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しばらく納豆をきらしてました。『え?待って、まって??』早朝に見つけた、白いふわふわ。いなくなったかな?って数時間後に見に行ったらちょ、、っっ待って、まってよ。よく見たらレモンユーカリにも、南天にも。いや、全…ameblo.jp『今朝も納豆水お手当』『え?待って、まって??』早朝に見つけた、白いふわふわ。いなくなったかな?って数時間後に見に行ったらちょ、、っっ待って、まってよ。よく見たらレモンユーカ…ameblo.jp『やつの逆襲?顔を負傷しました』今朝はものすごく早く目覚め
■現在、今年2回目の一撃商品の注文を受付中です。道着のサイズが小さくなった方や暑いこの時期の洗濯のために予備の道着が欲しい方、公認サポーターや帯留めが欲しい方は道場にある申込書でお申し込みください。申し込み締切日は15日(火)です。■13日(日)は日曜稽古を行います。午前10時〜12時帯の色を問わず、どなたでも参加可能です。お時間のある方はぜひ参加してください。担当は田中先生です。■今週土曜日は指導員の変更があります。3クラス目一般クラス小島→真銅水曜日。写真を撮り忘
最近採集に行けていないので更新が最近控えめになっております笑夜も気温が涼しく外灯周りも行く気にもなれなかったんですよねー昨日は昼間は健康診断だったので夕方から採集開始しました毎年お世話になっているポイントですクワガタは来ないのですが雑虫メインで打ちたい時にはココが良いです運がいいとコブスジコガネが来ますし今夜は何に会えるでしょうかクロシデムシ個人的に生理的に無理な甲虫ですキドクガ成虫には毒針毛が無いとは言われますがどうなんでしょう川が目の前なのでカワゲラの仲間は大量に飛来し
発見から羽化まですべて自宅で完結ベランダガーデニングを始めた頃はイモムシ系の侵入なんて皆無でしたところが昨年あたりから様子が変わりヨトウムシがひょっこり顔を出すように今年もすでに何匹か発見しては容赦なく駆除してきました……そして今度はベランダの鉢バラにシャクトリムシが再び登場「再び」というのは今年に入ってこれが2回目だからです第一章:発見ある朝、パットオースチンの花を眺めていて違和感に気づきました枝のようで枝じゃない、細長い影目を凝らすと──そこには枝に化
翅が「鹿子」模様の蛾だから,「カノコガ」。背面から見ると,黒い体に,鮮やかな黄色い帯が2本入っている。この配色は,スズメバチやアシナガバチなど,強い攻撃性と毒針を持つ危険な昆虫の配色に似ている。本来無毒な昆虫が,捕食者から逃れるため,姿形を危険な昆虫に似せることを,ベイツ型擬態,という。本人たちが,意図して,似せたわけではなく,たぶん,何世代も重ね,長い長い年月をかけて,突然変異と自然淘汰を繰り返し,今の姿になったものと思われる。黒い体に2本
ガチの街宣右翼の人達をネトウヨだと思ってる難波文男。世間知らずにも程があるw—Taka(@takayuki_0722)November4,2025こりゃ仕方ないわpic.twitter.com/JWFrwmIfWk—東郷ゆう子の旦那(@togootto)November4,2025神戸大学って、この程度なんやな…「ネトウヨ」をネットでウヨウヨ(?)言ってる人たちだと最近思っていたのは私ですウヨ=右翼とは思って
連日本当に暑いっすなー。でも今日は、ちょっといろいろと頑張らねばなるまいて。。。某劇場シーン7-3曲目。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー高梨康治(たかなしやすはる、1963年4月13日-)は、日本の作曲家、編曲家、キーボーディスト。東京都出身。尚美高等音楽学院卒業。AB型。格闘技PRIDEのテーマに代表されるような燃えるサウンドや、ヘヴィメタルとオーケストラを高次に融合させた重厚な作風で知られ、作曲家としてアニメ・特撮物などの映像作品の劇伴、
この夏は、北海道各地で毒蛾が異常発生して、ニュースにもなっていましたが、それを想像しただけでも、全身が痒くなります…今日記事にするのは、同じ蛾の仲間でも、花の蜜を吸う可愛い奴で、“ホウジャク”です。9月4日に、渡りのフィールドで、タカ待ちの間にシャッターを切りました。斜面に咲くアザミの花に、密を吸いに飛んで来ます。毎年のようにここで見掛けているのですが、シャッターを切るのは、2021年以来4年振りです。同じ花に、“ミヤマカラスアゲハ”も飛んで来まし
すっかり昆虫シーズンとなった今日この頃、我が自宅に訪れてくれた昆虫第1号が出た。駐車場から戻る扉で上を見つけたのだ。最初紙切れのゴミかと思ったが、よく見たら違った。緑色の大きな蛾で第一感はオオミズアオだったが、(笑全然違う)すぐに訂正。不明蛾は「くらべてわかる蛾1704種」で緑色の蛾のページで調べてすぐに判明した。カギバアオシャク祝!初見翅先の形でカギバね、分かりやすい良い和名だと思う。アオシャク類で最大種とのこと。さて、今年はこれからどんな昆虫がきてくれるかな。楽し
オオミズアオ(大水青・大水青蛾、学名:Actiasaliena、旧学名:Actiasartemis)は、チョウ目・ヤママユガ科に分類されるガの一種なんです。日本では北海道から九州(および対馬、屋久島)にかけて、国外では朝鮮半島、中国、ロシア南東部に分布し、平地から高原まで生息域は広いそうです。種名にギリシア神話のアルテミスが使われていて、本種の日本産の学名はActiasartemisからActiasalienaに訂正されているそうです、古い一名としてユウガオビョウタンと呼ばれ
西区の河口部の堤防で巨大なイモムシを発見。これは一瞬で分かった。セスジスズメ終齢幼虫だ。終齢の幼虫は十分育って、そろそろ蛹になろうかという時期になると路上をもこもこ移動して蛹化に適した場所へ移動する。晩夏から秋にかけてその姿をよく目にする。この時は堤防の海側に向って移動していたので、さすがにそれはないだろうと思い、枯葉を使って掬って(どうしても直接手で触ることが出来ないので)その場でぐるぐると回って方向感覚を狂わせてから陸側の草むらに放した。その後どちらに向かうかはイモムシ次第。