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旦那の身体をさすっている時、近くにいる時…色々な神社の病気平癒の御札&お守りが目に入ります。自分たちで用意したもの、お友達や両親が送ってくれたものです。旦那がこんな状態になっているのを見て、全然っっっ意味ないじゃん!!!と、怒りや哀しみ虚しさが…神様は手を差し伸べるでもなく、見守るしかしてくれないんだ…救ってくれるなんておこがましいのか…そんな気持ち。神様よ〜〜まぁ、信心深くないので、こんな時ばかり神様に頼ったって都合の良い話ですよね。神様、ごめんなさい。
「もう、疲れた」あの頃の私は、スマホを握りしめてこの言葉で検索してた。「不倫疲れたどうすればいい」って。なんで私ばっかり頑張ってるんだろう。彼からの連絡を待つ日々、会えば幸せだけど、帰った後の虚しさ。未来の話なんてできない。なのに離れられない。「いつか一緒になれるかも」その希望だけで、どれだけ自分をごまかしてきたか分からない。でも、ある時ふっと思ったんだよね。「このままじゃ、私、壊れる」って。私ばっか頑張って、我慢して、寂しさを飲み込んで…気づいたら、心も身体もボロボロ
僕は、最近気づいたことがあります。それは何かというと、僕にとって、僕が大切に思うものと、他の人にとって大切に思うものが違うということです。僕は、ずっと考えているのです。僕にはとても大切にしている考えとか、人がいて、僕にとって、それをどうやって守っていくのかということは、僕にとっては、とても重要な問題なのですが、僕は、考えても考えても、答えが見つからないのです。僕は、いつも守ってもらっています。でも、僕は、誰かを守ることができるでしょうか。僕は、自分の心の中に虚しさを