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日本酒の化粧水はどっちがいいのなかでも人気なのが、老舗酒造が手がける菊正宗と日本盛の化粧水シリーズ。今回は冬の乾燥肌対策にぴったりな高保湿タイプにしぼって、両ブランドを比較しました🧴「私の肌にはどっちが合う?」と迷っている方は、ぜひチェックしてみてくださいね項目菊正宗(高保湿タイプ)日本盛(超しっとりタイプ)保湿力セラミド・ナイアシンアミド・プラセンタ配合でしっとり潤う乳酸菌・コラーゲン・レチノール誘導体で濃厚もっちり保湿香り日本酒の香りあり無香料で使いやすい使用感と
子育ても一段落し、半世紀も生きてきて、今さら美容を学び始めたみなみです。50代の肌には「セラミド」がいいらしい、と知ったところで、偶然コストコでみかけたのがこの「菊正宗日本酒の化粧水」。大容量のピンクボトルが2本セット。思わず手に取ると、娘が「それ、けっこう有名だよね。いいらしいよ。お母さんの好きなセラミドが入ってるはず。」と。ならば買いましょう。現役女子大生がそう言うなら買いましょう。ビバ!セラミド!ってことで購入しました!そして現在3本目をリピート
ドン・キホーテと菊正宗が共同開発したという日本酒「ド×正宗」を買ってみました。2リットルで税込約1,000円。さすがドンキの情熱価格、いろいろ興味をそそる文言がパッケージに書いてあります。でも、コク・旨味たっぷり新酒のようなフレッシュ感フルーティーさ全部が同居するのはムリなんじゃね!?と思いつつです。冷して飲むのがオススメの様子。が、2リットルの紙パックを冷やすなんて、そんな冷蔵庫のスペース
池波正太郎氏の書生を書生を10年間務めた佐藤隆介さんの著書「鬼平先生流粋な酒飯術」に、蕎麦屋について“我が意を得たり!”という一文がありました。元来、蕎麦屋はただ空腹を満たすだけの軽食堂ではなく、江戸時代には今日でいう喫茶店であり、酒場でもあった…。と、亡師・池波正太郎に聞いている。私にいわせれば、蕎麦屋とは“昼酒処”である。まだ明るい昼下がりから大威張りで酒を飲むことが公認されている空間…それが蕎麦屋というものだと思っている。いわばパリ名物のカフェと同じだ。もとより居酒屋で
こんにちは。ボヌールきりこです。今日も読んで下さってありがとう御座います。3点15%OFF13日は私で14日は母です私の買い物↓15%OFFは助かります化粧水はいつも菊正宗です惜しみなく使えます3月も楽しみ~【菊正宗酒造】菊正宗日本酒の化粧水高保湿500ml【化粧品】楽天市場菊正宗日本酒の化粧水ハリつや保湿(500ml)【菊正宗】[保湿乾燥対策大容量セラミドナイアシンアミド]楽天市場菊正宗正宗印導入美容液(185ml