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世の中なんて、そう簡単には変わらん!ほんなことは、私も身をもって分かっています!それでも、動物たちの未来を変えたいなら「どうせ無理」「今は無理」で止まってしまったら終了ーーーッ「変えてやる!」という覚悟を持って突き進むしかないんよ‼️保護活動に現状維持なんてありませ〜ん‼️物価は上がるボランティアは減る支援者は高齢化する外で生まれる猫は、今日も増え続けている何も変えず、、、何も挑戦しなければそれは現状維持ではなく衰退です‼️SNSで「頑張っています
こんにちは。前回のブログから約半年が経ちました。「釣り業界はオワコン?」の続編、パート2をお届けします。前回は業界を離れた理由をガッツリ書きましたが、今回は「今、業界に残っている人や釣りを続けている人に伝えたいこと」を中心に、書いてみようと思います。2026年現在、実際に感じる業界の変化として、バス釣りは相変わらず厳しいです。特定外来生物指定の影響は想像以上で、フィールドは減る一方。でも、逆に「本気でバスをやる人」だけが残って、コミュニティは小さくても濃い感じになって
川北稔著「イギリス繁栄のあとさき」講談社学術文庫を読みました。この本は1995年にダイアモンド社から出版され、2013年に文庫本となりました。元々は雑誌「グローバル・ビジネス」の連載だったそうですが、そのテーマは一貫しています。国が繁栄するとはどういうことなのか、国が衰退するとはどういうことなのか、それをイギリスをモデルとして、ウォーラーステインの世界システム論から考えるというものです。川北さんは、僕も読んで大きな影響を受けたイマニュエル・ウォーラーステインの「近代世界システムー農業資本主義と