ブログ記事947件
早安!台湾在住ブロガーのCAM(キャム)です!(自己紹介はこちらから)※コメントの返事についてやブログを活用するときに知っていていただきたいことをブログ記事の下の方に書いています。長いですが、ご覧いただければうれしいです昨年の秋に行ったお店のレポートなのですが、話題のお店なのにまだブログに書いていなくて写真を引っ張り出してきました。台湾で超人気の火鍋店詹記麻辣火鍋『オシャレな台湾っ子ご指名の火鍋屋さん「詹記
台北旅行記@ソラリア西鉄ホテル西門の朝食ブッフェ(1日目)台湾旅行を計画した時、ホテルは素泊まりがいいね!と思っていた。なぜなら、台湾の朝食文化を屋台みたいなところで食べたいと考えていたからだ。そして、朝食の有名店も多数ある。しかしながら、予約時、1泊3人でプラス900円で朝食付きプランに替えられたので、300円/人の朝食ブッフェなら文句なしと思い朝食付きプランで予約した。【2025年夏台北旅行1日目】チェックイン時に朝食券を頂いた。合計4日分。朝食会場は広い。満席になることは
台北旅行記@西門町で「本願豆花店」台湾グルメはつきない。初日は到着から夜までず~~と食べている感じだった。宿泊先の西門町で若者達に交じりながらデザートを物色した。ちゃんとリサーチしてからお店を厳選する性分なのだが、早朝に成田を出発してから動きまわっていたので、正直、疲れた。ホテルから徒歩3分程度の場所にあった「豆花(トーファ)のお店へ。お店の近くに西本願寺があるので、店名は「本願豆花店」なのかもしれない。お店の周辺には、超有名B級グルメ店が多数あり大行列していた。そんな中、ひっそりと
台北滞在1日目、「梁山泊小籠湯包」でランチ桃園国際空港から宿泊予定のホテル(西門町)まではタクシー移動(約4,800円)。大きな荷物もあるし、家族3人なのでMRTより便利と判断した。事前予約しておいたタクシーに乗り約50分でホテルに到着。ホテルに荷物を預けるや否や、お目当ての店(梁山泊小籠湯包)まで歩いて移動した。いきなりイメージ通りの台湾な風景が我々を楽しませてくれた。この雑踏感がいい。以前台北訪問した際には、たぶん無かったお店。最近、SNSで検索すると頻出度の高い店だ。梁山泊小籠湯包は
2025年1月台湾旅行台湾旅行記の続き西門町観光が終わったらガイドさんと合流して台北霞海城隍廟へものすごい人ひとつ前のブログ『台湾で日本の小型電子機器の歴史に出会う』2025年1月台湾旅行台湾旅行記の続きこちらは日本統治時代1908年に建設された西門紅楼…ameblo.jp台北霞海城隍廟には恋愛の神様「月下老人」が祀られ恋愛成就とか夫婦円満にご利益があるらしい他にも金運とか健康運旅の安全にもご利益が
会社の同僚に台北で食べた魯肉飯がおいしかったと教えてもらったので食べに行ってきました西門町にある『天天利美食坊』ランチタイムじゃないのに多くの人でにぎわってました。おすすめされた卵が乗った魯肉飯と春雨のなんかを注文。色味がおいしそうに見えないけど魯肉飯は甘めなので、卵が調和してくれてむっちゃおいしかった~お値段もお安いし、教えてくれた同僚に感謝です
MRT松山新店線に乗り、やって来たのは西門町。台北の若者の街として有名なエリアであるが、実は台北人が長く愛する老舗も多い街なのである。*前回の台北滞在記はこちらからどうぞ『台北滞在記2026.7.19②いきなりマンゴーアタック!』MRT松山新店線の北門駅から中山へ。一駅隣の中山で降りて地上へ…と思った瞬間、ある思いがむくむくと湧いて来た。*前回の台北滞在記はこちらからどうぞ『台北滞在記…ameblo.jpそんな西門町にやって来た理由は、まずお昼ごはんを食べる事。そう、先ほどマンゴーかき
このブログは40歳独身自営業・沖縄移住者。趣味1人旅の備忘録沖縄旅行に来たけれど、「ひとりで気軽に入れるお店が見つからない…」実は移住当初驚いたのが沖縄は家族でショッピング、ディナーを楽しむ方が多く内地にいた時のように気軽に一人でご飯できるお店を見つけるのに結構、苦戦しました笑せんべろのようなガヤガヤした場所ではなく落ち着いた雰囲気で入りやすさを重視したお店。今回は、ひとり旅やおひとりさまランチを安心して楽しめる沖縄のおすすめ飲食店をご