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こんにちは祝日ですが、こちらはどんより曇り空で雨が降ったりやんだり…あいにくのお天気です大谷翔平選手が投げるドジャース戦を熱くテレビ観戦しておりましたが、残念ながら負けてしまいましたさて…先週は花組『蒼月抄/ELDESEO』東京公演を観劇しました3月初めに大劇場へ遠征し3回観劇することができましたが…『号泣のお芝居→ラテンショーの色気というギャップ‼︎❤️花組大劇場3/4マチソワしました♪』こんばんは宙組博多座公演『愛するには短すぎる/VIVA!FESTA!2026inHAK
みなさんこんにちは〜先日に引き続きまして蒼月抄レポの続きでございます今回は蒼月抄と桜嵐記(Part1)そして蒼月抄実は…?(Part2)を書いていこうと思います!スターティン!(他組ですけど!?)目次1.蒼月抄と桜嵐記2.ココが似ている!1.蒼月抄と桜嵐記もう4年前下手すれば5年前になるんでしょうかちょうど月組恒例アフロデーにチケットが取れまして(今考えると奇跡ですね)1回だけ観劇したのを覚えてますね〜あの
今日は、珍しく「蒼月抄」の感想です〜私、働き出してから、本って全然読まなくなったんだけど宝塚で公演をしてくれると、原作や、関係の本はわりと読むのです。だから、今は、今村翔吾さんの「茜唄」を読んでて、ようやく下巻に入ったところ。こちらは、「蒼月抄」の原作というわけではないんだけど、平知盛が主人公なので、ひとこちゃんをはじめ、花組生が参考に読んでるらしい。これが、公演を観てから、読むと、それぞれのキャラの声が、脳内で再現されるので、面白くって、読み進めてる。理解も深まるし。
今日は、星組東京千秋楽私は、用事があったので、配信を見れてないのですが、かわいくて、ハッピーでいいお披露目公演でしたよね。花組「蒼月抄」も、月組「RYOFU」も、すごく満足度高いんだけど、両方とも、人が死にすぎるので花組と月組の間に、「恋する天動説」みたいな、呑気でかわいいハッピーエンドのお話を入れてくれればいいのに〜と思ったり。とはいえ、花組「蒼月抄」は、平家を背負った知盛が、避けられない平家の滅亡を背負っていくストーリーで、知盛が、仲間や家族を大事にしてい
花組宝塚大劇場公演『蒼月抄』『ELDESEO』SS席観てきました🥰新人公演含めたら4回目…予想に反して友会2次も3次も当たってしまい観劇回数が増えてしまった💦(SSは友会とは別当選)しかし、花組は目配りの上手い聖乃あすか&一之瀬航季ちゃんがいるので、此方から熱視線を投げてると、時々目線をかすってくれるのよ♥️コツはあるけど(笑)なので花組SSでは2人をガン見し幸せSSでした✨️🤗(キモくてゴメンなさい🙏)しかし、ワンチャン通路横が欲しかったけど今回は殆ど、どセンタ
今日は、雪組の大千秋楽でしたね。トップ娘役夢白あやのラストデイ。小道具とか歌の台詞がサヨナラ仕様だったようで配信でも、見届けたかったのですけど、私は、大劇場へ遠征してました。他の日を狙ってましたがチケット入手できたのが、三井住友の貸切公演でしたので生観劇優先です💦新幹線に、フィギュア女子シングル金メダリストアリサ・リュウ選手と同じヘアスタイル(シマシマのカラー)の人がいました💦さて、大いなる期待感を胸にめちゃくちゃ楽しみにしてきました。『蒼月抄/』ELDESEO
こんにちは~花組『蒼月抄』初見で意味が分からなかった用語をまとめました。予習にどうぞ!その前にれいんくん、本日からお芝居は復帰※休演者(部分休演)について更新いたしました。花組公演『蒼月抄(そうげつしょう)』『ELDESEO(エル・デセーオ)』の休演者をお知らせいたします。■公演期間東京宝塚劇場公演:2026年4月18日(土)〜5月31日(日)東京宝塚劇場公演○(花組)天城れ
最近花組を見ると、爆裂的に人気出てるのを感じる、侑輝大弥くんなーんか、もう、完全に花開いた覚醒しちゃった色気しかない常に髪は濡れ、前髪はハラリ目は流し目で、口は半開きそんなヤバい男(役)、侑輝大弥私は、もっと舞台全体を見たいのに、そこに大弥がいると、もう、目が離せないんですよね〜お芝居は、髭をつけたイケオジ、梶原景時(意外と、息子を大事に想っていそうなところも、イイ!)ひとこちゃん知盛と、景時の戦う場面が多いのも、イイ!腕で、知盛の刀を受けるところ、
今日は、週末に続いて二度目の花組観劇。二度目にしてマイ楽です。初回は。なんだか心がザワザワしてて。記憶の整理ができなかったのですが。今日は落ち着いて観劇できました。いちばん印象的なのはやっぱり。花組の真ん中に極美慎さんがいらしたことかな。キラキラが素敵になじんで。なんとも華やかなこと。そばには聖乃さんもいて。お互いにそれぞれの魅力を引き立てあっているような…そんな印象を受けました。なんというか。わたしにとって、ですが。聖乃さんの魅力は。人を惹きつける暖か
やっと、やっと、花組大劇場公演観ましたーここ最近、仕事だけの日常だったのに、昨日は、花組マチソワからの、お茶会という華やかな一日久々の観劇だし、お芝居重そうだから、マチソワはきついかと思ったけど、眠気に襲われることもなく、堪能できました。マチネはB席で全体を見れてソワレは、前方下手席で、花道に来るみなさんからファンサをいただけて、気持ちが潤った…では、ざっくり感想なんですがお芝居の「蒼月抄」は、もう、大劇場の公演期間も折り返したらしいし、ネタバレしますが(平家の話って
3月15日(日)15:30宝塚大劇場阪急交通社貸切グランド・ラメント『蒼月抄(そうげつしょう)』-平家終焉の契り-作・演出/熊倉飛鳥スパイシー・ショー『ELDESEO(エル・デセーオ)』作・演出/指田珠子最初で最後の花組観劇でした。🌕️お芝居、蒼月抄後年のヒロインが昔語りしながら、戦いの要がスローモーションになりながら進んでいく物語の展開や構成ががほぼ桜嵐記だったからか、初見でもすんなり馴染めました。舞台セットや衣装が美しくて、音楽も綺麗。最初は満月だった月が壇ノ浦の戦
栄華を極めた平家が壇ノ浦で終焉を迎えるまでの物語。大河「鎌倉殿の13人」の平家側のサイドストーリーというイメージ。見てなかったとしても、源義経の名前くらいは皆知ってるだろうし、複雑な源氏側をばっさりカットしたのは良策だと思う。わだつみ(海の精霊、亡くなった人の魂)が舞うプロローグが美しい。平家を表す満月が舞台に反射しているのが、水面に映っているようで美しい。ストーリーが進むにつれて欠けていくんだろうなと想像は出来たけど、2階席からだといまいち月が見えなかったのが残念。途中で三日月にな
少し時間が経過していますが、ムラ楽前までに感想をアップしたい!!!!MY初日マチネに続いて、同日ソワレも観劇。更に別日でも観劇したので、まとめて感想を。花組公演MY初日の感想についてはコチラ⤵️『花組「蒼月抄」MY初日』やっとムラ遠征に行って参りましたーーーー!!!!!(少し日にち経過しておりますが💦)今回は梅芸のエリザガラコンに合わせての遠征だったので、初日からかなり日が経…ameblo.jp『花組「ELDESEO」マイ初日』引き続き、ショー「ELDESEO」の感想です。お芝居「
今日、◯度目の花組観劇で雪組トップコンビと観劇被りでした一緒にいらしてたのは真那はるさんと桜路さん少し離れた席で眞ノ宮クンも確認できましたということで(?)花組さんの気になる方々を少し語ります守貞親王:彩葉ゆめキャスト発表の時に、安徳天皇じゃないんだと思いましたが、観て納得でしたね下級生娘役が演じる子役にしてはかなり表に出されてますが演技でしっかり応えてらっしゃいますショーのラインダンスも表情豊かですよね平知章:美空真瑠下級生さんにとっても疎いので
こんにちは今日は全国的に春本番の暖かさということで、こちらも18℃の予報です暖かくなるのは嬉しい反面、体はそろそろ花粉にも反応し始めていてまた悩ましい季節がやってきます…昨日は花組『蒼月抄/ELDESEO』初日の幕が上がりましたが、感動の観劇レポやネット記事を読み漁り観る前から涙しております平家の滅びの美学を見事に表現した素晴らしい作品になっているようです以下、皆さまの観劇レポとネット記事をまとめてみましたのでネタバレしたくない方はスクロールしないでくださいねネット記事はブログの下
三連休ですね気付けば、春が近づいてきている雰囲気年々、寒い季節が苦手になってるので、春の訪れが待ち遠しくて仕方ないっさて、そんな私の、最近のチケット事情です。友の会は、相変わらず、当たってはおらず…東京の花組第二抽選は、当たってほしいところ🙏あと、友の会チケといえば、この週末の112期文化祭は、チケ外れたので、行けず私は、落選したんだけど、同じ回を狙って一緒に入力した、仲良しのお姉様は、当たったらしく。いいな〜って言ってたんだけど、一人で行くなら、
東京での花組公演観劇二回目。今日は三井住友観劇会でした。座席は一階中ほど、サイドブロック。東京での初回観劇が神席だったので、至近距離マジックにかかり、半ば放心状態でしたが・・・今日は、わりと俯瞰的に観たのですけどまぁ、出るわ出るわ、芝居中の欠伸が😓集中力が途切れ途切れで欠伸連発・・・なのにホロリ😢の場面もあるものだから、もはや自分でも涙のわけが欠伸なのか芝居で泣けたのかが、わからない😂という状態でした。舞台からの距離と欠伸の回数は比例するかも。星組のときもそうだった・
みなさん、こんにちわ。相変わらず本業の業務に追われ、連日の残業と早出を繰り返している俺ですが、お元気です??笑俺はと言いますと、業務の傍らもう趣味のひとつであるトレードもせなあかんわ、乱高下が激しいわで、一晩で資産300万目減りしたかと思ったら翌日に資産300万ほど戻るというワケのわからん日常を過ごしてます笑やっぱり株式投資といいますか、もはや俺は投機ですが実に面白く、スリリングな世界ですね!昨日は会社の投資仲間のオッサン連中とも話をしましたが、「やっぱりア
2026/03/12(木)宝塚大劇場にて上演された、花組『蒼月抄』新人公演の感想つづきです。★鏡星珠(106期・研6)平知盛本役…永久輝せあ(97期・研15)平清盛の四男(蒼月抄では次男ポジション)『蒼月抄』に登場する兄(宗盛)、弟(重衡)、妹(徳子)は同母兄弟すっきりした目元が印象的な武将。滑舌が良く、安定感のある男役声。歌唱も、台詞も、耳に心地良かったです。クライマックスの髪が乱れた状態での殺陣は、髪がスムーズに解けず。中途半端な乱れ具合も、戦闘の
ご訪問いただきありがとうございます😊先日書いたこちらの記事のとおり⬇️『初観劇の宝塚大劇場へ✰プリマハム貸切公演の準備〜!』訪問いただきありがとうございます😊いよいよ兵庫県にある宝塚大劇場へ行く日が近づいてきました〜!今回はなんと…プリマハムさまの宝塚歌劇貸切公演です宝塚歌劇の舞台…ameblo.jpついに…生まれて初めての宝塚歌劇観劇へ行ってきましたしかも今回はプリマハムの宝塚歌劇貸切公演に当選✨姉と2人で行ってきました〜♪お芝居自体もかなり久しぶりでドキドキワクワク〜観
花組観劇を思い出しての感想です〜今回、加美乃素貸切ぶりに、一週間ぶりに観たらますます極美くんの存在感が増してた。今回の公演、これまでに増して、満足度が高いんだけど、お芝居も、ショーも内容がいいのもあるけど極美くんの存在感も、絶対にある一人スターさんが増えるだけで、こんなにキラキラが増すのか、という。星組観に行った時も、ありちゃんがトップになって、もえこちゃんが組替えしてきて、星組もずいぶん変わったわ〜と感じたけど極美くんの不在も、星組の変化の理由の一つだな。
X2026/03/12(木)宝塚大劇場にて、花組『蒼月抄』新人公演が上演されました。いつもは新公演出担当、主演コンビ、メインキャスト…といった順番で感想を記す私。…ですが、今回は「これを書きたいねん」な事から始めます。新公翌日に手術して、痛み止めが効いてる内しか書けないしね(←そこな)書きたい事を書くと、鎮痛効果もあるしね(←そこもな)★マイク・トラブル『蒼月抄』新公は、発声と滑舌が良好な面々が多数派でした。主演の鏡星珠(106期・研6)はじめ、音声クリア。聴
こんにちは〜昨日の花組『蒼月抄/ELDESEO』観劇続き『【花組】極美慎くん、声変わりかと思った『蒼月抄』』プロモーションが含まれます。お買い物マラソンなんとまもなく終了!こんにちは~花組『蒼月抄/ELDESEO』またまた観劇してきました!…ameblo.jp寝てる方は、見える範囲ではいませんでした!見つけたら起こしてあげようと思ってたのにガサゴソ民はいてこちらの方が近隣の迷惑そうでしたね。お芝居は長いセリフが続くからぼーっと聴いてるとうさ子でも気を
花組大劇場公演、2月に2回、先日3回目観劇して来ました。うち2回はB席だったので、熊倉先生がタカラヅカニュースで語られていた“平家の衰退を表すように、月がだんだん欠けていく”様子、全く見えなかったのですが史実でも衰退は衰退なのでそこはまぁいいか…と言うか…ひとこちゃん(永久輝せあ)始め、舞台上の皆様が存分に表してくださっているので初日から、「『桜嵐記』を想起させるけど違う」と、ちょっと辛めの評が出ていましたが、ウエクミ先生を向こうに回すのはそりゃ無理というものですよねというのが正直な感想
「蒼月抄」は、ボロボロに泣いている人が多いらしい。でも私はどうしても内容に納得がいかなかったので、先般の感想になりました。感動して泣いている人が私の感想を読んだらガッカリするかな…というのが気になり、どうすればよかったか考えてみました。とにかく平家が驕り高ぶり民を苦しめていたことには気が付いてほしい。また、三種の神器を寄こせと言われたのは、平家にとってはものすごく耐えがたい無謀な要求かもしれませんが、それって結局平家の血を引いた天皇が必要だという平家側の身勝手な事情。そもそも天皇を御所か
こんばんは雨ですね。帰宅時間にはなかなか強めの雨が降っておりました。。。さてさて、先日の花組観劇の感想の続きをどうぞ今回は重要な役どころのナウオンメンバーについてです。平宗盛…一之瀬航季むねもりぃ~優しいんですよね。家長だから継いだけれどもカリスマ性(頭が切れて思考が父似)は弟知盛の方があるとわかっていらっしゃる。はなこちゃんの優しさとリンクしますね。梶原景時…侑輝大弥ギラギラしてんなー。いい顔してんなー。源義経…希波らいとギラギラしてんなー。目つきがいっちゃってる
「書くべきことは書いた」とまだ言えないので、蒼月抄ネタバレしまくり感想続きです。あらすじを読んで勝手に想像していたものとは割と違った明子が突如「平家の没落」を予言するとあらすじには書いてあったので、こりゃあ明子は卑弥呼さま的な不思議ちゃん⋯いや、巫女的な不思議な力を持った女子として描かれるんだろうな。と思っておりました。幕が上がると不気味な禿ダンサーズも出現し、明子の予言と禿ダンサーズによって平家が滅亡へと導かれてゆく、ちょいファンタジーも入った作品なのかと確信に変わりました。が
花組宝塚大劇場公演を観て来ました。花のみちの桜はチラホラ咲き。木蓮の花が咲いて、桜の花もほころび始めると、春が来たなあと実感しますね。グランド・ラメント『蒼月抄(そうげつしょう)』-平家終焉の契り-作・演出/熊倉飛鳥映画、テレビドラマ、歌舞伎、人形浄瑠璃に加えて、学校の古文の授業でもおなじみの「平家物語」を、全く知らずにいることは不可能かもしれません。歌舞伎を観る人の評判も良い様子なので、誰もが知る悲劇をどんな切り口で上演する
花組『蒼月抄』平家物語花組さんの公演が始まりました。チケットゲットできて、月末に観劇できます。愉しみです。今回は平家物語。山口県にお住まいの先輩が壇ノ浦も案内してくれたなぁ。古いアルバムを引っ張り出して眺めてたら懐かしくなって先輩と長電話。先輩は平家の末裔で旧姓は「平◯」。(この地には末裔さんも多いそうです。)若い頃、一緒に壇ノ浦や下関など旅した思い出が鮮やかに蘇ってきました。後日、先輩から、写真をたくさんいただきました。赤間神宮は、1185年の壇ノ浦の戦いでわずか8歳で入水した第