。・話をすり替えられる・論点が変わる・感情でキレて返される「なんでこんなに話が通じないの!?」私が母親への怒りがなくなったある1つの
辞めなさい❗️とは言うけれど…母は、私が援交してるのを知っていた現在だと、パパ活って言うんだろうね?私が高校生の時(25年前)は援助交際って呼んでたけど!私の母は、私を妊娠中までは看護師として働いていた。私は40歳母は40年も専業主婦健康な人はとっくに働いてるよねー働いてなくても、ボランティアや何か趣味をやったり❗️趣味は、ゴロゴロしながらテレビやYouTubeを観る…洗濯はするけど、料理、掃除はしませ〜ん‼️友達、知人もいませ〜ん‼️話し相手は、夫(父)だけ‼️
【ネタバレ】『子は親を救うために「心の病」になる』レビュー|親の呪縛と心理的虐待を考えるはじめに『子は親を救うために「心の病」になる』(高橋和巳)は、発売以来、多くの親世代やアダルトチルドレン当事者の間で話題となった一冊です。タイトルだけを見ると、「引きこもりや拒食症は親のせいだと言いたいのか?」と思う人もいるでしょう。私自身も最初はそう感じました。しかし実際に読んでみると、この本は単純な「親批判」の本ではありません。むしろ、「なぜ子どもは親から自由になれないの
時代小説、特に江戸時代の話や情景が大好きで、宮部みゆきさんの時代ものをよく読みます。というか、宮部さんの時代小説は全て読んでいます。今連載中の三島屋変調百物語シリーズは、江戸の袋物屋「三島屋」に、人々が不思議な体験談を持ち込む「百物語」形式。怖いだけでなく、切なかったり、ほっとしたり、人間の心を描いた話は胸がぎゅっとして切なくなります。おそろし三島屋変調百物語事始(角川文庫)Amazon(アマゾン)713円三島屋変調百物語おちか編5冊合本版『おそろし三島屋変調
こんちは✨霊能師やすこだまです😊はじめましての方はプロフィールこちらをご覧下さいませ💕↓↓↓『やすこだまプロフィール』やすこだまのプロフィールを紹介します♪やすこだま(難波康子)1978年埼玉県所沢市生まれ父整体師母保育士父の教育方針により、徹底的な自然食で育つ野山…ameblo.jp今日は「鬼の血」について話したいと思います。近年流行った「鬼滅の刃」で「鬼」という存在が脚光を浴びましたね。「鬼」って何でしょう?諸説ありますが、私はあるキッカケがあって「人が鬼
ALOHA昨今、『ガチャ』という言葉はしっかり市民権を得て『親ガチャ』という言葉もよく目にするようになりました。親ガチャとは「子どもの立場から「親は自分では選べない」「どういう境遇に生まれるかは全くの運任せ」と述べる表現。ソーシャルゲームにありがちなキャラクター入手方法(いわゆるガチャ)になぞらえた言い方。(Weblio辞書より)」ということですかー。なるほど、なるほど。んで、『子ガチャ』もあるのねー「