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台北旅行記@ソラリア西鉄ホテル西門の朝食ブッフェ(1日目)台湾旅行を計画した時、ホテルは素泊まりがいいね!と思っていた。なぜなら、台湾の朝食文化を屋台みたいなところで食べたいと考えていたからだ。そして、朝食の有名店も多数ある。しかしながら、予約時、1泊3人でプラス900円で朝食付きプランに替えられたので、300円/人の朝食ブッフェなら文句なしと思い朝食付きプランで予約した。【2025年夏台北旅行1日目】チェックイン時に朝食券を頂いた。合計4日分。朝食会場は広い。満席になることは
前回に引き続き西門町に朝ごはんを食べに来ました。西門駅からメイン通りを歩いていたら行列ができている屋台を発見。PorkEggBurgerの屋台のようです。看板が美味しそうだったので並んでみました。こんな感じで1つ1つ手作りです。ソースを聞かれたのでBBQソースとHotソースをかけてもらいました。食べてみるとバンズで挟んだバーガーではなく大判焼きの生地で包んだ感じのバーガーでした。良く知っているバーガーとは違ってもっちりしっとりしています。美味しいです。70元なので約350円です(20
MRT松山新店線に乗り、やって来たのは西門町。台北の若者の街として有名なエリアであるが、実は台北人が長く愛する老舗も多い街なのである。*前回の台北滞在記はこちらからどうぞ『台北滞在記2026.7.19②いきなりマンゴーアタック!』MRT松山新店線の北門駅から中山へ。一駅隣の中山で降りて地上へ…と思った瞬間、ある思いがむくむくと湧いて来た。*前回の台北滞在記はこちらからどうぞ『台北滞在記…ameblo.jpそんな西門町にやって来た理由は、まずお昼ごはんを食べる事。そう、先ほどマンゴーかき
台北滞在1日目、「梁山泊小籠湯包」でランチ桃園国際空港から宿泊予定のホテル(西門町)まではタクシー移動(約4,800円)。大きな荷物もあるし、家族3人なのでMRTより便利と判断した。事前予約しておいたタクシーに乗り約50分でホテルに到着。ホテルに荷物を預けるや否や、お目当ての店(梁山泊小籠湯包)まで歩いて移動した。いきなりイメージ通りの台湾な風景が我々を楽しませてくれた。この雑踏感がいい。以前台北訪問した際には、たぶん無かったお店。最近、SNSで検索すると頻出度の高い店だ。梁山泊小籠湯包は
今回、台北の西門でお名前シールを作成してもらいました。間口は狭く、奥行きもそんなに無い、こじんまりしたお店です。何十種類も有るシールから好きなのを選び、好きな文字を印刷してくれます。パソコンで文字を検索してくれるので平仮名も今回は近所のお子様の名前を入れてもらいました。シールの枚数や大きさによってお値段が変わりますが、150〜200元(700〜1,000円)位です。私も自分のを作りたかったけど、何処に貼るんですか?って感じなので諦めました。貼るところが見つかったら作ります出来上が
会社の同僚に台北で食べた魯肉飯がおいしかったと教えてもらったので食べに行ってきました西門町にある『天天利美食坊』ランチタイムじゃないのに多くの人でにぎわってました。おすすめされた卵が乗った魯肉飯と春雨のなんかを注文。色味がおいしそうに見えないけど魯肉飯は甘めなので、卵が調和してくれてむっちゃおいしかった~お値段もお安いし、教えてくれた同僚に感謝です
食事を終えたゼンちゃんと私はランタンフェスティバルの会場である広場へ再び戻った。*前回の台北滞在記はこちらからどうぞ『台北滞在記2028.2.28⑨嬉しい再会と老舗の味』待ち合わせの時間が近付いて来たのでベッドから起き上がり、軽くメイクを直してブレスレットを手首に巻く。これで準備は完了。さぁ、久しぶりにゼンちゃんに会いに行こう…ameblo.jp中山堂に面した広場にはたくさんのランタンが飾り付けられている。この辺りから台北駅にかけては総統府があったりするので文字通り台北の中心地と言ってよ
台湾でゲストハウスを探していると、料金を抑えたい一方で、立地、清潔感、荷物管理、シャワーまわり、夜の移動まで気になりますよね。特に台北は、台北駅、西門町、北門、中山、松山など、似たように見えるエリアでも滞在のしやすさが変わります。この記事では、台湾旅行で使いやすい台北のホステル・ゲストハウス系宿を中心に、安さだけでなく「どんな旅に合うか」「予約前に何を確認すべきか」まで整理しました。ホテルの豪華さよりも、移動しやすさ、料金の抑えやすさ、共用設備、個室の選びやすさ、口コミで見てお
次男の食べたいものを買っていく(O゚皿゚O)〈JigungFriedChicken/継光香香雞〉私は以前も食べたことある『1973年に台湾の台中市にある継光街で創業した人気のフライドチキンチェーン店』『台北初日のデパート巡り→ガッカリ過ぎ・・』台北に到着してから✈微熱山丘【Sunnyhills】に行って🚶🚶『空港から直行!!【SunnyHills】で季節限定品を購入(´▽`)』『台北到着…ameblo.jpその時はあんまり💦だった記憶が・・オーダー
2025年1月台湾旅行台湾旅行記の続き西門町観光が終わったらガイドさんと合流して台北霞海城隍廟へものすごい人ひとつ前のブログ『台湾で日本の小型電子機器の歴史に出会う』2025年1月台湾旅行台湾旅行記の続きこちらは日本統治時代1908年に建設された西門紅楼…ameblo.jp台北霞海城隍廟には恋愛の神様「月下老人」が祀られ恋愛成就とか夫婦円満にご利益があるらしい他にも金運とか健康運旅の安全にもご利益が