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ここのところ、ドラマについてのブログが、少なかったと思います。理由は単純で、いくつかを除いて、これはというドラマが少なかったからです。そんな時、久しぶりに、NHKのBSで、私好みのドラマが放送されました。それが、「まぐだら屋のマリア」です。原作は、原田マハです。合計3時間の前後編です。北海道の架空の町に、藤原季節扮する紫紋が辿り着きます。彼は、元々東京の老舗の料亭で、板前見習いとして働いていたのですが、料亭でとある事件があり、そのことで彼が面倒を見ていた、坂東龍汰扮する悠太が、自ら命を絶って
土曜ドラマ『まぐだら屋のマリア』第1話前編再放送大切な後輩(坂東龍汰)の自死を止められなかったことを苦に、人生の終わりの地を求めてさまよう料理人・紫紋(藤原季節)。彼がたどり着いたのは、最果ての地“尽果”の崖っぷちに佇む小さな食堂「まぐだら屋」だった。店を切り盛りしているのは首に傷を持つ女性・有馬りあ【通称マリア】(尾野真千子)。料理とマリアの温かさに救われた紫紋は店で働かせてほしいと懇願するが、それには店主(岩下志麻)の許可が必要だという。キャスト尾野真千子有馬りあ食
ドラマまぐだら屋のマリアNHKBSで放送していたドラマを見逃していたので、見られてうれしい!!藤原季節くんと、尾野真千子。母子ふたりで育ったシモン藤原季節は、念願の東京の日本料亭で働くことができ、後輩ユウタ坂東龍汰にいろいろ教えながら、いつか母親に食べさせたいという夢を語り合っていた。が、、、、なにがあったのか(内部告発的な?)わからないんだけど、死のうと思って、雪国の果てまで来た。そこは、尽果というところしかし、死ねずに歩いた先に、一軒の食堂が。食堂
4/18から始まったNHK土曜22時からのドラマ「まぐだら屋のマリア」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。※画像は公式サイトより【マコ】「まぐだら屋のマリア」は、命が消えかけたものがたどり着く町尽果で営業する「まぐだら屋」で働くりあ(通称マリア)と彼女の作る料理にめぐり会うことで救済され、生き直す勇気を培っていく青年の物語です。BSプレミアムで2025年3月29日に全2話(90分×2回)で放送されたものが総合テレビ
『まぐだら屋のマリア』見終えました。私の好きな作家原田マハさんの小説が原作。原作読んだのが随分と前だったせいか、アレ?こんな話だったっけ?と何度か思いました。パーツパーツでは、そうそうあったあったという場面もあるんですけど。料亭の食品偽装とかね?アレって吉兆がモデル?なんて思ったり。主演は尾野真千子さんと藤原季節さん藤原季節さんはお初かしら?家人とこの俳優さんは初めて見るね〜って話してました。寒々とした海辺の食堂に流れ着く人々。生きることは食べること。ここで食事をとり、
以前4Kでの放送の時に親切なおさともさんがダビングして下さった「まぐだら屋のマリア」今日やっとBSNHKでの放送です観て損はありません!ので皆さんどうかご覧くださいませやっぱりばんちゃんの役どころが切なくて切なくて、涙なしには観れませんが…ああいう役を演じたら天下一品ですこう、胸をぎゅーーっと掴まれるような、いたたまれない気持ちになるお芝居です。少し期間が空いたので、また新たな気持ちで今日は最初からしっかりと観ようと思っています昨日今日であがってたオフショばんちゃん、や
土曜ドラマ『まぐだら屋のマリア』第2話再放送女将の怜子(岩下志麻)から料理の腕を見込まれ、マリア(尾野真千子)が切り盛りする食堂『まぐだら屋』で働けることになった紫紋(藤原季節)だったが、その矢先、悠太(坂東龍汰)に酷似した少年を見つけ動揺する。少年は丸孤と名乗ったが、人に言えない秘密を抱えてさまよい、尽果の地までたどり着いて行き倒れた。紫紋は丸狐と出会ったことで彼とうり二つの悠太が自死に至るまでのつらい体験を思い出し自らの悔いと向き合う。
U-NEXT約55分×6話そこで終わるのかーーー北村匠海のGOD高杉晋作!!!続き、絶対あるよねー💖楽しみ。とりあえず今回は芹沢鴨だったなー綾野剛かっこよすぎ。芹沢鴨VS沖田総司、アクションシーンもよかった!細田くん、よかったよー江戸青春篇『★ちるらん新撰組鎮魂歌~江戸青春篇~』U-NEXT95分×2話(テレビでも二夜連続やってたやつね)テレビでも録画してたけど、U-NEXTで観たキャスト良すぎで楽しみにしてた。1話は綾野剛&佳央太く…ameblo.jp