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愚ブログ、順調に毎週1回のペースを守ってきましたが、前回はダウン。わたしではなく、パソコン。2019年1月購入のNEC。2021年8月にハードディスクが壊れ、保証期間中で無料取り換え。そのときは8月いっぱい夏休みと思いブログアップをあきらめました。今回は2回目のハードディスクダウン。相性が悪かったとあきらめ、新品を購入することにしました。今度は富士通。メモリは16Gあるので、これまでのように自分で増設しなくても、サクサク動きます。壊れたハードディスクからのデータ取り出し、新パソ
今回のお題は、前回に続いて、切り花の国内生産を維持するためにはどうすればよいのか?本筋は、需要の拡大。それをだれがするのか?国に花の需要拡大をお願いするのか?それでは花産業が反面教師としている稲作と同じことになる。また、国は花の生産がどうの、需要がどうのにかまっている余裕などない。「儲けるのも損をするのも自己責任」「ご自由にどうぞ」それが花産業に対する国の方針。したがって、他人まかせではなく、花産業自身が、生きのこるために、花産業自身で、できることをする。前
今朝は、グッと冷え込み花市場では寒いね、寒いね、、、が、挨拶言葉でした。今日の仕入は明日から始まる今月のフラワーレッスンの花材が主な仕入れでした。必要な主な花材は先週末に、市場に発注していたのでお花の争奪戦に参加する事もなく欲しいお花を確保する事が出来ました。花桃(スリーブ)ラナンキュラス(桜てまり)スイートピー(ダイアナ)菜の花ヒペリカム他にカーネーション(シャンソン)、ガマズミなどを仕入れて来ました。花桃、ピンクのお花、菜の花、、、そうです。今月の