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今年の五月祭りは5月16・17日!地方出身の私が感じるとこと。それは東京は本当に環境に恵まれているということ。こんな身近に東大があるし、勿論素晴らしい中高も沢山ある。自分が小中高の時に東大なんて見に行こうとも思わなかったし、行けなかったから、この環境は娘には最大限に活かしたいと思ってます。東大行くなら。逆算して●●中学・高校に行く。それを目指して中学受験をやって本当に良かった。東大だけが全てではないが、どうせやるなら1番を目指す!上には上がいるし、そんな人と
娘がどんどん成長していく。嬉しいようで寂しいなぁ~最近のやり取りです。①私と娘:『お父さん、みんな塾行ってるし、私も行こうかな。』私:『何で行きたいの?』娘:『勉強しないと。』②妻と更に後日のこと。娘:『東大行くなら鉄緑会だよね?』妻:『鉄緑会だけじゃないけど、鉄緑会で合格する人多いよ。』娘:『理Ⅲ行くなら?』妻:『鉄緑会が一番多いね。』と、まだ医者になりたい夢は続いているよう。③友達と娘:『お父さん、〇月〇日、小学校の時の友達とカラオケ行っていい
一時期よりは、減っているような気がするこの「キラキラネーム問題」まぁやはりどこかその名前をつけたご両親に良い印象を受けないのは否めないです。なんというか、個性を履き違えていると思ってしまうというか・・・大人になれば「その名前いいじゃん」と肯定してくれる人もたくさんいると思いますがそんなことは、子供時代の当の本人には遠い未来の話で現実には、ただただ辛いだけ。私の身近にもいました。死にたいほど、自分の名前に
=Xポストより=■麻生泰さん@asoutoru仕事早っ!特定ありがとうございます。いじめ差別は絶対許してはいけません。ですが、親がうちの事務長だった福井君だったとは、朝起きて驚いています。創価学会員だった事は初耳でした。奥様の方がそうなのかな?こんな身近なところでいじめが起きてるなんて、本当にそこにある危機なんだと更に認識しました。親がコントロールできない事は多いけど、こういう時に責められるのも親ですね。Quote■のりさん@4IvaVrbQ
表題のことが言いたいのは、『勉強における例えの有効性』についてです。以下、文章から。【みなさんの中には小学校で初めて分数を習ったとき、教科書にピザやホールケーキが何等分かされたイラストが載っていて、それで分数のイメージがつかめたという人も多いのではないでしょうか。分数に限らず、このような例えのおかげで難しい内容を理解することができた経験は、誰でも一度や二度はあるでしょう。】例えにもよりますが、確かにつまらない文字の羅列は印象にも残りませんし、特に子供は興
(第69章)自分軸か他人軸かは親の責任である|TERRA量子力学的仏教書籍版人間の本質は魂である。それは、愛と慈悲と感謝の波動である。赤ちゃんは生まれた時にまず愛を体験しようとするのである。たまに親から愛情を得られない子がいる。すると他人に愛情を求めるのである。他人軸の人間の完成である。または親からの愛が無条件ではなく、条件付きの愛だとする。するとやはり、他人軸の人間の完成である。または…note.com
天国と地獄(下)今回の話は、現在進行形の受験生の話を書いている。したがって、本人も読むことになるだろうことを承知で書く。面談から一ケ月と少し。彼を呼ぶ。僕はいないと安心していた彼は驚き、神妙な様子でやってくる。さすがに何故呼ばれたかはわかっている。わかるタイプは、少しの間神妙にしていれば、やがて嵐は過ぎ去るということもわかっている。詳しい内容は省くが、「約束を守れない者がここにいる必要はない。帰れ!」本人は、予想以上の言葉にやがて泣き始めるが、「泣いたら
小学生が髪を金髪・ピンク・脱色している姿を見ると、専門家としては「これは単なるファッションではない」と感じます。実際に当院に通う「小学生で髪を染めた子」の9割以上に、深刻な心理的・家庭的背景が隠れています。親がそれを許す・むしろ率先する理由は以下の通りです。親自身の承認欲求・虚栄心の延長「うちの子が可愛い」「目立ってすごい」と言われたい親が非常に多い。SNS時代では「金髪小学生=映える」ため、親がInstagram・TikTokに「うちの娘、めっちゃ可愛くなった♡」と投稿し、いい
話には聞いていましたが、、、、ホント可愛いんです❤️孫❤️娘が出産しまして、近くに住んでいますので毎日せっせと通っています❣️2人で一生懸命、子育てをスタートしてますから、私は2人のご飯作ったりベビーにミルクあげたり、、サポートしてます。ちょうど生まれてから今日は9日目。新生児って神々しいというか尊いというか、この今の生まれてまもない命の美しさを発揮しています。これは、孫だからとかそういうんじゃなくて誰もが共通の世界観ではないかしら?そのくらい素晴らしい何かを感じます、、私は。
(「僕は自分の行動については自分で責任を持ちます。他人のせいにしても何の得にもなりませんから」と語るビーグル犬まろさんオス11歳)およそ1年3か月前、2024年11月に起きた埼玉栄高校のグラウンドで起きた事故。高校生4人がグラウンド整備用の軽自動車に乗って、運転者が蛇行運転、助手席の生徒は身体を乗り出し、挙句の果てにはグラウンドの法面に乗り上げて自動車が横転、助手席側にいた生徒が自動車と地面の間に挟まれて死亡、後席側の生徒も怪我という痛ましいものでした。その後に調査委員会が立ち上げら