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わたくし、もと練馬区民なのですが、ねりまの子らに憩いの地としまえんが今年限定で西武園に復活しているらしく、子供達を連れて行ってきました!まずは、お出かけの方に向けて、必須持ち物レポート&行き方レポからいきます。まず、最寄駅、西武園ゆうえんち駅かと思いがちなのですが、プール入り口は離れてますので、「多摩湖」が正解です👍最初、乗り換え案内で西武園駅を検索🔍しちゃってました。プールへ行くなら多摩湖です電車の中にも広告たくさん♪黄色い西武線に乗り、多摩湖駅に到着〜西武線写真撮影スポッ
先週末、今年限定で西武園ゆうえんちに復活したとしまえんのプールに行ってきました前回、行くまでレポートとあったら素敵な持ち物について書いたのですが『ほぼ「としまえん」な西武園プールレポート①』わたくし、もと練馬区民なのですが、ねりまの子らに憩いの地としまえんが今年限定で西武園に復活しているらしく、子供達を連れて行ってきました!まずは、お出かけの…ameblo.jp今回はプールの中レポートです着替えて、プールに行くとまずあったのは波のプール〜🌊うみだー!と意気込む男子2名思ってい
今年2026年もGWを迎えましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。私は仕事の関係で2週間前からGWの序盤まで(土日含めて)ほぼ連日勤務があり、ようやくの休みというのもあって特に出掛ける予定はなく、家で家族とのんびり過ごしております。その連勤の最終日、少し早めに終わったため、帰りにこの日GWでナイター営業していた「西武園ゆうえんち」に。ここに来るのは昨年2025年3月の「ヒトコワ遊園地」以来、約1年ぶり。でもこれは営業終了後の特別イベントだったから、実質的には2024年12月以来の1年半
令和8年8月8日、末広がりの8並びの本日は、友達と一緒に…ほぼ【としまえんプール】に行って来ました‼️【としまえん】は、今年で開園100周年🎉なんですって✨(そのままやっていたら…なのですが💦)今はなき、懐かしの『としまえん』をあちこちに感じて、夏を満喫して来ました👍その様子はまた後日にでも…📝wできたら…『本当のとしまえんに行きた〜い❗️』
せっかく長男が帰省中なので、冬休み終盤にショートトリップしてきました。目的地は、西武園ゆうえんち。なぜか我が家の子供達、この遊園地が大好きでして…。多分今回で4度目です。距離的には十分日帰り圏内なのですが、下の子も冬季講習お疲れ様、ということで前泊しました。*お借りした画像です。多摩湖畔に佇む眺めの良いホテルです。西武園ゆうえんちに泊まりで行くなら、ホテルはここしかありません😅他に選択肢は無いのですが、思いの外良いお宿だったのでレポします。我が家が泊まったのは、こちらのデラックス和洋室
こんにちは先日西武園ゆうえんちに行ってきましたプールにまずは入って午後からは遊園地に入るプランで9時からオープンだけど、道が混んでいたり子供たちのトイレにつぐトイレで10時前に到着結構混んでいたけど、この前行ってきたハワイアンズより空いてたなんでそう感じたかって西武園ゆうえんちのプールとっても広い空間が広くて、広々泳げて最高でした〜テントは必須と見たのでこのポップアップテントを持って行きました濡れたので、帰宅してから乾かし中このテントの中で着替えたり、お昼寝し
西武園ゆうえんちへ家族で行くなら、チケットをどこで買えば安くなるのか気になりますよね前売り券はコンビニで買えるのか、当日でも間に合うのか、初めてだと迷いやすいところです。西武園ゆうえんちのチケットは、コンビニを探すよりWEBチケットを確認するほうが分かりやすいです。電車で行く場合は、西武線の乗車券が付いたプランも比較してみましょう。地域限定の割引が実施されることもあるため、最新のキャンペーン情報も確認してくださいね。来園日と交通手段を決めてから選ぶ
西武園ゆうえんちへ子どもを連れて行く日は、ホテルまでの移動が少し違うだけで、夜の大変さが大きく変わります。朝から歩き回り、遊び疲れた子どもが帰り道で寝てしまったら、抱っこをしながらベビーカーと荷物を運ぶことになります。電車の乗り換えや駅からの徒歩が増えるほど、親の体力も気力も削られます。だから子連れのホテル選びでは、単純な距離や宿泊料金だけでなく、次の4つを一緒に見ることが大切です。閉園後、何回乗り換えるのか子どもと同じ部屋で無理なく眠れるか添い寝や朝食を含めた家族全員の合計料金はいく
昨日から(8/1-9/30)、埼玉所沢・西武園ゆうえんちで、「思い出のとしまえん~生誕100周年~」うれしなつかし開催中です♪大正最後の年から令和2年の閉園まで多くの人々に愛された「としまえん」---生誕100周年を記念し、その歴史と数々の思い出を振り返る特別企画展を西武園ゆうえんちにて開催いたしますユーモア溢れる歴代の名作ポスター・CMのアーカイブをはじめ、実際に使用されていたのりもの看板、シンボル「カルーセルエルドラド」の貴重な歴史資料、太田隆司氏による立体ペーパ