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おはようございます。靄掛かった生暖かい朝です。玄関先までホポ子が迎えに来ていました。首の傷はすっかり癒えた様です。後は春の換毛で整えばもう、分からなくなると思います。ラヴェンダー・スターと同居のシーヌアンです。小さな花芽を伴なった成長点が壁ドン目前。植え替えました。黒くならずに残る花芽。一種、独特な雰囲気の根茎です。根とも、脇芽とも判別不可能なナゾのニョキニョキが(-"-)一番、大きな花芽は水圧で折れてしまいましたが2芽、残りました。1つでも
あっという間に今年もひと月を切りました!世の中はと言えば、高市首相になった途端、色々なことが動き出したりあぶりだされたりしてきていますね実に興味深いさて、10月に飲み友兼旅友のN子さんと来年1月に台湾旅行に行こうと決めていましたみなさんは、台湾なんか自分たちで計画して行くもんだろうとお思いでしょうが、効率よく旅行するスキルもない私達熟年マダムは、いつもの阪急トラピックスです4泊5日で、すべての食事も付いて、出発日どの日を選んでも10万円です。台
目次3日目激戦!連チャンジャグラー換金の仕方高雄へ六合夜市4日目高雄の宿日本料理屋高雄のパチンコ屋5日目東回りで台北へラーメン6日目故宮博物館饒河街夜市台北中心部最終日朝の散歩空港にて台湾総括3日目激戦!連チャンジャグラーこの日もやることがなかったので一昨日行ったパチ屋に行ってスロットを打ちました。偶然目に入ったジャグラーを打ちました。しかしこのジャグラーは魔改造されたものでして、特徴としては、①天井がある②当たりが重い③コイン持ちが悪い
数年前の12月に台湾東部へ行ってきました。東部滞在は5日間で、会った日本人は僅か二組!!!行き方さえわかれば素晴らしい思い出を作れる地なので、ご紹介いたしますm(__)m一日目:成田空港→高雄二日目:高雄→屏東(墾丁)三日目:屏東(鵝鑾鼻公園、白沙灣海難)→高雄四日目:高雄→台東(池上)五日目:台東(池上)六日目:台東(池上)→花蓮七日目:花蓮(太魯閣、七星潭)八日目:花蓮→台中九日目:台中→台北十日目:台北市→新北市(三峡老街)→桃園(中壢夜市、桃園空港)十一日目
職場の慰安旅行で台湾を訪れました。連日単独行動で鉄道を巡った際、新竹駅構内でナローゲージ時代に台東線(花蓮〜台東)で走った気動車を見つけました。ちなみに3線軌条なのに注目!いかにも日本的なスタイルで日本製かと勘ぐりましたが、ネットで検索すると1957年に台湾国内で製造されたLDR2200形とのこと。いずれにせよ、戦後に日本で流行った「湘南形」に倣ったものと思えます。なぜ、新竹に居たのか不明でしたが、ネット情報によると新竹検車区で整備され、花蓮で展示されたようです。さすがネット社会!長
蓮の葉陰に沈めてあるジャッカフォンですがまたまた咲き分け花となりました。なかなかの出現率ですね。10㍑バケツでも咲くし、狭い環境に合わせた葉になるしコレはオススメの品種だと思います。生蓮寺蓮が散ってしまいました。このまま閉幕となるか?もう一花、咲かせてくれないか?やっぱり水槽が寂しいなメダカを65匹入れても氏の食事量の半分にも満たないので水がピカピカです。ミナミヌマエビの皆さん75匹は上手く隠れて姿が見えないのよ。そしてこの場所、ジャグジー風呂にはメダカが
尼僧が伝える心をほぐす天然の和のお香仏教の智慧とお香の歴史で時空を超えて繋がるお香をお伝えしますひふみお香アカデミー認定校香司高橋妙典はじめましての方はこちらご訪問いただき、ありがとうございます。公式LINE登録お願いいたします。アンケートにお答えいただくだけで浄化風呂のレシピプレゼント!!LINE登録はこちらから丸善日本橋店にて『いと、奇すしき〜糸掛け曼荼羅の世界〜』展示販売
【台湾・台東&花蓮】アミ族・ブヌン族・タオ(ヤミ)族など、東海岸で出会える文化体験、工芸、伝統料理をまとめました。観光のマナーや祭祀の注意点も解説。台湾原住民族の村を訪ねる旅|台東&花蓮で触れる文化体験・工芸・伝統料理夜市や都会のグルメも良いけれど、東海岸に広がる原住民族の村を訪ねると、台湾の奥行きが一気に深まります。集落の暮らし、歌や踊り、工芸や食文化。旅人は「見学者」であることを忘れず、敬意を持って一歩踏み込みましょう。目次原住民族とは?東海岸で出会える文化の入口台東|アミ族文