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1.一般社員2.経理担当3.営業担当4.部長クラス5.代表取締役正解は5.代表取締役です。決裁権がなく即断即決ができない人と面談をしても「社内に持ち帰って検討します」と言われ徒労に終わることになります。その後、商談が決まらないままフェードアウトすることが多いです。
40代会社員が行政書士を副業でスタートしました。早いもので、行政書士開業して2年目の2025年も残すところ1か月半です。ブログ更新滞ってましたが、実は、けっこう行政書士のお仕事をやってましたよ♪拙い私のブログを読んでくださる方、たくさんいらっしゃって本当にありがたいかぎり。皆さん「コイツ、この後どうなるんだろう??」と思ってらっしゃると思うのです(笑)私も行政書士の方のブログ、特に副業でやってる方のブログは注目してましたが、あまり書いてる方がいらっ
1.広く浅く対応する方法メリット守備範囲が広いため営業次第で受任件数を稼ぐことができる。デメリット開業当初は初めて受任する分野が多いため工数が多くかかる。集客が大変、幅広く営業しなければならない。2.狭く深く対応する方法メリット同じ分野を数多く受任すれば生産性を向上することができる。自分しかできない専門分野を作ることにより市場を独占できる。デメリット市場が限られるので受任件数が伸び悩む可能性がある。対策開業当初は守備範囲を広くし
こんにちは、行政書士のTeeです。今週に入ってグンと暑くなりましたね。今日の埼玉は真夏日でした🌞さて、今回は申請取次研修のお話です。先月、支部総会&懇親会に参加したお話をしましたが、同日(5月8日)は申請取次研修の申込開始日でもありました。👇支部総会&懇親会に参加した時の話『【行政書士】支部の定時総会&懇親会に参加してきました!』こんにちは、Teeです。もう1ヶ月ほど前の話になりますが、5月上旬に所属支部の定時総会&懇親会があり、参加してきました。本業のほうは