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横山やすしさん~1月21日で没後30年~40年前に夕刊フジでインタビュー「やっさんは“約束を守る男”だった!」西川きよしさんとの「やすきよ漫才」で一世を風靡した漫才師でタレントの“やっさん”こと横山やすし(本名・木村雄二)さんは1996(平成8)年1月21日夜、大阪府摂津市の自宅で寝たまま意識を失っているところを啓子夫人に発見されました。救急車で病院に収容されましたが、すでに心臓と呼吸が停止していて意識が戻ることなく亡くなりました。前日に大量のビールを飲んで吐き出し、啓子夫人が
天才漫才師豪快人生の真実スペシャル6日に放送された日本テレビ系バラエティ番組『ザ!世界仰天ニュース』(毎週火曜21:00~)では、漫才師・横山やすしの伝説に迫る。西川きよしとのコンビ「やすしきよし」は、テンポの良い漫才で結成1年足らずで上方漫才新人賞を受賞。全盛期には漫才タイトルを総なめにした。その一方で、やすしは酒を飲んでテレビに出演、ボートで劇場まで道頓堀を移動するなど、はちゃめちゃな振る舞いで人々を驚かせた。さらに、テレビでの自由奔放な言動で番組を降板、飲酒運転で2年以上も謹慎
今回で遂に10作目。舞妓はんだよ全員集合!!この作品で本格的なアナーキー路線は終盤を迎える。関西喜劇人勢揃い!!だけど脚本が寒い。最初の活弁シーンで松田春翠の名演が楽しめる。新撰組近藤勇の子孫を名乗る近藤長介は料亭「伊川屋」の養子だが裏でノミ屋をしていたため妻(園佳代子)に逃げられてしまう。ノミ屋の弱みにつけ込まれ長介の家に桂小五郎の子孫を名乗る忠次、学生二人が居候してくる。そこに組合がやって来る。芸妓不在だから伊川屋は除名とされかけてしまう。そこで街にスカウトしに行くが断られる。