ブログ記事6,118件
HAPPYNEWTODAY今日も読んでいただいてありがとうございますきのうに続いての更新ですきのうはニノちゃんからこのようなポスト↓今日はニノなのにの収録でした🙇♂️アタクシの感は当たりました笑是非お楽しみに笑笑https://t.co/J4R4wkrMgF—二宮和也(@nino_honmono)May7,2026きのうはニノなのにの収録だったのですね(…その前に来たデジにのくんフォトで知っていたけど)ニノちゃんの感
昨日の博士ちゃん、おもしろかったです。博士ちゃんは大好きな番組でなるべく見るようにしています。昨日は、野菜博士ちゃんも出ていたので、野菜大好きな家族が録画していました🤭芦田愛菜「なんだこれ!?おいしい」サンドも大絶賛!野菜の“新常識レシピ”が登場本日11月8日(土)の『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』は、『博士ちゃん×池上ニュース合体3時間SP』を放送。『博士ちゃん』ブロックでは、“食欲の秋”にちなみ、“ひとり農園博士ちゃん”と番組初登場の“ピザ職人博士ちゃん”という食に詳し
岡田恵和の脚本による、盛岡を舞台にしたオリジナル脚本。芦田愛菜と岡山天音という組み合わせが意外だったのもあり、観てみた。ニューヨーク・タイムズ紙の2023年に行くべき52か所に選ばれて、あらためてその魅力が再発見された東北の都。いつか行きたいと思っていたが、MATTが日本にいないうちにかみさんと娘はとっくに旅行に行っていたという悲しい事実。。。笑前後編45分の2回放映で、あっという間に終わってしまう。盛岡の風景はどこかかつて住んでいた福知山を思い出させる。街の中を流れる幅広の
果てしなきスカーレット(2025日本)監督/原作/脚本:細田守作画監督:山下高明キャラクターデザイン:ジン・キム、上杉忠弘美術監督:池信孝、大久保錦一、瀧野薫編集:西山茂音楽:岩崎太整エンディングテーマ:芦田愛菜企画/制作:スタジオ地図出演:芦田愛菜、岡田将生、山路和弘、柄本時生、青木崇高、染谷将太、白山乃愛、白石加代子、吉田鋼太郎、斉藤由貴、松重豊、市村正親、役所広司①面白いけど、わからない16世紀末のデンマーク王国。父を殺して王位を奪ったクローディアス王(役所広司
「芦田愛菜さんって、どうしてSNSをやってないんだろう?」そんな疑問を持つ方は多いのではないでしょうか。今や多くの芸能人がインスタやX(旧Twitter)を活用していますが、芦田愛菜さんはSNSをあえて持たないという選択をしています。この記事では、芦田愛菜さんがSNSをやっていない理由をわかりやすく解説しながら、最新情報を入手する方法やファンの声、そして今後の可能性まで詳しくご紹介します。読み終えたときには、きっと「SNSをやらない理由」に納得し、さらに芦田さんを応援したくなるはずです。ぜひ
ネタバレ全開⚠️ご注意ください今日は、映画『星の子』を観たのですが見終わったあと、この映画はあまりにも深く、複雑で、デリケートで、私にはラストの意味もよく分からなくて考えさせられました。新興宗教、家族、そして思春期の孤独。あまりにも深く、そして身近に潜んでいるテーマを描いたこの作品。観終わった後、皆さんはどんな感情が残りましたか?私自身、学生時代に周囲と違う信仰を持つ友人が何人かいたり、職場でこの映画と同じように「体によいお水だから」と勧められた経験があったりしたこともあり、決して他人事と
バルセロナの名店「シエテプオルタス:7PORTES」。このお店は、6月7日に放送されたテレビ朝日「サンドイッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん」で紹介されたカタルーニャ料理のレストラン。シエテって”7”なんですね。7PORTESは、スペイン語で「七つの扉」のようで、国の歴史的建造物にも指定されている、この建物には七つ扉があるのだとか。本場のパエリアが食べれるお店として、番組では地元の方から紹介され、芦田愛菜さんがレポートされていました。早速、このレストランを予約して、RESTAURA
SUZUKI©️パチりと車窓から撮っているのは、スズキ自動車『スペーシア』CMの芦田愛菜(ちゃん)さん。演技指導されているのか、パンケーキレンズに指を添えてマニュアルフォーカスしている風です。このシリーズ、お隣りの大学生役として途中から(?)出演した彼女が、ずっと手にしているのがカメラです。最新の回でも車内をバシバシ撮ってる。カメラかクルマかどっちのCMじゃ!?このカメラ、ぱっと見はルミックス(Panasonic)あたりに似せた外観となっていますね。このスズキのシリーズに限らず、カメラが登
中国にも日本の逃亡犯福田和子みたいな逃亡犯がいたんだな、変な男と出会ってしまったんだな、男は犯罪を犯して犯罪者だからいずれにしても逃亡するしかなかっただろうな、そして警察にマークされてる事を何となく気付いたのか、警察が踏み込んだ時にはもう姿を消していたんだな、そしてここからが本当の始まりだな、正に日本の福田和子と同じように顔を変えたりして本格的に逃亡を始めるんだな、でも整形をした後には少し大胆になって、クラブで働いたりしていて少し露出が多くなっていたみちいだな、でも周りからは気付かれないから少し
映画『俺ではない炎上』考察:剥き出しになる人間性と再生への希望1.圧倒的なリアリティで描かれる「転落」と「炎上」追い詰められた巨体の「脆さ」阿部寛さんが演じる山縣は、序盤の「自信に満ち溢れたエリート」から、中盤以降の「泥にまみれた逃亡者」への転落ぶりが凄まじかったです。あの大きな身体が、スマホ一台を持つ群衆から逃げ惑い、縮こまっていく肉体的な説得力は、SNS社会の暴力性を視覚的に強調していました。また、阿部さん特有の「眼力の強さ」が、劇中では「相手を威圧していた無自覚な傲慢さ」という無自
文春砲がまたとんでもないスクープを持ってきたよ!!「薬屋のひとりごと」実写映画化へ猫猫・芦田愛菜(21)が主演に決定https://t.co/XV0lXs7ZIo—ᴋ_ᴍᴀʀᴜ_ᴅᴀᴜ_ʙᴀʙʏ(@k_maru_dau_baby)2025年12月3日大人気アニメ&漫画の『薬屋のひとりごと』実写映画化のキャスティングが衝撃的すぎる!薬屋のひとりごと(16)(ビッグガンガンコミックス)[日向夏]楽天市場楽天市場で詳細を見るAm
BL外の話題ですが、芦田愛菜×野村康太による「薬屋のひとりごと」実写化を文春が突然リーク。ちょっと不思議な「文春砲」となったのでこちらについて。【文春砲】『薬屋のひとりごと』猫猫は芦田愛菜、壬氏に沢村一樹の次男・野村康太で実写化|TheAudienceアニメ化もされ、小説と漫画の累計発行部数が4500万を突破した『薬屋のひとりごと』(日向夏著)。同作品の実写映画がまもなくクランクインを迎えると、3日の「週刊文春電子版」(文藝春秋)がスクープした。記事に
映画レビュー#157目次果てしなきスカーレット真の虚無映画アフレコがゴミ総合採点まとめ追記目次を開く虚無の世界が気になって仕方がない諸君、ごきげんようWelcometomyblog!11月21日より、細田守監督最新作果てしなきスカーレットが、公開された。俺はその日の夜に竜とそばカスの姫を金ローで視聴したが、あまりにも酷すぎて頭が痛くなった。そしてそれから2日。果てしなきスカーレットが炎上通りのゴミ映画か、それど米畜生が絶賛する通り神映画なのか、
広瀬すず橋本環奈今田美桜浜辺美波川口春奈小芝風花杉咲花長澤まさみ有村架純清原果耶吉岡里帆福原遥奈緒広瀬アリス綾瀬はるか北川景子芳根京子飯豊まりえ波瑠伊藤沙莉芦田愛菜中条あやみ堀田真由新木優子吉高由里子石原さとみ松本若菜池田エライザ葵わかな多部未華子安達祐実河合優実桜田ひより福本莉子土屋太鳳松岡茉優のん山田杏奈清野菜名橋本愛菜々緒生見愛瑠天海祐希山下美月菅野美穂渋谷凪咲佐々木希森香澄白石麻衣森七菜
「葵徳川三代」で松本まりか、大河内菜々子。「武蔵」で橋本愛美(マナミ)。「天地人」で川島海荷。「江」で芦田愛菜、忽那汐里。「真田丸」で永野芽郁。「どうする家康」で原菜乃華(敬称略)。近年の大河ドラマでの「千姫」です。千姫やると、大抵出世します。いま「あんぱん」で朝田三姉妹の三女(今田美桜、河合優実の妹)を演じる、たぶん今週はメイ子の恋の回になる、話題の原菜乃華にちなんで。今宵は「どうする家康」から、千と茶々の神隠し、の話をしましょう。どうする千姫の原菜乃華は、徳川憎しの怨念でお市から茶々
大大大ニュース!!あの世界中で愛された神ドラマ『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』のシーズン2が、ついに動き出したみたいだよ〜!ウヨンウ弁護士は天才肌シーズン2の脚本執筆中とのこと!!!29日、関係業界によればムンジウォン作家は現在、シーズン2の脚本作業を進めている。この件に詳しい業界関係者はシーズン2の制作は順調に進められていると述べ、「作家が脚本執筆を進めている」と語った。#ウヨンウ弁護士は天才肌pic.twitter.com/9JOKs0Go9f—みー🍙韓ドラオタク(@kdrm
小2の初めから2年間欠かさず聴いてきたNHKラジオ「小学生の基礎英語」。一度、テレビ版の公開収録に参加したりもして、楽しんでやってこれた。NHKラジオ小学生の基礎英語2026年4月号[雑誌](NHKテキスト)Amazon(アマゾン)目下、英語学習の優先度は高くないのだけれど、英語学童で多少身についた英語脳やリスニング力を維持しつつ、小学校卒業までなんとか続けていきたい(あわよくば中学卒業くらいまでの文法・単語は習得したい)という思いで、ミニマムの負荷で英語と接し
4月22日の水曜日、息子が応募して、当選したので、誘ってもらって同行者として、映画、ミステリーアリーナの完成披露試写会に行ってきました。舞台挨拶に豪華な顔ぶれ舞台挨拶、楽しかったです♪タップリお話し聞けました!芦田愛菜さん、可愛いかったというより、ドレスアップして素敵でした。映画は、面白いです。エンタメ要素満載で、私はとっても見応えがあり、お勧めです。とっても前方の中央の席で、映画にも、舞台挨拶が良く見えて最高な時間でした。本当に息子に感謝です。会場に入る前
「俺ではない炎上」は山田篤宏監督によるミステリー映画。浅倉秋成さんの同名小説を映画化した。阿部寛さんが主演をし、芦田愛菜さん、藤原大祐さん、夏川結衣さん、板倉俊之さん、浜野謙太さんらが出演している。ストーリー:大手ハウスメーカー勤務の山縣泰介は人から慕われていると思っているサラリーマンだ。ある日、彼のものと思われるSNSから女子大生の死体の写真が投稿される。しかし、そのアカウント自体に心当たりのない山縣は困惑する。ところが世間的には大炎上してしまい、個人情報もさらされた山縣は身を隠しな
今田美桜吉岡里帆長澤まさみ綾瀬はるか石原さとみ川口春奈芦田愛菜吉高由里子橋本環奈広瀬すず小芝風花浜辺美波上白石萌音伊藤沙莉出口夏希松本若菜白石麻衣菜々緒佐々木希河合優実上戸彩原菜乃華中条あやみ見上愛池田エライザ仲里依紗福原遥奈緒上白石萌歌桜田ひよりのん二階堂ふみ山田杏奈杉咲花芳根京子清原果耶田中みな実森七菜満島ひかり森香澄
昨日、『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』というテレビ番組で、雑草博士ちゃんが出ていて、つまり、食べられる雑草に詳しい一般の女の子(女性?)が、自宅の近くにある雑草を「これ食べられます」と紹介されていて、スタジオで、サンドウィッチマンのお二人と芦田さんがいくつか試食されていて、面白かったです食べたことのある雑草もあったけれど、知らない雑草もありました主人と見ていて(主人が「今日雑草のテレビやるよ」と教えてくれた)主人もいつの間にか、雑草の名前が分かるようになってるそして
脚本:岡田惠和。演出:津田温子(「東京サラダボウル」の演出をしたひとだ)。制作統括:黒沢淳・高橋練・磯智明。岡田惠和という脚本家は、下手なひとではない。むしろ上手い人なのだが、致命的な悪癖があって、それはドラマに於いて〈予定調和的な展開〉をしてしまうところ。これだけは何とかしないと優れた脚本家とは呼べない。だが、その短所は長所と表裏一体になっていて、表へ返せば、観客に受け容れやすい空気づくりを醸し出す脚本は、観ていてアルファ波が出るほど快く、面白い。つまり彼の世界は違
先月、ニホンモニター株式会社から2025年のタレント「CM起用社数ランキング」が発表された。総合部門のランキングから女性を抜粋した順位は以下の通り。21社川口春奈20社芦田愛菜15社今田美桜13社浜辺美波12社橋本環奈、広瀬すず11社出口夏希、奈緒、三上愛10社上白石萌音、長澤まさみ、藤本美貴ちなみに綾瀬はるか・吉岡里帆・有村架純・上戸彩・小芝風花・吉高由里子が9社で続く。それを考えると川口春奈と芦田愛
児童や生徒を狙った盗撮事件が流行(はや)ってますよね。😠しかも犯人が、学校の男性教師。保護者の皆様『これだから、公立の先生は、ダメなのよ。(公立=●●市立小学校や▲▲区立中学校等)¥授業料が高く、家計が圧迫されるけど、🏫私立の学校に(我が子を)入れた方が、安心よね』と思われた御父母さま、ちょっと待って下さい。私立の学校だって、悪い先生は沢山居るんですよ。📺️NHKニュースが報じてるんです。しかも、偏差値の高い・私立有名進学校の江戸川学園取手高校中学校(茨城県取手市)
「片想い前編」〔脚本岡田惠和45分)話の内容は、片想いしている隣の豆腐屋の息子ケンケンが実家に帰って来て、豆腐屋で働く優衣は大喜び。建物の隙間に電車が通るのが見える、東京のケンケンの家から入るオープニングがシーン的に良かった隣の豆腐屋で働くので、通勤のストレスや通勤時間が無い、というのが、良い職場だなとボクは感じた1年間働いているので優衣に豆腐を切らせたら失敗したので、豆腐を崩したガンモにして売る、というのが良かった。岡田惠和は豆腐などの大豆製品が好きなのかな?とボクは感じた。ボク
子どもたちとBSで再放送中の朝ドラ「チョッちゃん」を観ている早生まれでも大丈夫3月生まれ7歳小211月生まれ5歳年長さん二学年差年子姉妹ママの松子です。1987年に放送されているので記憶にはないけどリアルタイムで観ていた可能性がある平成&令和生まれの姉妹は昭和にめちゃめちゃ詳しくなったよ。インスタ、X(Twitter)楽天ROOM母「チョッちゃん」と娘「トットちゃん」が同時多発ドラマ放送!再放送では娘のトットちゃんをはじめとした子どもたちが生まれ、戦争の足音も近付
清原果耶芦田愛菜桜田ひより原菜乃華畑芽育出口夏希河合優実森七菜山田杏奈生見愛瑠高石あかり蒔田彩珠久保史緒里南沙良茅島みずき永瀬莉子見上愛久間田琳加井上和飯沼愛上坂樹里
ドラマ『片想い』の感想です。すべては「好き」から始まる。たとえ願いが叶わなくたって、好きなことをやればいい。そんな清々しいメッセージが込められたヒューマンストーリー。出典元:NHK盛岡ドラマ『片想い』全2話NHK総合にて2026年3月26日、27日放送ジャンル:ヒューマン、ラブストーリー脚本:岡田惠和演出:津田温子出演:芦田愛菜、岡山天音、武田玲奈他☆NHKオンデマンドにて配信中【あらすじ】優衣と健二は盛岡に住む家が隣同士の幼なじみ。優衣は健二にずっと片想い
基本的に、芸能界は競争社会なので活躍を続けている女優たちは気が強い人が多い。気が強いことは悪いことではないが、度が超えると近寄り難い人、気難しい人と思われてしまうことも・・・・一方で芯があるといわれるのは褒め言葉で、自立した女性、かっこいい、憧れる、といったイメージを持たれることも。今回は、女優の中でも特に気が強そうだと感じる女優たちをピックアップ。有村架純石原さとみ橋本環奈菜々緒永野芽郁浜辺美波清原果耶小芝風花杉崎花田中みな実平手友梨奈蒼井優松岡茉優
先日、一命3Dのレビューを書いたときに、「映画山田孝之3D」は絶対に観ない!と書きました。『3Dについて考えさせられた映画「一命3D」〜3D初の時代劇らしいです』過去にいろいろな日本の3D映画をMetaQuestで観てきました。3D日本映画で素晴らしかったのは、・戦慄迷宮3D・ラビットホラー3D・牙狼RedRequ…ameblo.jp観ません。えぇ、観ませんとも。と思っていましたが、そう思っているとだんだん気になってしまい、Amazonはクソみたいな評価のレビューしかありません