ブログ記事4,038件
所沢でも一番の交通量を誇る、通称「ねぎしの交差点」。車も人も絶えず行き交う、所沢の動脈のような場所です。ところが、そこから最初の路地にひとたび入ると、空気がふっと変わります。今回紹介するのは、そんな路地に息づく老舗街中華「栄華」さんです。創業は1965年。今年で61年目を迎える、地元でもよく知られたお店です。テレビのロケ番組や映画のロケ地として使われることもある、所沢の“絵になる街中華”。長い年月を、そのまま店の表情に刻み込んできたお店です
ブログランキングに参加してます。最後に女将とお手伝いさんのイラスト画像をクリックしてくれたら幸いです!ちなみにイラスト画像こちらですにほんブログ村↑↑↑↑バンコクで紹介制・完全予約制・キャンセル不可の飲食店をやってます。ブログを読んで頂いてる人は紹介なしでもメッセージ頂ければ大丈夫です。毎月1日〜だいたい15日(変更あり)まではプロモーション期間1人1200バーツ(ビール以外の持ち込み自由、氷や割りものソーダや水2時間サービス)毎月テーマが変わるコース料理のみです。15日〜月末は女将
調布桃園調布百店街は、調布駅徒歩数分のところにあるアーケードのある商店街です。百店街に街中華の桃園があり、以前御紹介しました。お父さんとお母さんが切り盛りする典型的な街中華です。街中華だぁーいすき!調布百店街の街中華で一杯|昭和の残り香を探してその桃園が4月30日に閉店です。創業64年だったんですね。閉店の張り紙に付箋が貼られ、愛されていたお店だとわかりますね。他店の方から聞いたのですが、高齢の御父さんがお店内の急な階段から落ちてしまい受傷したそうです。お父さんはお店を
こんザンギ!先日、"点心おじさん"とサシ飲み安価な料理が揃う街中華…大衆酒場俺流二の丸へ色々といつもお世話になっている点心おじさんと二人で飲むのは初めて他の店舗が提供しているザンギを食べる機会はあまり無いと思うので、俺流をセレクトしたんだけど120分飲み放題がついて、料理10品が出てくる「にせんべろ」2,200円という価格設定は、やばいでしょう?普通に考えて、この価格で提供できるのは何故?と思えるような内容なのです今回は、レモンサワーで
月一以上で行っている大好きな兼吉さんだ、江東区大島の商店街の脇に有る。この日は何と入店待ちが発生していた、初めて見る光景だ。この画像は退店時の物ですが、この時も表に待ちがいた、入れ替えるように入っていきました。ゴールデンウイーク中という事でしょうか、どうも皆さん初めての方のようで。この店の頼み方から聞いてる方が多かった、そう基本に足し味にオリジナルなど組み合わせが無限大で皆さん熟考して頼んでいましたよ。この日はかなり暑かったので冷やしメニューのたぬきを白醤油味で頼んだ。なので
しばしば関西ローカル番組の街ロケにも登場する「汚(きたな)シュラン」すなわち「汚いがウマい店」の代表格である、こちらに来た。大阪・中崎町の「中華料理八番」。大阪メトロ谷町線・中崎町駅を地上に出てすぐだが、梅田からでも15分で歩ける。しかし、ボロい(笑)…勇気を出して、入店。メニュウは、価格を含め昭和にタイムスリップしたかのような…テーブル席に座るのも、なかなか勇気が要る。この奥に立ててあるラップなんて、油でベトベトで完全に風景になっており何十年も使ってないはず…よくクチコミで
まず最初に謝っておきます。まさか20年以上も続けて来たブログに「破天荒」の記事を書いていないとは思いませんでした。そんなわけでベーシックな記事を書かせていただきます。この写真はラリージャパンで出張中だった昨年11月8日(土)に、豊田市内(だけでなく名古屋市内も)のホテルがあまりにも高かったので1泊だけ鈴鹿に泊まった時のものです。この日はNGK杯というバイクレースが開催されていました。破天荒は鈴鹿市内にあるお店で、以前はイオンモール鈴鹿にもお店があったのですが、現在は玉垣の本店と鈴鹿サーキット
初台山田屋この街中華は、京王線初台駅から徒歩で8分程度のところにあります。土曜日の正午少し前ですが、お店の前には人が並んでいました。街中華で行列、しかも正午前、あまり聞いたことがありません。しかも、このお店のキラーコンテンツの一つである餃子は売り切れです。本当に人気店ですね。では、中に入ります。並んだ慰労を兼ねてビール。メニューを見ましょう。おつまみ系統のメニューがないということは、お酒で長居は禁物ということでしょうか。待っている方もいらっしゃるので、メインの食事としましょ
宮城県仙台市宮城野区榴岡4丁目8−1中華飯店靉龍(ウンリュウ)エビヤキソバ【仙台駅東口に靉龍あり!】という口上通り、平成初期にはオープンされていると思われる、いわゆる【街中華】のベテラン店です。メニューも利用用途も多彩で幅広く、お食事から宴席まで幅広く楽しめます。「火にこだわり、素材にこだわり…」といった謳い文句も、メニュー表冒頭の口上に掲出されており、添加物を極力使わず、タレや調味料も手作りの、健康を意識した、本格中華料理を提供されています。【仙台駅東口エリア】にしっかり
ある日の昼メシ…清澄白河で用事を済ませて、清澄白河駅A3出口から徒歩10秒くらいのところにある"中国料理泰山"で昼メシです。清澄通り面してて、この辺に来るといつも目に入ってるんだけど初訪問。お店の前には本日のランチメニュー??…このざっとした感が街中華らしくていいねぇ〜笑店内は真ん中に10人くらい座れる大きなテーブルがあって、その周りにテーブルが配置されてる意外と大箱店でした。中華のおばちゃんが元気よく接客してくれます。注文はレバニラ!お初の街中華ではレバニラ頼むことが多い。速攻
15年以上前に、新宿小田急サザンタワー内にシェンロン東京という高級中国料理店ができていた。その開店当時、初代料理長杜栄氏は、日本の四川料理の父陳建民氏の直系の弟子で、陳建民直伝の四川担々麺を提供してくれていた。ちなみに当時、点心類等、広東料理の部門は、元練馬長江飯店の料理長だった王偉平氏が料理長だった。そのシェンロン東京もなくなり、記憶の彼方にあった担々麺が何と新宿三丁目で食べられることをたまたまある店の前を通りかかった際に知った。その店の名は、もつ焼き街中華シェンロンクラウディアである