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花の刺繍画家植木万紀子です今日は海の日7月20日は海の日。海に触れてみませんか?-内閣府内閣府のホームページです。内閣府の組織、政策、報道発表資料、統計・調査などに関する情報を掲載しています。www.cao.go.jp朝からワールドカップの決勝戦観てただけなのに⚽疲れたサッカー観ながらは刺繍できない☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★7月の本部サロンの玄関は「夕すげ」が主役3点めは軽井沢の夕すげ「軽井沢の夏」作品内径30×60cm
花の刺繍画家植木万紀子です昨日ご紹介した「高原の花」にも入っていましたがマツムシソウだけの作品も人気です☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★涼を届けてくれる紫の花短い山の夏に秋の気配を運んでくる涼を届けてくれる紫のお花マツムシソウ漢字表記は松虫草由来は昆虫の松虫が鳴きだす頃に咲き始めるから他にお坊さんの仏具の松虫鉦(まつむしかね)に似ているから西洋品種はおしゃれネームスカビオサ紫や青だけでなく淡いピンク白赤
花の刺繍画家植木万紀子ですしばらく控えめだった暑さが戻り今朝は外掃除が嫌だなぁってなりました相変わらずセミ爆弾が落ちていて掃きながら驚く☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★8月の本部サロンの棚にP-95「ブーローニュの森でⅠボート」作品内径14×20cmピンクのクレオメ夕方から美しさが増すお花で次の日には色褪せてしまう一日花別名は西洋風蝶草(セイヨウフウチョウソウ)蝶が舞う姿に似ているから長い雄しべがクモの足に見立てて
花の刺繍画家植木万紀子です久し振りにブローチ用の刺繍をしていてきっちりした刺し方を楽しんでる普段の作品制作がきっちりしてないわけではないけど透かし刺しや絵を描くような刺し方とブローチとは全く違うから使用する針も1段階細いものを使うそれでも一般の方よりかなり太い植木刺繍で太い針を使う理由はまたの機会に☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★3月の作品準備でスタッフによる本部サロンの3月の作品設えの時すみれの話が遠くで聞こえたのでこちら
6月最初の週末に夫婦で訪れた箱根。今回は全くなんの計画も立てずに行ったのですが、ホテルからニコライバーグマンの庭園が近いことがわかり(ホテルのWebSiteに載っていました)、じゃあちょっくら行ってみようかってことになりました。でも、ウエルカムドリンクでお酒飲んじゃったので、歩いていきます。車で3分、歩いて17分の距離。途中つつじが咲いていて、いい感じの散歩道だったのですが、そういえば箱根って山道でしたね。ひたすら上りの道だったので、途中で心が折れそうになりました。なん
花の刺繍画家植木万紀子です今は七十二候の雪下出麦せっかむぎをいだすゆきわたりてむぎのびる降り積もる雪の下から麦が芽を出す頃今日は事始めの日元旦は新しい行動は起こさず静かに過ごし2日目の今日から本格的に始動本部サロンはまだまだお休み中ですが私個人としては今日からちくちくチクチクタイムが始まる「紅梅」と庭の千両と南天★~☆~★本部サロン冬休みのお知らせ2025年12月24日~2026年1月7日までお休みさせて頂きますどうぞよろしくお
花の刺繍画家植木万紀子ですピンクのクルクマ青紫と白のリンドウ暑い日々の中で少しでも保ちの良いお花を飾りたいと選んだ☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★秋の花として魅力的なリンドウ漢字表記は竜胆『開くのと開かないのと』花の刺繍画家植木万紀子です昨日の午前中の急な大雨で駅で足止めになっちゃった生徒さん達歩きだしてなくて不幸中の幸い!?ご一緒に駅中でコーヒータイムしてほぼ…ameblo.jp根っこの部分は生薬に「竜の肝のように苦い」か
花の刺繍画家植木万紀子です今日は七十二候の鱖魚群(さけのうおむらがる)鮭が産卵のために群れを成して遡上する頃浅草寺では恒例の羽子板市玄関の染井吉野の葉っぱはあとこれだけになりました☆~★~☆~★~☆~★~☆~★~☆~★早々に作品の準備が整った本部サロンさくら免状Mariさんの作品B-1006「いなほ」作品内径21×25cmノリノリで刺繍されたようで驚くほど早く完成なさって穂がキラキラずっしり実った表現が巧妙寒くなると絹糸や金
花の刺繍画家植木万紀子です夏はお花の保ちが悪いからどうしても勿体ないなーと思ってしまうでも飾るとテンション上がるし少しでも長持ちするようにいろいろしっかり手入れをする今回のこちらかなり楽しいスタッフ啓子さんチョイスの花束秋の七草のひとつフジバカマ秋の代表的な赤いケイトウ濃淡のピンク黄色淡紫アイボリーの薔薇白と淡いピンクのクルクマ基本のきと思っていること長く楽しむための秘訣は、、、水が温まないような花器を使うこまめに水を換え茎