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大府市歴史民俗資料館では、昭和のレトロな町並みを再現した常設展示室が人気で、様々なメディアでも取り上げられています。その空間を作り出した資料館の職員・あいばまさやすさんのペーパーアート展が昨日から始まりました。展示室への入口もポスターのデザインに合わせてありますね。この企画展は、昭和100年を記念したもので、昭和の名車180台がズラリと並んでいます。コロナ禍で外出できなくなったのを機に作り始めたそうですが、毎年着々と増え続け、部屋を埋め尽くすほどに!展示は、メーカーごとに分けて展示して
MTMTE版プロールの顔をパテ盛りして白くリペイント。細かい箇所も塗り直した。アースライズ版と比較するとクリアパーツから成形色にした事で変形させやすくなったかな^_^にしてもアースライズ版の日焼けはマジでヤバい💦つや消しホワイトで塗り直しておいて良かった。アースライズ版と、MTMTE版比較。アニメ寄りのMTMTEと実車よりのアースライズ、どちらも良いがアースライズ版はダイアクロンカーロボットのパトカー仕様ほフェアレディZにして遊ぶのも良いかも^_^何かの間違いで西部警察仕様のプロール出ないかな
えっと、まだ飛行機ネタが少し残っていたりしますが、それについては後回しにしまして、10月発売で、予約していたものが届きました。まずは、予約品ではないのですが、トミカNo.121市原市消防局スクラムフォースです。我が家はどちらかというと、大人向けトミカが多いので、対象年齢3歳以上のトミカを買うのは珍しいです。買った理由は、市原市消防局の車だったというそれだけです。箱の中身はこんな感じで、偵察用ドローン、走行型偵察・監視ロボット、放水用ロボット、ホース延長ロボットが付属して
「西部警察」シリーズを語る際、そのトリビアとして1984年4月29日放送の『西部警察PART-Ⅲ』第49話「京都・幻の女殺人事件-京都編-」が1979年から1984年まで五年間のシリーズ・全236話を通して最低視聴率となった6.8%を記録したことが挙げられる。シリーズ終了まであと半年になっていた時期なので番組が飽きられていた、派手なアクションが売りの全国縦断ロケ回なのに地味なハナシだったから、ゴールデンウィーク中の放送だったから視聴率が落ちていた、適当な理由を付ければそういうのが出てくる
まずは昭和の話から。ふと立ち寄った電気店で、昭和の名ドラマ「西部警察」に登場する魅惑クルマのプラモデルが売られていました。ひとつ2000円あまりで、今の私の財力なら購入希望の数個すべてを大人買いもできたのですが、塗料を揃えたりするのが面倒なので、写真に撮って満足するとしました。私にもう少々の財力があって、車の購入くらい余裕!というリッチさなら、私はベントレーやロールスロイスでもクラウンでもアルファードでもなく、この赤黒のスカイラインを買いますね。五十路を超え、今でもキュンとする車です
1982年石原プロモーションテレビ朝日脚本峯尾基三(太陽にほえろ1972~1976、大都会PART2、大追跡、大都会PART3、大激闘、プロハンター、あぶない刑事、ベイシティ刑事、ゴリラ警視庁捜査第8班、刑事貴族、刑事貴族2&3、迷路、さすらい署長風間昭平シリーズ、浅見光彦シリーズ)監督渡辺拓也(太陽にほえろ、俺たちの勲章、大都会PART2、大都会PART3、西部警察全シリーズ、この愛の物語)撮影宗田喜久松照明椎葉昇(乾いた花、ゴキブリ刑事、ザゴキブリ)
1981年石原プロモーションテレビ朝日脚本新井光(Gメン75、秘密戦隊ゴレンジャー、大非常線、大都会part3、西部警察全シリーズ、ルパン三世part3、あぶない刑事&もっとあぶない刑事、勝手にしやがれヘイブラザー、GORILLA警視庁捜査第8班)監督宮越澄(特捜最前線、西部警察part2、遠山の金さんシリーズ、三匹が斬るシリーズ、さすらい刑事旅情編、はぐれ刑事純情派シリーズ、暴れん坊将軍シリーズ)撮影宗田喜久松(大都会part3、西部警察全シリーズ、あぶな