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7月26日に台北に行く用事がありまして、ついでにどこか行きたい所…を考えた際真っ先に思いついた場所…それはっ建國假日花市でございます建國高架道路の高架下で土日祝日に開かれているフラワーマーケットです。假日(ㄐㄧㄚˋㄖˋ/jiàrì)は土日祝日のことを指しますが、私が行った日は土曜日でした。↑オレンジのマーカー部分が台北駅です私は今回台北駅近くからタクシーに乗って向かいました。乗車時間は10分〜15分程度だったと思います。(覚えてなくてスミマセン)地図で見る限り、MR
何度も確認してるし、表紙にわかっていても、一瞬「ふしょのとり」と読んでしまいます。ね。ふしょって読みそうでしょ。――それはともかく。シリーズ作品紹介|小野不由美「十二国記」新潮社公式サイトwww.shinchosha.co.jp丕緒とは、官吏の役職(?)名です。これは十二国記の世界で生きる王でも麒麟でもない人々の物語4編が収録されています。感覚的には、外伝というよりサイドストーリーかな。各話、70ページほど、長めの短編。目次丕緒の⿃(慶)感
ギンランに似ているクゲヌマラン違いは花の基部の距と言う器官がほとんど無いということこちらはギンランですが花の基部の距が突き出ています。恐らくこれが1番の違いあと咲き方ですがクゲヌマランはちょっと上向きに花をつけるのに対してギンランはやや横向きに花をつけます。その他クゲヌマランのほうが背丈が高くなりやすく30センチほどになるのに対してギンランは10センチほど。葉っぱもクゲヌマランのほうが細長くギンランの方が丸みを帯びていますこちらがクゲヌマラン。絶滅危惧種Ⅱ類ですがギンランも絶滅危惧
オンシジウムトゥインクルをコルクに着けましたトゥインクルはラン科オンシジウム属です。去年ホームセンターのお買い得コーナーで500円になっていたトゥインクルを見つけて購入しました細かい花がたくさんついてバニラのような香りがする蘭です蘭はざっくりとオンシジウム、シンビジウム、デンドロビウムなどに分かれています。他にももっといろいろ種類はありますがものすごい種類があるのでとりあえずこの3つを紹介しますシンビジウムはラン科シュンラン属の花で、大ぶりな花が多い印象です。私はシンビジウムを持っ
2026年7月22日(水)ラーメン餃子のために。。。チャーシューを仕込んだのと、豚ひき肉が少し余ってるので、昨夜はラーメン&餃子にしよう!と思いついたのはいいものの、ニラとキャベツは朝からマーケットの八百屋さんでゲットし、餃子の皮と生食たまごを求めてスーパーとドンキに行ったら、両方ないバスに乗って、違うドンキで生食たまごは買えて、帰りにあるフェアプラ(スーパー)で日式餃子皮も買えて、無事全て揃いました。。。40度を記録したという日本よりは涼しいですが、マーケットに行って帰ってき
ミッドナイトタクシー8シャッターに描いたのは絵、絵を描いた彼女を主人公は彼女のお願いから、自宅に泊まることになる。ミッドナイトタクシーの最新情報-NHKミッドナイトタクシーのリリース情報や番組からのお知らせなど、最新の情報をお届けします。夜の東京を縫うように走り続ける一台のタクシー。ハンドルを握るのは古川琴音演じる蘭象子(あららぎ・しょうこ)。その小さな明かりにすくわれるように、人々の心がそっと寄り添う。ストーリーは、昨年の向田邦…www.nhk.jp主人公の自宅に飾る絵。ゾウの
越坂康史監督による日本のコメディ映画。出演は重松隆志、長谷川千紗、川瀬陽太。<あらすじ>浮気調査専門の探偵、町木は、調査の最中、たまたま内偵を進めていた麻薬取締官たちの容疑者逮捕に邪魔され、その証拠をなき物にされてしまう。町木は、その捜査を指揮していたマトリの女、未菜に逆恨みし、彼女のスキャンダルを突き止める。だが、その証拠写真は世に出ることなく、握り潰された。一方、未菜は、その写真をきっかけに捜査から外された。未菜は、写真を撮ったのが、町木ではないかと考え、町木を尾
以前の記事(帰国しています、ですが!)で少しだけお話ししましたが、バリ島で今流行っている事がありますジュプン好きが「蘭のジュプン」を接木している事親爺も友人から聞いた時、何を言っているか判らず何度も聞き直したら、バリ島で蘭のジュプンと言われているその枝を接木するのが一部の人で流行っているようですその「蘭のジュプン」と言われているジュプンがこれです(画像はネット検索から)名前を「bungajepunanggrek」と言いますブンガジュプンアングレ現地人通