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おはようございます!今日は、試験です。午前中は、実技。午後は、学科。うん、自信はそんなにありません。問題は、ほとんど解ける。実技が、全く分からないのです。落ちる訳にはいかないので、ちょっと悩ましい。今月は、他にも保険の試験があります。面倒だなぁ。本当に必要かね?次から次へと試験ばかりで先が見えません。キリがない。自動車業界に嫌気が指すのも、こんな側面があるからです。相当の地位や価値が認められないから問題。国は、分かってないね。分かりやすく言えば、見返り。しっかり
こんにちは。前回のブログから約半年が経ちました。「釣り業界はオワコン?」の続編、パート2をお届けします。前回は業界を離れた理由をガッツリ書きましたが、今回は「今、業界に残っている人や釣りを続けている人に伝えたいこと」を中心に、書いてみようと思います。2026年現在、実際に感じる業界の変化として、バス釣りは相変わらず厳しいです。特定外来生物指定の影響は想像以上で、フィールドは減る一方。でも、逆に「本気でバスをやる人」だけが残って、コミュニティは小さくても濃い感じになって
中国経済は、公表統計だけを見れば、依然として一定の成長を維持しているように映る。IMFは、2025年の中国の実質GDP成長率を5パーセント、2026年を4.5パーセントと見込んでおり、表面的には堅調だ。しかし、その内側で進行している構造的劣化は深刻である。2025年のヘッドラインインフレ率は平均0%、GDPデフレーターは引き続きマイナスで推移している。IMFは、2026年もGDPデフレーターがマイナス0.7%となり、債務動向を一段と悪化させると見込んでいる。これは、もはや一