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子どもの気持ちを大切にしたい。子どもの選択を尊重したい。安心して見守れるお母さんでいたい。そう思っているのに、子どもの様子が気になって、心が落ち着かない。心配になって、何か言いたくなる。でも、言ったら子どもに良くない。だから、言いたいことを飲みこむ。子どもへの関わり方は、知っている。私も以前は、そうでした。子どもにどう関わればいいのか。頭では、わかっていたんです。子どもの気持ちを否定しない。子どもが自分で決めることを尊重する。親の不安を子ども
盆明けに新年度がスタートしてます🇺🇸(だいたいは9月からみたいやけど)小5の楽くんは現地小学校の5thになり小3おにぎりちゃんは3rdになりました。2人とも学年を下げてスタートしていたのは駐在生活で1番の大正解で本来なら楽くん6thでミドルスクールよミドルは担任おらんし、大学みたいな単位制でアメリカは子どもでも自立してないと大変駐在2年目子どもは夏休みのサマースクールで英語を理解できるレベルが一段上がったと感じてるので余裕が出てくると思ったんですよところがどっこい夏
HSC専門繊細ちゃん子育てアドバイザー青山あさひですじっくり相談できる!HSC子育て実践講座・入門個別相談会受けてくださったお客様から頂いたご感想をご紹介いたします<小6女の子ママ>☆個別相談会を受けられたきっかけやお困りのことは何でしたか?娘と息子と共にHSCの気質を持っているのではないか、と思えたため。☆ご感想や得られたことがあれば教えてください。たくさん共感してもらえてよかったです。☆青山あさひはどんな人でしたか?明るい方でした。そし
私は、大阪でGOTODAYさんの復学支援を受けた母です。2025年で子供達が復学してから4年、支援を卒業して3年になります。「GOTODAYさんの復学支援を受けて数年たったらこうなってるよ」という我が家の例を書いていこうと思います。復学支援開始時は中3姉・中1弟→現在、大1姉・高2弟(ブログでも娘・息子ではなく、姉・弟と記載させて頂きますね)こんばんは、むーです。4年前の2021年4月15日(木)の話です。待ちに待った今日、復学支援GOTODAYさんと
ご訪問ありがとうございます𓂃𓈒𓏸専業主婦として暮らすHSPな40代Pちゃんです。⚫︎アラフィフ勤務医夫⚫︎小5娘(HSC/五月雨登校中)⚫︎小3息子(非HSCだけど繊細ボーイ/2022.4〜チックあり→2025.12〜五月雨登校中/2026.3児童精神科受診予定)週末は家族でお出かけするのが好きな4人家族。家事/家計/子育て/美容/買い物/など。日々の小さな出来事を記録しています𓈒𓏸きのうは2人揃って欠席したわが子。今日はちょっぴり不穏ながらも
★★戦略的ハックで人生攻略中★★3歳1歳育児中!5年以内に富裕層を目指す投資家ママです。Geminiのディープリサーチを活用して徹底調査で見つけた「育児・資産・時間」をロジックでハックする戦略的ログ・子育て(ベビー)ジャンル第3位獲得・アメトピ1週間で7件掲載今日は、育休中のママを最も悩ませる**「上の子の行き渋り・登園拒否」**について。「ママと赤ちゃんは家にいるのに、なんで私だけ?」という切実な訴えに、どう答え、どう動けばいいのか。感情論ではなく、学術的なエビデンスに基づい
息子、今年も皆勤賞でしたそれも2年連続『春休みスタート!』先日は終業式で…あっという間に年中さんも終わっちゃったというのが一番の感想中だるみと言われる学年だけど良い意味でのびのびとしていてでも年少よりもだいぶしっかり…ameblo.jpコロナ禍以降はなかなかいないらしくこれは快挙(?)なのかな賞状は卒園式で渡されるそうですがどんな物でも賞状は貰えるに越した事はないと思っているので、壁にどんどん貼ってると(見える化大事!)本人も嬉しそうだったりして。息子よ、1年よく頑張りました
6歳と3歳9か月の2歳差姉妹ママです子連れ旅行が趣味です育児は本当に大変で向いてないけど、子供たちはとっても可愛いです次女のイヤイヤ期と長女の反抗期?早く終わらないかな・・・・・旅行・おでかけ関連はこちら2人の妊娠記録についてはこちら2人の出産についてはこちら育児関連のブログはこちら悩み|6歳長女の「保育園行き渋り」地味にしんどい悩みがあります。長女(6歳)の毎朝の保育園行き渋り。しかもこれ、よくある「GW明けだから」と
札幌市で「不登校の心配のある児童生徒の保護者交流会」の申し込みが、9月11日から始まっています。開催は2026年10月15日(木)。子どもへの理解や関わり方についての講話と、保護者同士のグループ交流が予定されています。今回、私が目を留めたのは、子どもを支える保護者自身が、ほかの保護者とつながれる場が設けられていることです。子どものことを相談しようとすると、つい子どもの様子ばかり説明してしまう。でも、その毎日を一緒に過ごしている親にも、話したいことがありますよね。今回取り上げるW
育休中、下の子のお世話をしながら上の子を保育園へ送る毎日。「行きたくない!」と泣き叫ぶ3歳半の我が子を前に、「ママが家にいるのを察しているんだろうな……」と申し訳ない気持ちになっていませんか?実はこの「行き渋り」、3歳6ヶ月という時期特有の高度な知能発達が背景にあるのです。今回は、心理学の理論を使いながら、この時期の子供の頭の中で何が起きているのか、そしてどう向き合えばいいのかを紐解いていきます。1.ピアジェが説く「象徴機能」:ママが家にいることを“推理”できる力スイスの心理学者
私は今まで、家族や同僚、周りの人に「良かれと思ってやってあげる」ことがよくありました。「これ、やっておいた方が相手は喜ぶよね」「こうした方が絶対いいから、先にやっておいてあげよう」別にお願いされたわけでもないのに、いつもそんなふうに思って行動していました。(もちろん、その行動に良い悪いはありません。時にそれが優しさにもなるかもしれないのですが。)でも、思考の学校で学び始めて気づいたことがあります。それは、私が「良い」と思っていることは、あくまでも私が良いと信じていることでしかな
いつも楽っこのブログを見に来ていただき、ありがとうございます今回で3回目となる「支援学校・支援級の会」。こねくと千代、鈴木さんをお招きして、障がいのあるお子さんの学校の選び方、実習、就労、グループホームの話まで詳しくおしえていただきました。参加者は5名、アットホームな雰囲気の中で色々と質問にも答えてくださいました貴重なお話しありがとうございました。平日はお仕事されている方向けに土曜日の開催にしましたが、平日の方が来やすい方もいらっしゃるかと思うので、今回、鈴木さんがお話しされ