ブログ記事111件
※前回はこちら見づらい劇場問題(その1)―席ガチャって何が起きてるのか■座席がせまいまずシンプルにこれ。東京文化会館、歌舞伎座、明治座、東京宝塚劇場あたり。長時間座る前提としてはかなりタイト。姿勢を工夫しないと落ち着かない席も多く、男性は。そして有名なのが東京文化会館の5階サイド。狭い+足元にパイプ。さらに・すでに座っている人の足の間をパイプに気をつけながらすり抜ける・しかも手すりがない(古い劇場のため)これ、普通にスリルあります。たまに動
2026年6月30日スケートファンクラブ=アイスクリスタルHPで、NHK杯の座席図が見れるようになりました。(これって一般の人も見れるよね?)初めて行こうとしている京王アリーナですが・・・図がめっちゃ小さくて、これってわざと?真剣にチェックされないように。ぴあに行くと大きく見れるけど。注釈つき席だらけだから?アリーナSS/北ショートサイド※北は場内ビジョンが見づらいアリーナS/北ショートサイド※北は場内ビジョンが見づらい3階席※手摺・ガラスでリンク見切れる場合あり3階
2025年12月5日7月に開業したばっかりのIGアリーナで、GPファイナルだ。1万5000人収容。隈研吾の設計。S席とA席しか売っていなかった。A席が4階だとは思わなかった。すごく遠く、隔絶されていた。疎外感がある。完全に見切れ席である。注釈つきの席ではないのに。バスケット?のホームアリーナだそうだ。そういう大人数の競技だったら、これだけ離れていても全体が見渡せるからいいのかな?フィギュア、1人か2人だからね・・・S席18000円で、A席6000円というバカ安だったから、3