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湯川温泉の大盛館再訪です。ここの湯も熱くてとても好きです。F田先輩はここに泊まったことがあるとか。キレイだし料理も美味しかった、と言っておりました。純和風のロビーです。大きな声でこんにちわ~と呼びます。二階から若旦那が出てきてくれました。入浴料は大人400円です。浴室は廊下の突き当りです。女湯は右隣になります。浴室は前回同様湯気まみれです。ん???なんか違和感が・・・なんと、お湯が溜まってない。掃除が終わって
5月12日本日は行き先が決まっております(/・ω・)/数年ぶりに錦秋湖の水をためていて、水没林になっているので見に行くことにしました\(^o^)/「錦秋湖」わーい!水がいっぱい\(^o^)/こんなに見事に水没林になってるのは確かに久々に見る気がしますね~♪いつもの赤鉄橋見学エリアから少し移動して、前から気になっていた場所へ湖畔沿いを歩ける散策路、かと思いきやそうでもなく(^^;なんか線路沿いにてくてく歩いてたら広場に出た~やややっ!これはコシアブラでは!
5月4日本日はこれと言ってやることの決まってない日そんな時は錦秋湖エリアに行っとけば間違いない(笑)まだまだあのへんも見れてないものありますしね~今日はそのうちの一つを探しに行こうと思います(/・ω・)/そやそや!今年の錦秋湖は久しぶりに水没林になってるらしいですね(*‘∀‘)・・・でもあんまりいいとこ見つけれない(^^;みなさんどこで撮ってるのかしらわらい?仮説橋の下の桜並木から見てもこんな感じのいまいちな構図ですし(;´∀`)桜背景のかたくり良い
昨日は映画を見たあと時間があったので西和賀・横手方面へドライブ。錦秋湖を見るとこの時期しかみれないあの光景を見ることができました!ちょっと遠いですがなにかわかりますか??木が水の中にある水没林(すいぼつりん)という光景です。この光景は結構珍しい光景なんだそうですよー!雪解け水によって生まれる豪雪地ならではの春の風物詩で、湖の水位が上昇することで、岸辺の木々が水に浸かり、まるで森が湖の中に現れ
2025年8月30日(土)盛岡から東北道~国道107号線を経由し、西和賀町の錦秋湖まで約90㎞のドライブ。5年ぶりに再訪です。広い駐車場があり、滝まで徒歩5分です。錦秋湖大滝の裏側を通り抜ける事が出来ます。滝の裏側に入るともの凄い轟音が響き、けっこうな量の水飛沫を浴びます。暑い中でとても涼しいけど、さっさと通り抜けないと濡れてしまいます。天井に取り付けられている照明器具は、夜間ライトアップのためのものです。滝の裏を通って反対側に抜けて来ました。今シーズンは各地
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>先日、西和賀町へ。湯田の駅に行き、そこから近い錦秋湖畔のネビラキカフェ」へ。「ネビラキカフェ」ネビラキとは、山々の森に春が近づくと樹々の周りの雪が輪になって溶けること。それがネビラキ。春の陽光を受け、温もったエネルギーが雪を溶かすように、ネビラキの瀬川ご夫妻は、色々な事に挑戦している。そんな風に思っている。毎年春と秋には定点観測の様に訪れているが、今年は初めて。新緑の季節を逃してしまった。
本日のお宿は岩手県西和賀町にある湯田温泉峡の湯川温泉四季彩の宿ふる里お部屋は別館ツイン建物の割に部屋数は少なめなので静かに過ごせました照明は個別に無段階で調節出来ますシャワーブースがありましたテラスでのんびり過ごせそう都道府県によりチャンネルが異なるので便利ですエアコンはありますが冬は補助暖房があるんかな標準プランでもチェックアウトは遅めの11:00最近電気ケトルの宿が多いなか電気ポットなのが有り難い冷
岩手県の美味しいお話👅以前に岩手県盛岡で行った居酒屋🏮さんで、此方のデザートを食べましたデザート天ぷら、揚げ物なんですがーーこれビスケットの天ぷらなんです岩手県のご当地名物と書かれてあったのでオーダーしてみましたビスケットの天ぷらは、岩手県の中西部に位置する西和賀町の郷土料理です雪深い西和賀町では、冬場に買い物に行くのは大変。そこで保存のきくビスケットに衣をつけて揚げ、腹持ちをよくしたのが始まりだといわれています!今でもこの辺りでは、法事やお葬式の時は、親族や近所の人が集まって