ブログ記事3,977件
知人からニジイロクワガタの幼虫を4匹譲り受けたので飼育記録を書こうと思います。ニジイロクワガタ(ライトブルー)親♂31.3ミリ親♀フリーCBF32024年7月13日割り出しの個体です。かなり小さなオスからの子どもなのでサイズは期待しないようにしてました、、2024年9月3日どの子も2令で雌雄判別は難しいですね550ccの菌糸ビン(Gポット)に4匹とも投入。管理温度は大体20〜22℃3令になる頃に入れ替える予定です。2024年11月13日550ccを食い上げたので菌糸交換+計
コーカサスオオカブト原名亜種インドネシアジャワ島東ジャワ(アルゴプーロ山)が今年も蛹化しました♪湾曲強すぎ😅このコーカサス105ミリと63ミリの子どもなんですが、飼育する過程でちょっとした試みをしました。が、、※全くあてにならないので真似しないように‼️笑2023年9月5日ペアリングサイズこそ105ミリでそこそこですが、バランスもいいし全体的に太めに羽化してくれたので親にしました。2023年11月6日マット作り何を思ったのかリサイクルマットで飼育してみました。ま
ジャワコーカサスが蛹になってきた。小さめなジャワにしては時間が掛かり孵化から1年半を過ぎてやっと蛹になってきた。幼虫最大時90g蛹長さ、蛹重さ測定不要(笑)ジャワで初の短角が出た。アトラスと同様にジャワは短角が出ないものだと思っていたのでちょっとショック(笑)2号幼虫最大時100g蛹長さ、蛹重さ測定不要(笑)これまた中角・・ジャワは勝手に長角になるんじゃないの?どうなってるのよ(笑)3号幼虫最大時75g
購入→産卵セットばかりで幼虫〜羽化までの投稿をしてなかったのでここらでジャワコーカサスの蛹の事でも書こうと思います。総集編みたいなのも備忘録がてら書いておこうかな🤔と言うわけで、、大きいな!と思えるのはこの2匹だけ🤣112ミリ×67ミリからのF1この2匹は幼虫で入手した個体で同じ親からメスも羽化しました。メスは63ミリで羽化してくれました。今我が家で飼ってるのはその子からの子孫になります。左の蛹が109ミリで羽化、右が105ミリで羽化105ミリ×63ミリでF2を飼育してます。
モロンシロカブトが羽化胸角先端が割れてるしいよいよだな!羽化の瞬間を見ようと思ってたが次見に行ったら羽化しちゃってた(笑)蛹期間は丁度2ヶ月だった。3時休憩に見に行ったら蛹室から出てきちゃってた。見た感じ90mmはありそう。翌朝無事蛹室に戻ってた。上羽もオレンジに色づいてた。不全も無さそうだし無事に羽化してくれて良かった!24年9月12日孵化25年12月8日羽化成虫まで2年掛かるとの噂だったが22℃
モーレンカンプオオカブトが蛹化した。6月8日に最終交換した時幼虫体重は70g蛹化マットを使わず普通のカブトマットで最終交換。蛹長115mm蛹重60g重さはあるが角がちょいと短めな感じか?同じ日生まれの兄弟で幼虫最終も同等な子。蛹化マットを使って同じ日に最終交換した。蛹長120mm蛹重58g角が長めでカッコいい蛹になった。固体差もあると思うけど蛹室を作り易いようにとカルコソマ向けにわざわざ用意してる蛹化マット。やっぱり
謎の大量の毛虫2024年6月6日、私はいつものように下校していました。すると何かがミズナラの葉(ドングリがなる木)に大量についていました。私は興味本位でそこにあったミズナラの葉と一緒に一匹持ち帰りました。見た目的に何かの蛾?と予想。数日に一度餌を交換し様子を観察しました。脱皮!Part1日付はあっという間に進み、いつの間にか脱皮していました。脱皮は無事成功。私はこの見た目を見て思いました。「なんだ……既視感があるぞ……?え?ニャッキ?」ニャッキとは、昔テレビでやっていたイモムシのキ