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こんばんは、藤浪復活伝説です。本日は2026年度3回目の活躍選手予想について書いていきます。まずは投手選択から。最初3日は先発固めなのでおそらく似たり寄ったりの投手予想となっていると思います。ポイントはソフトバンク対西武の投手をあえて松本晴や上茶谷ではなく髙橋光&隅田の実績あるコンビにしたところです。果たして吉と出るか凶と出るか。【1日目】初日から外したくはないのでポジション一致を狙う布陣で挑みます。ただ田宮はまさかの3
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日は2026年series1最後の契約書開封を行っていきます。小刻みな開封もあったため7月の開封内容もありますがそこはご了承願います。まずは前回のスタ半時、整理して枠が空いた時の開封からですね。単発で引いていきますが齋藤のAランクでした。ただ限凸要因を確保できたのでハズレのSを引くより良いです。続いて育星ストリートの報酬です。ややこしいですがこのタイミングで引いたのはSランク契約書1
こんばんは、藤浪復活伝説です。はい本日はプロスピAにおける育成機会が少ないことに対して文句を言う回!…というのは冗談ですが(笑)、GWにスタ半が来なかったことについても含め少し思うところを記事にしようと思います。まず分からない人に簡単に説明するとスタ半とは消費スタミナ1/2のことを指し、普段ならVロードの1試合がスタミナ20消費が必要なところをスタ半期間中はスタミナ10消費で行えます。つまりこの期間中はエナジーを割ってでも選手を育成すべ
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日の更新で助っ人外国人が登場!そしてようやく抑えも通常追加となりました。またイベントはエージェントAでしたね。Aランク選択契約書は見えていないですが、おそらく後半ミッション追加で計5枚出て来るはずです。そして累計報酬の通常Sランク契約書ですが7/2915時以降に受け取ることでseries2への持ち越しが可能です。イベント終了が7/31ですので、おそらく余裕を持って最終報酬まで受け取れるので
こんにちは!ご無沙汰しております。北斗の拳大好き!BUNでっす!オ・ス・ス・メ!e北斗の拳11暴凶星についてでっす!それではよろしくお願いいたします。「暴凶星」とは?「暴凶星」は原作でラオウを象徴する言葉。「暴凶星が輝く時、死兆星が消える」という名セリフに由来し、ラオウの覇道を示す演出が台の世界観に反映されています。この新台では、ラオウの威厳と覇王感を余すことなく再現。ファンなら演出の細部に注目することで、さらに楽しめます。スペック解説(わかりやすく書いたつもり!)大
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日は昼まで行われていたスタ半の周回結果について書きたいと思います。その前にスタ半期間中にプレイヤーレベル500になりました!無課金でプレイを始めて実に3006日での達成でした。ゲーム内ではプレイヤーの0.135%しかいないので、これは快挙と言ってもいいのではないでしょうか!かといって特典などは別にないのですがね(笑)。そしてスタ半の結果についてです。まずは周回数から。
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日の更新では予告通りMAJORとのコラボガチャが実装!個人的には漫画やアニメといったものを極端に見ない人なのですが、MAJORはそれなりに見ていたのでこのコラボは嬉しいですね。またイベントはホームランダービーで累計のSランク契約書はMAJOR特別仕様となっています。さらにドリームチャレンジでグッズなどが当たるキャンペーンも実装されていますね。開催記念プレゼントではAランクの選択契約書が受け取ること
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日の更新でTS第5弾が登場!また侍ジャパンの再臨と野手の通常追加も来ていますね。またイベントは必勝アリーナでした。…あれ?セレクションどこいった?game8の情報によると、2023年と2024年は6月末で昨年は少し登場が遅くて7月末。まだ遅くなるの!?現在はスピ5200、もう既にseries2の選手登場まで1カ月を切っているので遅くなればなるほどこのガチャ
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日はセレクション第1弾90連を回していきたいと思います!能力を見た上での個人的当たり状況はこちら。野手である近藤・佐藤・坂倉・サンタナ投手の北山は無条件でオーダー入りなので大当たりです。髙橋光・東・大野は球威型ではないので当たりとなります。辰己は走力型で当たりではないですが楽天枠が足りていないので無理矢理オーダーにねじこみます。椋木は凸できない制球型、小川は完全走力型なのでこの2人はハズ
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日は交流戦活躍選手予想、最終結果となります。果たしてアイコンは取れたのか!?残り3日を残しての順位は4569位です。【10日目】この日は本来だと捕手古賀・ファーストレイエスにする予定だったのですが、予想以上に順位が上がったため佐藤都・ネビンの多数派安定択に変更しましたがこれが裏目。それ以外は特に言及することもなくいつも通りの選択と加点でした。先発髙橋光成は無失点が続き9イニング目を投げ