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先日スーパーでちょっとした買い物をしてビニール袋があった方がよかったんですが4円を払うのが惜しいなあってなって財布やスマホを入れてるショルダーバッグに買った商品をぱんぱんに詰め込んでですね内側のチャックを無理くり閉めようとしたらなんと…チャックがぶっ壊れてしまして…もう最悪!吐き出してないからプチ不幸が続いてるんですけど。お金残しても仕方ないわスーパーでマジ!?ってなったんですがチャックの装着の所から壊れてるので
自分をいためつけないこと自分に優しくすることもっともっと甘くすることチャネラー黒田香緒♡♡♡♡チャネリングアドバイス次回募集は、2026年11月を予定しています。♡♡♡♡お申し込み・お問い合わせは公式LINEへどうぞよろしくお願いします。公式LINEはこちらから
これまで、作品をご購入いただいたお客様の声・変化をご紹介します。◎関連リンクなんで、アートで現実がかわるの?提供中サービス一覧お客様の変化🌟内側・自分自身の変化◎眺めるだけで、深い安心感と穏やかな平穏に包まれる。◎辛かった過去の解釈が変わり、すべて今の自分に繋がる「必要な模様」だったと受け入れられた。◎亡くなった大切な家族との繋がりを日常の中で感じられるようになった。◎人生の岐路に立つ度にブレていたが、マンダラを見ては『そうだ、私ってこうだった』と中心に戻れる
生霊シリーズ記事の合間ですが旬のうちに綴っておきたいことができちゃった。夏休みのアレコレと最近やってきたスピなメッセージの話。遠方に住むママ友ちゃん達のお盆の帰省に合わせて集う年一のお喋り会を楽しんできました。久々のママ友ちゃん宅で韓国料理のデリをもぐもぐしつつそれぞれの近況を聞いたり話したり…積もる話にじーんとしたりしんみりするのは束の間で…ほぼ笑いっぱなし・笑あっという間に過ぎていった楽しいひととき。また来
左側に来る生霊のお話。『【スピっとした話】左側に来る生霊①』はじまってから数年。私としても予想外に長期化している「生霊」問題について。これまでに私の身に起こってきたことや生じた想いや疑問の整理自分なりに得てきた…ameblo.jp『【スピっとした話】左側に来る生霊②』七星晶音です。熊本での大きな地震。被災された方々がご無事でありますように…。一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。左側に来る生…ameblo.jp『【スピっとした話】
どうしようもない感覚11月6・7・8日の「和爾」公演に向けて稽古中私の中にどうしようもない感覚が起こることがある。何かを観たとき出会った時音に触れた時などなど魂が揺さぶられ心が何ともガクガクするそれは感動とか歓びとかという種類のものではない苦しい!の方が近い身体を持て余すようなその感覚を持て余すようなどうしてくれるんだ~~!!!という感じ同時にこれが楽しい細胞に熱が通り湧くそんなことが発端になり始まった「和爾」10代のころからノートに
守屋神社の鳥居の前に立った瞬間。突然、視界いっぱいに【大きな六芒星が現れました】それは一瞬ではなく、はっきりとそこに「在る」感覚でした。✴︎少し前のことです。「これから○○○○のことをやっていくなら諏訪へ行け。シーズンポイント。諏訪で懺悔する。」そんなメッセージを受け取っていました。そのあと、Sさんからこんな言葉をいただきました。「諏訪大社はもちろん関係があると思うけどもしかしたら守屋山も関係しているかもしれない」その流れで守屋神社へ参拝することになったの
目の前に、苦しんでいる方が居たとしてその方を救済しようとこうされた方が良いですよこうされてみてくださいそう、優しくお声かけをしたとして…その方が、動いてくれなければ…何の救済にもなりません結局のところ、その人の人生は、その人のものであり、その人の選択によって、決まっていきます苦しい方が好きな方もいますその人の人生は、その人のものあなたが、そこまで背負う必要はありません慈空
『亡くなった人の悪口は、言わない方がいい』『故人を悪く言ってはいけない』皆さんの中にも、聞いたことがある方がおられるのではないでしょうかなぜ、亡くなった方の悪口は、言わない方が良いのでしょうか?故人を悪く言ってはいけないのでしょうか?それは…亡くなった人は、今も…生きているからその人の事を思うだけで、瞬時に飛んできて名前を出すだけで、瞬時に飛んできて亡くなった人は、今も生きていてただ、身体が無いというだけで…私たちと共に、生きているからです以前のブログにな
はじめまして明玉(みょうぎょく)と申します40を過ぎてお寺の跡取りでもない私が2016年7月、真言行者としての道を歩き出しました。人生とは本当に不思議なものです。私の過去世であり守護霊でもある『わしさん』と共に御本尊のお不動さまに、道具として立派に働けますように精進してまいりますことを誓い、師匠のもとで日々励んでおります。私「先生(師匠のこと)、行者として最も大切なことは何でしょうか。」先生「常に自身を省みて三密の修行を怠らず、神仏の道具となって人様の役に立つことです。」三