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Netflixの台湾ドラマ『百萬人推理(殺人予言配信)』、ただ今2度目視聴中!1回目でどんどんストーリーを追って行き、2度目はじっくりスラングハンティング。ちょいワルヤンキー迷惑系ユーチューバー達が主役なので、髒話系スラング、台湾語系スラングもガンガン出てきます。で、このドラマ、舞台は台北。ロケ地も基本台北。実際の地名や通りが使われているので、台北好きにはたまりません。西門町から東区や内湖区、見たことある景色が次々と出てきます。特に西門町ね。うわ、こここの前行ったし!みたいなとこばっかり。だ
こんばんは。昨年度ドバイでNIKEのTシャツをカスタマイズ。アラブらしいデザインも豊富でおもしろかった。『ドバイのNIKEでTシャツをカスタマイズ』こんばんは!ドバイモールにあるNIKE。ドバイっぽいのないかな〜と思って入ったら面白いものを発見!なんとTシャツ、靴をカスタマイズできると!…ameblo.jpどうやら台湾でもできると聞いて行ってきました、西門町のNIKEに。やり方はとっても簡単。1.店員さんに作
子供二人を連れて3人で泊まった台北のホテル「ジャストスリープ台北西門館(捷絲旅台北西門館JustSleepTaipeiXimendin)」。ずいぶん前に高雄のジャストスリープホテルに泊まったことがあって好印象だったので、今回台北でも泊まってみました!決め手となったのがベッドが3台あってお部屋が広そうだったこと。実際に宿泊したら色々良かったので詳しく書いていきます!まずはお部屋について。窓が大きく広々したお部屋にはシングルサイズのベッドが3台!エキストラベッドじゃなくちゃんとした
もう1つサンリオネタ。お土産にハローキティの台湾限定グッズを探しているのですが、サンリオとコラボしたコンビニがあるというので見に行ってみました。西門町にあるセブンイレブン六福店、にぎやかなエリアからは少し離れています。サンリオのショップにしか見えませんがコンビニです。入った正面にハローキティ天井にもハローキティポムポムプリン商品棚の上にもサンリオキャラクター店の一角にグッズコーナーイートインのテーブルにもぬいぐるみが収納されています。もう1軒はセブンイレブン欣漢華店、西門町か
台北旅行記@西門町で「本願豆花店」台湾グルメはつきない。初日は到着から夜までず~~と食べている感じだった。宿泊先の西門町で若者達に交じりながらデザートを物色した。ちゃんとリサーチしてからお店を厳選する性分なのだが、早朝に成田を出発してから動きまわっていたので、正直、疲れた。ホテルから徒歩3分程度の場所にあった「豆花(トーファ)のお店へ。お店の近くに西本願寺があるので、店名は「本願豆花店」なのかもしれない。お店の周辺には、超有名B級グルメ店が多数あり大行列していた。そんな中、ひっそりと
台北旅行記@ソラリア西鉄ホテル西門の朝食ブッフェ(1日目)台湾旅行を計画した時、ホテルは素泊まりがいいね!と思っていた。なぜなら、台湾の朝食文化を屋台みたいなところで食べたいと考えていたからだ。そして、朝食の有名店も多数ある。しかしながら、予約時、1泊3人でプラス900円で朝食付きプランに替えられたので、300円/人の朝食ブッフェなら文句なしと思い朝食付きプランで予約した。【2025年夏台北旅行1日目】チェックイン時に朝食券を頂いた。合計4日分。朝食会場は広い。満席になることは
台北駅でコーチとヤングを見送り、一人西門のホテルまで。もう2万歩近く歩いて足が棒だけど、スーパーでお土産を買うというミッションが残っています。15分くらい歩いて西門駅と小南門駅の間くらいにある《カルフール桂林店》へ。24時間営業のこのお店、韓国人観光客でごった返していました。大型店でホントなんでも揃ってる感じですが、私はもう少しこじんまりした静かなスーパーがいいなあ。と言いつつ、結局色々買ってしまいました。袋麺とお茶とドライマンゴーとタネ類と、さらに自分用にフルーツ買ったら知らず知らずに大量
台北旅行記@西門町の夜散策ホテルへチェックインした後に少し休憩。台湾到着からB級グルメを堪能し、食べ続け。なんだか夕食はいらない感じだった。「台湾の原宿」「台湾の渋谷」と呼ばれるトレンド発信スポットとして人気の西門町(せいもんちょう、シーメンディン)の夜を歩いてみることにした。ここ10年。日本でも休日は夜の街に出歩く事が皆無。休日は家でまったりと過ごすのが快適に感じる年齢になった。せっかくの旅行中なので夜の街に出掛けてみた。煌びやかな世界が広がる。なぜかUFOキャッチャー。確かに若者でい
台北滞在1日目、「梁山泊小籠湯包」でランチ桃園国際空港から宿泊予定のホテル(西門町)まではタクシー移動(約4,800円)。大きな荷物もあるし、家族3人なのでMRTより便利と判断した。事前予約しておいたタクシーに乗り約50分でホテルに到着。ホテルに荷物を預けるや否や、お目当ての店(梁山泊小籠湯包)まで歩いて移動した。いきなりイメージ通りの台湾な風景が我々を楽しませてくれた。この雑踏感がいい。以前台北訪問した際には、たぶん無かったお店。最近、SNSで検索すると頻出度の高い店だ。梁山泊小籠湯包は