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知り合いが育てているメダカが増えすぎて、誰かもらってくれないか?というので、もらって飼っています。最初の2週間で2匹死にました。その後、水草に光合成させようと窓際に置いてそのまま出かけてしまい帰宅すると水草が床に落ちていて1匹何処にもいませんでした。おそらく犯人は…こいつだ↓以後、床には置かないことにした。その後3匹で安定しています。3匹いるとメダカにも個性があるようで。エサをやろうとすると、その段階で寄ってきて、真っ先に餌に食いつくもの。すぐにおっか
レジでお会計を済ませてサッカー台へ。左右の人がサッと詰めて去っていくのを見ると、「私、遅いのかな」「焦ると手が止まる…」と落ち込むこと、ありますよね。実は、袋詰めが速い人は「手先の器用さ」だけではなく、小さな準備と順番の工夫を積み重ねています。年齢は関係なし。むしろ暮らしの経験が長いほど、コツは身につきやすいもの。今日は、スピードを競うのではなく「ラクに、ムダなく、崩れにくく」詰めるためのヒントを、やさしく整理しました。読み終える頃には、レジから袋詰めまでの流れが見通しやすくなっ
日本語の慣用句には伝統的な文化から、中でも衣服から出来上がったものがある。「辻褄が合う・合わない」という言い回しもその一つ。「辻褄が合う」とは、話の前後や事実関係が一貫しており、矛盾がないことを指す表現。物事の道理や筋道がしっかりと通っている状態を表し、特に「話の辻褄が合う」「計算の辻褄を合わせる」のように用いられる。この「辻褄」は「辻」と「褄」の2つの言葉を合わせたもので、どちらも着物にまつわる言葉だ。「辻」とは道路が十字に交わるところで、今ではほとんど使われないが、一昔前は「その辻を曲
ご無沙汰しています息子の中学生活が始まりました〜毎日楽しく通えているので、母としては何よりも嬉しいです。支えてくれている先生や先輩方のご厚意にとても感謝感謝の毎日です地元の市立中学に名残惜しさはあるものの、(仲良しのお友達たちが皆通っているので当然ですが…)今はLINEで気軽に連絡が取れるので〜それほど疎外感もなく、放課後に待ち合わせしたりして楽しんでます学校へ行けば、話の合うお友達がいたり、何かと張り合えるお友達がいたり、魅力的な先輩がいたり、爆裂楽しいらしいです私が身バレを恐れ、何