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個別にお返事してましたが、気になってる方もいると思うので穴あき病のベタのその後について💡昨年11月に穴あき病になってたトライデントの治療の様子⬇️『ベタなのに穴あき病〈閲覧注意〉』穴あき病とは非運動性エロモナスが傷口から侵入し、周辺組織を酵素で溶かし、破壊する事で鱗が剥がれ、皮下組織が露出してしまう病気です。見た目の割には、食欲や活動性…ameblo.jp動画クルクル🌀の方には画像コチラ⬇️治療を始めてから1番酷かった時私はグリーンFゴールドリキッドで薬浴しました。その後、完
水槽はシンプルへアグテン、グリーンFゴールド顆粒の薬浴1週間その後1週間休薬、を1クールとし早1ヶ月過ぎ…ツリガネムシの集合体である白い点々が見えなくなったり出現したりを繰り返しています。ツリガネムシの厄介なところは、水温による治療の効果が見込めないところ…白点病なんかは何度以上で治療、とありますがツリガネムシは…30℃以上でも特に彼らの生命活動に問題はないそう。逆に、19℃以下で休眠するらしいが、「休眠」しているだけでまた水温が上がると活動を再開する。さらに、治療の為に水温を低くし
6月からの2〜3週間の寒暖差で、ブログで紹介した飯田琉金とキャリコ琉金を入れてる水槽内で白点病を発症してしまいました😱そこで、「塩浴」と「薬浴」の2つの対処法を別記事で解説します!今回は「塩浴」を解説していきます!※経験について基づいて説明を含めてるので、参考程度にご覧ください。私は普段エアコンで温度管理してます。日中と夜〜朝の気温差が大きいことで、水温チェックして、その水温に合わせたエアコンの温度設定をする必要が例年以上に必要だったので、そこが原因でした…😢水温のチェックの必要性を
2025年6月11日水曜日今にも死にそうなベタは、体を横に向けたまま水面に浮いていて、死が間近になると意識を失ったように水中へ沈んでいきました。しかし、混泳している周りのベタたちが集まってきて、尾びれを激しくパシャパシャと動かして刺激するのです。人間の言葉でいえば「しっかり!!」みたいなそんな感じで。刺激が伝わると蘇生したように意識が戻り、奮い立つようにして、また水面へ戻ろうとしていました。体が機能せずに泳げなくなっていましたが、浮く。そこだけへ意識を集中させているようで、浮き上がる
『熱帯魚にハマる』6/13に熱帯魚をお迎えしました。ベタのべーちゃんですベタ知ってる人どのくらいいますか?私は父の奥さんが飼っていて知ったのでわりと最近です。自分が熱帯魚を飼う…ameblo.jpベタを飼い始めて1ヶ月弱です。紫赤ベーはものすごい元気ですが、白ベタが病気になってしまいましたヒレが立派な子ほど病気になりやすいらしくて。なんかいつもと違うなぁと見ると、おそらく尾ぐされ病ってやつだと思います。無知だったので調べて薬を買いに行って今薬浴中です飼い始めた時↓ヒレが充血して切れ
昨日は、発熱・頭痛・めまい・吐き気でダウンしていましたそして昨日はなんとどじょうちゃん達の薬浴キャンセルしてしまった〜丸2日薬浴のバケツを放置してしまい…(今日は出勤だったので朝、日中水替えできず旦那さんは頼れず…旦那さんが子どもと捕まえてきたどじょうちゃんなんだけどなあ)たぶん夏ではなかったのが幸いしてか、水質はあまり汚染されておらず、ふとちゃん、ほそちゃん2匹とも観察するかぎりは元気そうで良かった〜やらかしたけど、取り返しのつかないことにはならなかったようで一安