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今、どこに意識を向けますか?どこに集中いたしますか?その目を向ける先によって、『次元が分かれ、結果が変わる』そんな時代の転換地点に来ています。例えば一見、問題として浮上することが起きた時に、◆対処に意識を向けるか?◆自分の「成長と気づき」の方に意識を向けるか?で、その後につくりあげる世界が違うのです。つまりその後の体験と次元が変わってくるのです。対処ですと、目の前の問題はなんとかなっても根本が変わっていないので、また同じような現象が人を変え、場所を変え、やってきます。
いつも励まし支えてくださりありがとうございます。リンク∞です。(^∞^)/物理学では支点→力点→作用点がありますね。これは効率よく物を動かすときに使います。少し変化させて人生の歩む道を支点として軸とすると、その支点にどのような力が加わったかで作用点(効果)が変わってきます。人生において大切な支点に視点があります。物の見方考え方で同じ場面でも力の加わりが変わり効果が変化します。また物事の始点においてはどうやって力を加えるか考えるかで、最小の費用で最大の効用を得る
今回のブログは2021年3月21日掲載した”FF車に多い後サスペンション形式・・・トーションビーム式”の続編となります。■なぜ多くのチューナーはトーションビームの“構造そのもの”に触れないのか?街中でもサーキットでも、FF車のチューニングでは「ロールを抑える」「踏ん張りを出す」ために、リア側のスタビライザーやレートアップしたバネの導入がよく行われます。しかし、それらが効かない、もしくは逆効果になる場面が存在する──この点に気づいている方は、案外少ないように思います。※iQのリ
バシャール:4次元密度の視点は、私たちが毎晩夢を見ている世界。想いの具現化が瞬時に行われる。「バシャール:次元とは」次元(dimension)の語源を紐解くと、ラテン語で『di』は2を表し、『mension』は『計測/measurement』を意味しています。つまり次元とは、『同じものを異なる視点で計測する』という意味があります。『大いなる全て/存在/ソース』を3次元密度の視点で捉える世界が3次元の世界であり、4次元密度の視点で捉える世界が4次元密度の世界です。ですから、3次元から