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朝ドラ『虎に翼』で出てきたこの表現。スン「スン……」や「スンってなった」などのように「スン」という表現は、感情や熱意が急速に冷める様子を意味しています。「真顔」という表現に近い意味合いがあります。笑っていたり、感動していたりしていたが、突然感情が消え、冷静な表情や態度になることを指します。これは、予期せぬ出来事や相手の言動に対して、驚きや怒り、または興味が失われたときなどに使われます。スン感情がすぐに顔に出ちゃう大阪人の私にはどうも苦手な表情です。し
愛知・岐阜・三重、東海地方の謎解き行っています普段、なかなか歩く機会がなくても、ゲーム感覚で謎解きを楽しみながらウォーキングもできる!リアル謎解きゲームとても大好きですさて、実は昨日あげた堀川クルーズ謎解きの合間に(名古屋城方面に行ったついでに)、名古屋市市政資料館の無料の謎解きもやってきました〜〜名古屋市市政資料館謎とき企画〜第4弾【山下啓次郎の日記〜日記に秘められた建物の謎をとけ〜】2025年9月2日(火)~2026年3月31日(火)※ただし、「日記」がなくなり次第、終了となり
制作統括:尾崎裕和・石澤かおる。脚本:吉田恵里香。演出:梛川善郎。このドラマ、肩書上は朝ドラ「虎に翼」のスピンオフ作品に過ぎないのだが、蓋をあけてみたら、これはどうしてどうして、本編「虎に翼」以上に力のこもったドラマになっていた。観られてよかったと思っている。東京大空襲があった昭和20年(1945年)3月10日(東京大空襲は一度しか行われなかったと、現代では思われがちだが、実際には5回行われた。特に大規模だったのは初めてだった下町への大空襲3月10日と5度目の山の手への
『最近気になる女優さん』久しぶりだな、このテーマで書くのは。。。過去4回書いたけど、ブレーク前の女優さんを扱ったのは木村文乃の時だけ。あとは今更~ってのと、結局ブレークしないで終わ…ameblo.jpこれ、だいぶ前に観たのだけどレビューを書いていなかった。なんといっても伊藤沙莉が子役時代からを通じて、2015年に初めて主演を張った作品。子役時代はドラマをあまり見ておらず知らなかったが、彼女を初めて観たNHKの「これは経費で落ちません!」での脇役なのに妙に存在感のある演
森田望智ちゃん好き大好きほんま可愛いし、演技上手すぎで鳥肌立つ。アカデミーの助演女優賞とってて以前から好きなタイプだなって思ってましたが一気に好きになったのは実は全裸監督話題になってたし時間あったらいつか見たいなって思っていたけど森田望智ちゃんがまさかの黒木香役って知らなかった。黒木香知ってる?脇毛のAV女優めっちゃインパクトあったから子供の自分の私も覚えててあの強烈なキャラクターを望智ちゃんどうやってやったのかそれだけを知りたくって視聴
この前香川県に旅行したのだけど、道中の車内ではよく米津玄師が流れていた。米津玄師は四国出身だから、家族があえて曲をたくさん入れておいたのらしい。最近の米津さんの曲の発表スピードは凄いなと思う。去年の春にガンダムの主題歌が出たと思っていたら、また新しい曲が発表されて、ポンポンと出てくるの。この前のサッカーW杯⚽️でもNHKでテーマ曲が流れていた。日本代表の八咫烏になぞらえて烏🐦⬛という曲だったと思う。打楽器?の音がコロコロしていて耳障りが良くて印象に残っている。そんな風だから私は米津玄
『風薫る』出演女優(29)が花束持って報告「虎に翼とは正反対の…」元天才子役に「憔悴しててもカワイイ」「本当によかった」インパクトを残した1週間美山加恋さんのプロフィール写真2026年前期の連続テレビ小説『風、薫る』の第19週では、主人公の「一ノ瀬りん(演:見上愛)」たちが赤痢が流行った村にやってきました。新キャストに関して話題になったのが、かつての人気子役・美山加恋さん(29歳)が「母親」役をやっていたことです。8月6日、7日には本人の憔悴した様子の投稿や、クラン