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人事について考える、今日は月組編です。月組といえば、トップコンビ交替。鳳月杏と天紫珠李が退団を発表。来春には、トップコンビが入れ替わります。「それで、次は誰になるの?」…という時期が、今です。ほぼ確定してそうな安心感。誰かわからず、ドキドキ、ハラハラ。あなたはどんな状態がお好みですか?★月組次期トップコンビ予想公式発表前なので、勇み足は控えねばと思っているのですが…次期トップスターは風間柚乃(100期・研13)だと予想してる人が大半かと。も
2026/08/15(土)終戦記念日です。第二次世界大戦の記憶をもつ方々も減って来ました。戦時中すでに生まれ、厳しい戦後を生き抜かれた友人もいます。…が、そういう方々は忍耐強いからでしょうか。あまり当時の話をされないように感じています。平和を保持するためにも、貴重なお話ですよね。日常の端々で耳を傾けたいと改めて感じています。★2025年度賞歌劇8月号にで発表載された2025年度の「年度賞」宝塚GRAPH9月号にも掲載されています。(GRAPHは店頭発売前で
(写真はお借りしました)先日、雪組の東京公演「ボー・ブランメル」を見て参りましたが…。夢白あやの大女優っぷり、音彩唯の若さに似合わぬ貫禄、それはもはや分かっていたこととして。えっと、誰だっけこの人、え、ひょっとして…。と思った娘役がいました。その名も華純沙那。私は下級生マニアではなく(←単に覚えられないだけ)、別箱で主要な役につかないと、なかなか若手娘役を認識できません。彼女を特定できた公演を思い出してみるに。「双曲線上のカルテ」(2023年8-9月)でそらぴの相手役(東上ヒロイ
昨日(10月1日)雪組「ポーの一族」新人公演をライブ配信で観ました。そして本日、次の本公演の出演者が発表されました。エドガー華世京(106期)メリーベル澄花まい(111期)ポーツネル男爵霧乃あさと(106期)シーラ白綺華(107期)アラン律希奏(109期)目次新公主演3回目美しさに惹かれた出演者発表で新公主演3回目華世さんは、研7で新人公演主演3回目です。終演後のご挨拶も長の期の長として、華世さんがお話されて主演のご挨拶も続けてされ
素敵ですよね💓今回の公演、本当にあーさが素敵過ぎて、ハマりそうですフィナーレは、小池修一郎先生のお得意の、フィナーレそのものですが、私は結構、このパターンが好きです🥰2番手の瀬央さんが、せり上がり新曲の「この愛を失うくらいなら」を切々と歌い上げ、かっこいいこと、この上ないです💕続いては真っ赤な衣装のロケットダンス。これがまた溌剌として、観ていて爽快😍ピンクの衣装のあーさが、娘役たちに囲まれて甘いダンスー。小桜ほのかさん、華純沙耶さん、星沢ありさちゃんなど美女に囲まれてドキドキ💓階段
昨夜WOWOWにて2024年に本国フランスで公開された映画『モンテ・クリスト伯』(原題:LeComtedeMonte-Cristo)を見ました!エドモン・ダンテス/モンテ・クリスト伯を演じたピエール・ニネが、どことなく瀬央っちの舞台姿に似ており、、、、前々から思っていたんですが、このエドモンて役は、少年感強目の男役たち(礼真琴や朝美絢)よりも、瀬央っちみたいなニヒルな男役の方がハマるのではないかと。。。瀬央っち、いろんな役を演じてきたけど、僕の中では「ドクトルジバゴ」のパーシ
せおっちカフェブレイクこの前の咲城けいさんの「ポーツネル男爵のバンパネラになる前はどんな人生だったのか」の疑問に答えるかのようにカフェブレイクで瀬央さん語っていました驚きです。萩尾先生の原作には書かれていないポーツネル男爵がなぜポーの一族に加わったのかという話をしてくださったそうです。彼自身、妻も子どももいて、奪われた経験があるからこそ、シーラという最愛の人と出会い、家族を作っていく中で、エドガーが加わり、メリーベルが加わって絶対に失いたくない二度と失いたくないと思ったそうです
先日やっと観劇してきましたー💕波うららかに、めおと日和プレお披露目おめでとうございます。入場時にメッセージカードも貰えてラッキー💕全く予習無しで見た全体の感想、思いついた順で残します。軍服博覧会。最高。全ての衣装がいい。娘役さんのお衣装も素敵なものが多くて最高。めちゃくちゃ笑えるじゃん、これコメディだったのか!胸キュンするストーリーとドラマ好きな友達から聞いていたけど、キュンというよりコメディ笑こんなに笑うと思わなかった。…って思っていたのに二幕では重いテーマもあってびっくり
雪組の華純沙那と月組の花妃舞音、そう言えば最近この2人が同期だとゆうことに気づいたのですが、、、(遅い)キャリアもほぼ同格なのですよね。新人公演ヒロイン経験✖️2回東上ヒロイン✖️1回気になるのが、、、今回の風間柚乃主演の東上公演は、花妃が相手役を務めず、別格の白河りりがヒロインですよね。これはまるで、礼真琴のトップ就任前の全国ツアー「アルジェの男」で音波みのりがヒロインを務めたのと似ているではないか!!この時も有沙瞳が組内にいたにも関わらず、敢えて離して、舞空瞳の組み替え待ちでし
こんばんは、いつも訪問いただきありがとうございます。雪組公演「波うららかに、めおと日和」を再度観てきました。やっぱりこの作品は何と言っても瀧昌さまの「問題ありません❗」が名台詞ですね。阪急梅田の瀧昌さまロードへ行ってみたかったけど、残念ながらその機会は逃してしまった《観劇データ》・2026年4月21日(火)13:00公演@梅田芸術劇場メインホール・第一幕:13:00-14:25、第二幕:14:55-16:05・座席:2階A席超絶❗