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西郷隆盛の遺訓である「命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るもの也。この始末に困る人ならでは、艱難(かんなん)を共にして国家の大業は成し得られぬなり」という言葉は大変大切な言葉なり愛の星地球を目指す地球維新への活動は本来こういう無私の気持ちで行うべきで目的は愛と平和の地球であるから地球を愛の星にするために個人的な見返りを極力求めるべきではない
思うことがある。見返りを強く求める人は、それを受け取った時に本当に幸せを感じるのだろうか。優越感なのか、安心なのか・・・。それとも、「私は正しい」という証明になるのか・・・。あたしには、ずっと理解できないままだった。誰かに何かをしてあげることは、本来“自分の意思”でやるものだと思っている。もちろん、感謝されるのは嬉しいし「ありがとう」と言われたら救われる瞬間もある。だけどそれが、「これだけしてあげたんだから」「返してもらって当然」そんな空気に変わった瞬間、優しさは優しさじゃ
親子関係。私の実話にはなりますが、私はツインレイと出会ってから親子関係がガラッと変わりましたいわゆる、共依存親子でしたので何かをいつも親にゆだねた人生を生きていましたよ今では考えられませんが。しかし、なんだかんだ言っても事後報告で断行することも多くあり、肝心な人生の決定はいつも親にゆだねる人でしたね~そして、強制的ともいえる開放をすることが出来たのが今の生活を自らが求めたためでした。おそらく親にお伺いをしていたら(しましたけどね)親の決めた人生を親が生
お疲れ様です。今回も立ち回りの話をしたいと思います。皆さんはスマスロ、メダル機どっちをよく打ちますか?スマスロメインスマスロオンリーメダル機メインメダル機オンリー両方半々色々あるかと思います。わたしの場合ですが、最近の投稿からも見て明らかなように、勝つならメダル機です。現行のメダル機のほうが設定判別が捗る機種がまだいくつもあって立ち回りやすいからです。それと設定56の勝率が80〜90%なものがいくつもあります。それに対してスマスロは設定56でも大きく負けることもあり、上位特
『称えられたいと願った瞬間、その表現は死ぬ』という言葉を見ました。意味、わかりますよね。下心を持って行った表現は、人々に伝わらない。でもこれ、いろんなことに言えるように思うのです。たとえばコンクール。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。去年より…コンクール、たとえば…「去年よりいい賞を、最低でも去年と同じ賞は獲らないと…」そんな思いに心が支配されてしまうと、どうなるか…失速し、前年と同じ賞すら獲れなくなる。「今年はどうしても金賞が
皆さん、こんにちはご覧いただき、ありがとうございます警戒してた雪は何ともなくて助かりました…が、2月が最も寒いですからね…あと何回かは、雪とか極寒とかに気を付けないとと思ってますが、皆さんは、いかがお過ごしでしょうか2月のスケジュールはコチラです5月9日(土)10日(日)に参加させていただくハルヒルのエントリー、まだ申し込みできるようです今年の走る目的・モチベーション維持のため、ぜひご一緒し