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昨日10/5(月)葬儀場で夫と過ごしていたら朝9時過ぎ夫の携帯に見知らぬ番号からかかってきた。出るととある銀行と保険会社からだった。夫が独身時代にかけていたもので舅がどうやら休日明けて月曜日朝1番に問い合わせて受け取りの手続きをしようとしたらしい。この銀行と保険会社の担当が少々お仕事が出来ない人のようだったので舅が自宅と携帯に出ないので夫の携帯に電話をしてきて知ることになった。夫が亡くなった事を知らせて月曜日に火葬することも伝えているのに一切連絡もしてこず息子の
私の父は25年前に大分県で、脳出血の為に亡くなりました。父が亡くなったと電話があり、大分の家に着いた時には何もかもが決まった後でした。父の棺を「これ」と呼んだ葬儀社の担当者がどうしても許せず、嫌だと思い始めたら嫌なところばかりが目についてしまった私。「母が亡くなった時は葬儀をするのは一人っ子の私。母の時は絶対に後悔しないお葬式がしたい」と思っていました。前回のブログはコチラ↓『看取り②主治医の変更』施設にいる母が「老衰」だと宣告され看取りを決意した2日後、ケアマネージャー、施設の相
日本では、葬儀を行う「斎場」や、「セレモニーホール」「メモリアルホール」と名付けられた施設が市街地でも目につく。ところが、韓国の都市部では、葬礼式場は大学病院など大きな病院の霊安室に併設されているのが一般的である。礼式場と呼ばれる結婚式のための施設は、以前よりは減ったものの、街の中でも見かける。しかし、葬儀場を都会の街なかで目にすることはない。韓国の規模の大きな病院には、霊安室に付属する病院内の施設がある。映画やドラマでも、葬儀の場面は病院内の葬儀場で、喪主が弔問を受け、食事をしている。