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昨日も午後から雨の予報、昼までに収穫のため菜園に行きました。しばらく収穫していない花オクラ、終盤のキュウリや茄子など採ってきました。前日と同じ、何度も雨雲接近情報が届きますが、収穫のため巡回しました。するとイタチと子猫の足跡があるのに、気付きました。肉球があるのが子猫、同じくらいの大きさでしょうか?雨上がりは、足跡が鮮明に残ることが多いので、よく観察するようにしています。残りのポポーの収穫、熟して落果したはずがどこにも見当たりません。アライグマが食べたと思っていましたが、イタチなの
防虫ネットを被せた秋野菜たち、アブラナ科の葉っぱが写真↑のように、虫食いにやられています。今年は暑さが後を引いたせいか、全国的にヨトウムシが大発生してるとか。農薬ナシでやってるプロの有機農家さんでは、白菜、キャベツ、ブロッコリーなどが食い荒らされ、ほぼ壊滅状態のところもあるようです。ひるがえって、こちらは小さな家庭菜園、できるだけ無農薬で栽培してきてますが、やはり、今年は異常事態。例年なら、全面マルチと防虫ネットでイモムシはだいたい大丈夫だったのですが、、、↑アブラナ科の秋野菜たちネッ
朝は冷えて寒くなってきた原村!一年中こたつ生活の部屋、これは正解なのである。暑い🥵暑い💦なんて日は、数えるぐらいなもんなんだから〜こたつが邪魔だと思ったこともなく😅季節が変わり始めた原村は、稲刈りあとの景色が増え始めた。それでも、今日は青い空と八ヶ岳と黄色い稲と〜キレイだあ〜♪さあ〜これから忙しくなるぞう〜パラパラと落ちてくる枯れ葉と、花の時期を雨の中で終わった草花と雑草と、厄介なススキと、毎日毎日の庭掃除が始まる訳で、、、、なんだかなあ〜一年中草刈りしてるよなあ〜辛いよなあ〜(´༎ຶོ
いつもありがとうございます☆日常の買い物において、国産という表示があれば安心だと感じてしまうものです。虫食いがなく、綺麗に形が整った野菜は高品質で安全なものに思えます。しかし、実際の栽培現場に目を向けると、日本の耕地面積あたりの農薬使用量は世界的に見ても高い水準にあるそうです。日本の高温多湿な気候は病害虫が発生しやすいためという側面もありますが、使われている薬剤の性質まで知る機会は多くありません。例えば、虫の神経系に作用するネオニコチノイド系農薬や、安全性を巡って国際的な議論が続くグ
「このパターのサイトラインを消して新たにドットを設けてもらいたい」そんな過去にも似たような要望を頂いたが今回はかなり錆びの腐食部分が進んでいるパターの依頼だ。錆びの腐食は内部まで浸透している可能性が高く再メッキ時に大きな虫食いのような穴を表面に開ける。そんなリスクが気になるが作業を行う。今回の作業の概要はフェース面のドットの新規刻印とネックのキャメロン刻印の削除、サイトラインの削除とトップブレードへのドットの新規刻印。メッキ工場から「こんな感じで出来上がりました」との連