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from師範代Shinya(→前回の続き)当初の僕は、「文法を勉強しない」というのが一番のこだわりでした。「日本人は、学校で文法ばかり勉強しているから、話せるようにならない」という意見をネットで何度か見かけるうちに、「文法の勉強=話せない道」という図式が、僕の頭の中に出来上がっていったのです。そのうち、「文法は英会話のジャマになる」という考え方にまで発展していきました。これは今振り返ると、勉強したくない自分を正当化するのに、都合の良い考え方だった
Hello!松林えつこ(じゃすみん)です!↑万博インドネシア館にて。万博行った時は元気だったのですが(泣)足の小指を骨折しましたー!!!!!なんでって?ははは、ベッドに足をぶつけました。相変わらずclumsyで・・・骨折するたびに(人生で7回目です)思い出す英語のフレーズがあります。Breakaleg!ご存知ですか?直訳すると、脚を折れ!と物騒ですが。
「GWはじっくり英文読解のご本なぞ〜」という私の言葉を聞いて、同じく長年の英語学習者である夫氏より、差し出されたこの1冊。『〈新装版〉英文読解のナビゲーター』年始に『奥井の英文読解3つの物語―分析と鑑賞』の新装復刊版が出されて話題になっていた、あの奥井先生のご著書ね?と、いうことで早速「はじめに」を読んですぐさまおおおお。なんという流麗な筆致!早速本編に入ると、英文の分量、難易度、内容、文字の大きさ(←これが案外大事、お年頃!)がどれもまさに求めていたもので
from師範代Shinya最近、キンドルで面白いコンセプトの英会話フレーズ集を見つけました実は、僕は以前からこの本を、本屋さんの英語テキストコーナーでよく見かけて気になっていました。気にはなるけど、なかなか手が出しづらかった、すごく尖ったコンセプトの本です。タイトルは、「イケメン英会話」です。↓↓↓イケメン英会話フレーズイケメンフレーズシリーズAmazon(アマゾン)シリーズで2冊出ています。英語テキストとは思えない、目立つカバーなので、も
この記事の続きのような『子ども英会話教室をどうやって選んだか』昨日のこの記事のついでに、対面レッスンの教室選びの思い出を書きます。『子ども英会話教室に通うのは情弱なのか』週1の子ども英会話教室に通うのは情弱…みたい…ameblo.jp思い出したことを書いてみます。東進子ども英語塾。行ったときは先生ひとりに生徒はうちの子含めて3人でした。イスがなく、床に座ってリラックスした感じ。ウェブサイトの写真通りです。オールイングリッシュで、フォニックス重視。
from師範代Shinya(→前回の続き)「文法の勉強=英語が話せない道」だと信じて疑わなかった僕が行き詰まりを感じた時に、運命的な出会いがありました。僕と同じ高卒で、僕より少しだけ年上の男性、Dさんとの出会いです。僕が週3で通っていた外国人バーの日本人の客さんたちの間で、こんな会話が繰り広げられていました。「別の外国人バーの常連客で、スゴい英語がペラペラな日本人がいるらしい。しかも、高卒なのに日本で英語を身につけて、TOEICも900点超えで、英検1級も持ってて
以前、ELSASpeakがリニューアルして大きく変化したことで、活用することから少し遠ざかってしまった…というお話をしました。『【私と英語】ELSASpeakが新しくなって…』私の発音練習には欠かせないアプリ《ELSASpeak》このアプリ、2月末にサブスク更新だったのですが、その更新にともなってNEWバージョンに変わりました。…ameblo.jp『【私と英語】欲しかった機能が戻ってきた♪《新ELSA》』前回、私の発音改善のパートナーともいえるELSASpeakの新バージョ
カナダ、特にトロントを歩いていると、驚くほど「Sorry(ソーリー)」を耳にします。日本人の感覚だと「謝るの多すぎ!?」と思うかもしれませんが、カナダでは単なる謝罪以上の意味を持つ、日常生活に欠かせないフレーズなのです。「Sorry」は謝罪だけじゃないカナダ英語の「Sorry」は万能です。謝るときに使うのはもちろんですが、共感や軽い断り、会話の潤滑油としても頻繁に使われます。たとえば:バスや地下鉄で降りるとき:“Sorry,excuseme!”→「すみません、降り
from師範代Shinya(→前回のつづき)※僕が17年間使い続けたシチズンの時計が初めて壊れた体験談の続きです。約1ヶ月半の修理期間を経て戻ってきたシチズンの電波時計は、僕にとっては「待ちに待った」という感覚でした。オーバーホールですべての部品を分解されて、油を塗り直された腕時計は、何となく以前よりスムーズに動いているように見えました。そしてもう1つ驚いたのが、以前よりピカピカ度合いが増している気がするのです。文字盤の金属部分や、バンド部分の金属の光沢部
-----------------動画でご覧になりたい方は下記よりこちら------------------「Longtimenosee.」って言ったら、ネイティブが少し違和感を覚えること、知ってましたか?実は、文法的に正しくても“ちょっと古くて不自然”な英語は意外と多いんです。でも、ほんの少し言い換えるだけで、あなたの英語はぐっと自然に聞こえます。今日の3アップデートはこちら1.foreigner→internationalvisitors/internati
サイドミッションを進める中で、中々シュールなものがあって、面白いです。個人的に面白かったのは、Budew(スボミー)の品評会でした。名前にあるbudは「つぼみ」という意味ですね。あとは、評価なコメントの中でluster「つや、輝き」lush「青々とした」sturdy「たくましい、屈強な」など、賞賛の言葉がたくさん出てきました。笑↓詳しくは語りませんが、Ekans(アーボ)に惚れ込む少女も面白かったです。ちなみにEkansは逆さから読むとsnake「ヘビ」ですね!⭐️⭐️⭐️
英語のlife(ライフ)はとてもよく使う単語ですが、意味がいくつもあり、さらに複数形が“lifes”ではなく“lives(ライブズ)”になるので注意が必要です💡💬lifeのいろいろな意味ひとことで「life」といっても、使われる場面によって意味が変わります。たとえば…生命・命Watersustainsalllife.(水はあらゆる生命を支えている)人生Helivedalongandhappylife.(彼は長く幸せな人生を
from師範代Shinya(→前回の続き)カナダの留学先で僕が通った語学学校のビジネスクラスには、アジア人は僕以外いませんでした。クラスメイトは、ラテン系とヨーロッパ系、中東の人達がメインでした。スペイン、ブラジル、ドイツ、スイス、イタリア、トルコ、メキシコ、インドなどです。母国語のルーツが英語と同じ「ラテン語」から派生した言語の国の人が多いため、正直、みんな僕よりずっと英語が流ちょうに見えました。最初は「なんで自分はこんなハイレベルなクラスに入ってしまった
AHappyNewYear!!(もうだいぶ遅いですね💦)新年になりましたが、なかなかポケモン進められませんでした。これからまた頑張っていこうと思います!今回は前回の続きで、Corbeau(カラスバ)との対決です。…勝ちました(バトルをはしおりました)ランクはCへと上がりました。Aが見えてきました!カラスバ、悪く見えてたけど、いい人そうですね!その後、カラスバがホテルZにやってきました。ここで、上のカラスバのセリフを取り上げます。What'sgotyouallon
英検準2級のライティング(英作文)は50〜60語で自分の意見と理由を2つ書く問題です。👉難しい単語や長い文は必要ありません。ポイントは「型」と「便利フレーズ」を使って、理由を2つしっかり書くこと。ここでは実際の過去問を例に、回答例+和訳+文法ポイント+語彙の補足をまとめました。📌便利フレーズ集(+和訳)Itisfun/free/interesting/important/convenient/usefulfor人todo…