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ケアンズの有名処の一つである、ナイトマーケットに入ってみます。それは、フードコートと雑貨のギフトショップが一つ屋根の下に入ったような、倉庫マーケットの様相を呈していました。そしてもちろん、ナイトマーケットという名称通りで、夜になってからオープンするマーケットなのです。ケアンズのエスプラネードを歩いて来ると、海側に面した通りにフードコートが見えてきます。このエントランスからコート内に入ると、反対の山側まで通り抜けられるショッピングモールとなっているのです。このフードコートは、ナイトマーケ
ケアンズに来て、現地レートの1ドル約100円で50ドルのオーストラリアドルをキャッシュで引き出した私たちは、意気揚々と街ブラ散策を続けます。でも、取り急ぎでキャッシュを使う予定もなく、それは単なる経験値の一つなのでありました。ケアンズ市内で最大の市場である、ラスティーズマーケットに来ました。この市場は、週末だけオープン営業する朝市で、一般客の買い物はもちろんですが、農家が野菜やフルーツなどを直接卸し販売しているので、大量購入する業者との取り引きで成り立たっているような場所らしいです。私た
ケアンズの街ブラを楽しんで、やがて夕刻となりました。そろそろビールでも飲みながら、ディナータイムへと流れていきたい気分です。私たちは繁華街のエスプラネード通りを歩きながら、手頃に入れそうなレストランを探したのです。ケアンズの繁華街通りは、歩道上にもレストランのテーブル席が個別エリアとして設定されており、まるでそこが独立店舗であるかのような営業をしています。例えばこのレストランですが、基本となる店舗は左側のハウスで、歩道上のルーフトップ下にあるテーブル席は、いわゆるアウトサイドテーブルなの
もう1週間が経ってしまいましたが、記録のためまとめです。■10/31(金)・1日目自宅出発直前に、V-St君を倒す大失態をやらかしたものの、順調に圏央道を進んで行ったが、途中の大渋滞にハマり、集合場所の佐野SAへは、15分遅れで到着。途中、那須高原の“鹿の湯”に入湯。(バカ熱いお湯に5分と浸かれず)⇒自分は44℃で、リタイヤ。最高48℃まであるが、上級者には到底及ばず。その後、白河ICから東北道に再入線し、順調に大和ICで、一般道へ降り三陸道へは鳴瀬奥松島ICから石巻河
こんにちは、JON子です。夫と一緒に東京・阿佐ヶ谷に行ってきました。きっかけはドラマ「リボーン」を見ていて、夫が「商店街にいきたいね〜」と言ったこと。じゃあせっかくなら阿佐ヶ谷に行く?ということに。夫も阿佐ヶ谷が舞台の「ひらやすみ」が好きなので『ドラマ「ひらやすみ」にもっと賞を』こんにちは、JON子です。以前ご紹介した「ひらやすみ」。韓国のコンテンツの賞にノミネートされたそうです。https://x.com/i/status/2054…ameblo.jpそれに私も住んでたことがあ