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昨年,ダイソーで購入した蛍石(フローライト)。アロマを染み込ませて使う「ストーンディフューザー」として販売されているものです。3~5センチ,クラック多めの結晶がいっぱい入っています。購入した理由。結晶の間でパッカンと割れるという「劈開(へきかい)」をやってみたかったのです。こんなのが自分で作れたら素敵…と思った挑戦の結果はこちら。『ちょこっと挑戦,蛍石(フローライト)の劈開。(ダイソーアロマディフューザー)』ダイソーでストーンディフューザーとして販売され
日曜劇場『VIVANT』の劇中で物語の重要キーとなった「超巨大資源」ことフローライト(蛍石)。作品内では国家の命運や世界の半導体産業を揺るがす奇跡の鉱物として描かれ、一躍大きな注目を集めました。今回は、このフローライトの科学的性質から実際のリアルな埋蔵量、ハイテク分野での用途、さらには主要な取引企業や代替技術の最新事情まで徹底解説します!1.フローライト(蛍石)の基本プロフィールフローライトは、化学的にはフッ化カルシウム(CaF₂)で構成される塩化(フッ化物)鉱物の一種です。■和名「
ダイソーでストーンディフューザーとして販売されている蛍石を購入してみました。ずっしりとした重さ。3~5センチほどの蛍石がごろごろ入っています。これで300円はお得感があります。ブラックライトで照らすとほとんどのものが青く光りました。ラッキー。ちなみに入っていたカップもすごく光ってびっくり。珍しいガラスですね。塗料が塗ってあるのでしょうか。(蛍光が青いのでウラン硝子ではありません)これを用いて一度やってみたかった「劈開」に挑戦してみました。
笹洞蛍石鉱山ミネラルハンティングガイドツアーでお持ち帰りした蛍石他です🎶7年前に参加した時の半分くらいですかねぇ〜💦UVライトを当ててみると、蛍石の部分が紫色に蛍光します✨前回は緑色の蛍石も結構見つけたんですが、今回は白いのしか見つける事が出来なかったですね😅7年前と比べると鉱物の知識もかなり増えたし、簡単に採れるもんだと思ってましたが、全然ダメでした・・・ツアー後にスタッフさんとお話させて頂きまして、その話を参考にして新たな武器も購入したので、早くリベンジしに行きたい今日この頃です