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毎回こうなんですよね。もういい加減このパターンから脱却してもらえないですかね。深月(佐野勇斗)がプロにあるまじきポンコツぶりを見せて呆れさせ、そのあとにそれをカバーするような何かが用意されているんですが…それも度重なるとなんで杏奈(松本若菜)はこんなヤツのために?って見えてきてしまうんです。TBS火曜22時「君の好きは無敵」第4話(8/4)主演…松本若菜脚本…宮本武史演出…渡部篤史深月が生み出した新たなキャラの可愛いハイエナにぞっこん惚れこんだ杏奈は、何とかこれを人気キャ
こんにちは、付き人です!さて、一昨日になりますが、藤井隆さん率いるSLENDERIERECORDのファミリーコンサートに行ってまいりました。とにかくよかった!「MUSICPOWER」のサブタイトルどおり「音楽のチカラ」を感じられた2時間公演でした。まずタカスィー、今回はタカスィーの歌は昨年のファミリーコンサートと比べると曲数少なめな印象でした。ですが、キレッキレのダンスと伸びやかな歌声、元気をくれるとはまさにタカスィーの存在!RGさんが藤井隆あるある(よく食べる)、ココリコ田中直
ァィ(。・Д・)ゞ、今日はこの曲からスタートしたいと思います。紹介する曲は星野源さんの曲で「好き」です。イントロが流れた瞬間に思わず体が動き出してしまうような、めちゃくちゃポップで心地いいグルーヴが最高の楽曲です!TBS系ドラマ『君の好きは無敵』の主題歌としても話題のこの曲は、誰かを、あるいは何かを「好き」になった瞬間に溢れ出す抑えきれない感情を描いています。「何かを好きになる気持ち」って、理屈じゃなくて心が勝手に踊り出すような感覚ですよね。『好き』はまさにそんな衝動やワク
前回の記事であげた懸念点が、更に悪化したような3話でした。リタイアの危険信号が点滅し始めた感じです。「西園寺さんは家事をしない」は原作がちゃんとあったから良かったんですね。オリジナル脚本の難しさを改めて痛感させられました。TBS火曜22時「君の好きは無敵」第3話主演…松本若菜脚本…宮本武史演出…府川亮介これは仮にもお仕事ドラマなんですよね。ならば、仕事に関してはしっかりと描くのがまず大前提です。このドラマはキャラクターデザインという魅力的な仕事をテーマにしているんですから
こんにちは、lemonですこのドラマ見るだけで感想は書かないだろうな〜と思ってたんですが(笑)※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『君の好きは無敵1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです火曜スタートの新ドラマ見ました君の好きは無敵1話趣味もなければ推しもいない“好き”がよくわからない元コンサルのキャリア女性と、“か…ameblo.jp君の好きは無敵3話「ただ支える」というコンセプトが決まり、一気に新キャラクター誕生へ!と意気込む杏奈(松本若菜)はまだ見ぬ新キャラクターの
名前も決まり、念願のぬいぐるみも無事に完成し、杏奈(松本若菜)と瀬尾(佐野勇斗)が生み出した新キャラクター「チュチュチュエラ」がついに店頭販売デビューの日を迎えます〈以下ネタバレあります〉喜びを噛み締める杏奈、一方その横で瀬尾は、杏奈を見る度に胸にズキュンと走る痛みに戸惑っていましたそんな2人に思わぬ大事件が襲い掛かります。チュチュチュエラはパクリだ…そう主張する男・八木(正名僕蔵)が現れたのですいきなり身に覚えのない疑いを突きつけられた上に、販売中止を迫られ、返品の憂き目にあい途方
ついに新キャラ登場「君の好きは無敵」3話ネタバレしてます。新キャラ製作は「ただ支える」というコンセプトに加え、ぬいぐるみデビュー!に決まりました。ぬいぐるみを作ってくれる工場を探す杏奈(松本若菜)と新キャラ製作に励む瀬尾(佐野勇斗)ですが、相変わらずすれ違いが生じて、ドタバタ劇が始まってしまいますこれ、どうにかならないかなー瀬尾がいきなり骨折してしまうっていうのも不自然なんですけど・・・・・なんだか演じている佐野勇斗が不憫どうしたもんかなーと視聴継続を迷いつつ見ていた
今週は七夕がありましたね皆さんは、どんな「願いごと」をしたのかな僕は欲張りません。ただ、世界から戦争がなくなればいいなって思うんだけど・・・。これは、もしかして欲張りなのかないくらは毎日よく寝ますご飯の時以外は寝てるんじゃないかな。ほら。ほら。「うーぱん」のベッドがまだ店頭にあったので、急遽購入しちゃいましたどうせ洗い倒して、くったりしちゃうんだからね。群馬からね、最高に美味しいじゃがいも達が我が家にやって来ました🥔ちゃんと品種まで書いてくださって、あ
遂に新キャラクターが誕生し、「好き」に目覚めた草壁杏奈(松本若菜)。MERRYを退職した廣瀬(藤井隆)にも後押しされ、杏奈は「好き」にアクセル全開で突き進むことを決意!そして愛するこの新キャラクターのぬいぐるみを作り上げ、必ず大ヒットさせる!と燃えに燃える。一方の瀬尾深月(佐野勇斗)は、淵野辺(中村隼人)との会話の中で、自分は杏奈に対して「やりがい搾取」をしているのではと思い悩むように。そこで新キャラクターのぬいぐるみ制作費を削ってでもきちんとした額のギャラを杏奈に支払おうとするが……?