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本日は本当にくだらない低俗王室ゴシップネタなので当ブログに高尚な話題のみをご期待なさっている方はこちらで回れ右してくださいでもさあ!だってさあ!BBCでトップ扱いだからさあ!というわけで。皆様お聞きになりましたか、英国王室のハリー王子が近日中に英国に戻っていらっしゃるというニュースを・・・!しかしまあこれはそりゃニュースですけど天下のBBCが朝からずっとトップニュース扱いするほどの話なんでしょうかね。あれでしょうか、私と同じでウクライナや
先日、銀座のサンクさんでケイジャリーを頂いた際に、メニューを見ていて、こちらも機会があればいただきたいな、と思っていた一品を頂いてきましたコロネーションチキンお料理の由来は、ウィキペディアに詳しいのでお願いするとして、イギリスでサンドイッチの具材としていただく機会がよくありましたので、懐かしい一品でした発案は、戴冠式後の昼食会のためだったようですが、今やCoronationChickenSandwitchという名前で、駅の売店のサンドイッチですとか、気軽に買える、国民的料理
素敵な海外名作に出会う事ができましたすごく嬉しいですー♪おすすめですその本は、こちらでーす♪大型書店の新刊コーナーで見かけましたストーリー✨😻書評のとおり、引きこまれる物語でした。数日かけて、大切に読みましたノアハム・ガーデンズの家Amazon(アマゾン)1970年代のイギリス🇬🇧のお話です。主人公クレアがすごく頑張り屋さんで優しい女の子。クレアの日常が描かれていて、その普遍性に時がたっても親近感でいっぱいになります。一緒に暮らすおばさんたちや周囲の人達がまた魅力的✨です。
個人的なつぶやき:一般庶民だって「身内だから呼ばないわけにはいかないでしょう・・・」って行事はたくさんある。ましてや英ロイヤルだもん。アメリカのセレブは自分たちの好き嫌いでパーティーの客を選べるかもしれないけど(そして彼らはどこからも声をかけてもらえなくなった、少なくとも自分たちが望むレベルからは)英ロイヤルとしてみれば好きじゃなくても呼ばざるえない。アメリカで減りつつあった着飾って、ポーズ見せて、笑顔で写真撮られる舞台が家族というだけで自動的に与えられ
英国のTheGuardianが、今回の帰国をかなり興味深い言葉で表現しています。その言葉が、“RIVALCOURTS”――「対抗する宮廷」です。⬇️海外メディアの分析TheGuardianは、ハリー夫妻が英国でworkingroyalに戻るわけではない一方、王室との距離が非常に近くなることに注目しています。夫妻は王室の正式な公務を行う立場ではありません。しかし英国に住み、王室との家族関係を持ち、ハリーは王子であり続けます。そこで元BBC王室特派員PeterHunt
こんにちは😃え?やっぱり、合流するの??ヘンリー王子、メーガン妃&子どもたちが英国合流へ!混乱続きの訪英に急展開(TheHollywoodReporterJapan)-Yahoo!ニュースヘンリー王子のイギリス訪問が、思わぬ展開を見せている。当初は警備上の懸念から単身で渡英したものの、妻メーガン妃と長男アーチー王子、長女リリベット王女も今週中にイギリス入りする見通しとなった。news.yahoo.co.jpメーガン妃とアーチくんと、リリベットちゃん
皆様はご覧になりましたか、英国王チャールズ3世陛下の米国連邦議会でのご演説を・・・!私と夫(英国人)はまずニュースとしてその断片をラジオニュースで耳にし、それから新聞記事などで抜粋を読み、で、思うところあってこの度いわゆる『フルバージョン』をYoutubeで見つけて視聴したのですが。チャールズ国王(御年77歳)、これ・・・この方・・・この演説の巧みさはただごとではない・・・!たとえばですね、国王陛下ったらスピーチのほぼ一区切りごと、体感だと