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こんにちは✨️暑い日が続いていて、ヘロヘロになりそうなくまです🧸みなさんも体調にはお気を付けてお過ごし下さいさて、夏休みの投稿もしたいのですが、ちょっとひと休憩して短めの投稿です🍵この前テレビで「私たち、令和世代の国防」という番組をやっていて、彼の防大の先輩が出るとのことで彼と一緒にみました📺防大の卒業式や遠洋航海の出国行事もちょこっとだけ映っていました⚓️番組内で親御さんがおっしゃっていた、「自衛官にしたってことは国にうちの子どもを差し上げたと思っています」という言葉。そして
三五館シンシャ広告掲載毎日新聞(8/9)、朝日新聞(8/13,14)、読売新聞(8/13,14)日経新聞(8/13)、東京新聞(8/13)、、中日新聞(8/13)、産経新聞(8/14)41年目に思うー日本人の良心がここに問われる書かなきゃいけない事実がそこにある【41年目のあの日を語るー青山透子】今回、この新刊本で取り上げたのは、驚くべき事実である。しかも、元自衛官が自ら暴露した事実である。さらに、まるで反社と同等のマスコミ報道の実態を書かなきゃいけない使命感から書いたもの
Amebaブログから皆様へ管理人です。日航123墜落事件から40年の区切りをつけて心機一転し、多くの仲間たちと共に再調査と生データ開示を訴えていきます。誰もが疑問に思うことや、数々の問題を提起しながら、皆様と共に頑張りますので引き続き宜しくお願いします。さて、長年にわたって技術的な視点から疑問を持ち続けてきたご遺族による慰霊登山の様子が動画でアップされていますので、再度ご紹介します。もしも自分の家族がこの事件に遭遇したら一体どう思うのか、ぜひ同じ気持ちでご覧ください。日航123便撃
報道によれば、政府が退職する自衛官の再就職を支援する庁の設置を検討しているとのこと。桜井シュウはこれまで退職する自衛官の再就職をしっかり支援するよう提案してきました。それが進むのであれば、歓迎です。与党の議員は、自衛隊の装備の充実にはご関心が高いようですが、肝心の装備を運用する隊員については関心が向かないようでした。自衛隊の隊員充足率は年々低下しています。自衛官の定員は約25万人ですが、現員は約22万人で約3万人もの欠員が生じています。特に若い世代の充足率は低くなっています。自
いきなりですが、夫との出会いを語ろうと思います猫関係なくてごめんなさい。夫と出会う前に私には婚約者がいました。ちょっといろいろあって、27歳で結婚が破談になった時「このままだと、まずい……」そんな焦りから、必死で婚活について調べていた私が見つけたのは、「航空自衛隊の婚活パーティー」でした。『自衛隊婚活パーティー』で検索すると出てきます。人数制限があるなか、ダメ元で応募したら奇跡的に当選!市役所まで「独身証明書」を取りに行き、参加してきました。参加者は県外の方が多かったです私は近
先に馴れ初め話を済ませておきますか。きっとこのブログに執着してる人って自衛隊と結婚したい人と私の知り合いのうち私のことが嫌いな人、あときっと数人だけファンがいるので。長年執着してる方も馴れ初め話を聞いたら、気分がスッキリするんじゃないかと思いまして。ですので先に語っておきます。馴れ初めは、マッチングアプリです。そうなんです。自衛隊の基地モニターや駐屯地モニターをしていたから「紹介」だと思われがちでしたが、合コンや紹介ではないのです。私、紹介されるとプレッシャーで苦手だったんです。
《朗報》佐賀駐屯地で自衛官の職務を妨害した極左活動家の女を逮捕!公務執行妨害で福岡県柳川市在住の谷所智里容疑者(40)中核派の女を逮捕。逮捕おめでとうございます。この女は沖縄でも自衛隊の活動を妨害していた常習犯です。厳しく処罰して下さい。…pic.twitter.com/YzJp6uQUhb—後藤たけし(松戸市タケちゃん)(@wyverns15611302)2025年12月19日
『第3子出産エピソード①』『自己紹介』看護師として脳外科・心外科・ER勤務🚑️元旦那さんと婚約・結婚に伴い退職※農家嫁へ!!ワンちゃん🐕️お迎え後、かわいい娘を2人出産❤️🔥(現在…ameblo.jp『第3子出産エピソード②』『第3子出産エピソード①』『自己紹介』看護師として脳外科・心外科・ER勤務🚑️元旦那さんと婚約・結婚に伴い退職※農家嫁へ!!ワンちゃん🐕️お迎え後、かわい…ameblo.jp娘ズが寝た後、別室でボッチャンに添い乳していたら旦那さんがきて母乳を飲みたがっ
◎「現代戦研究2026」出版記念セミナー『元幹部自衛官有志、現代戦の様相を研究した「現代戦研究2026」を発刊』◎「現代戦研究2026」が発刊AmazonAmazonwww.amazon.co.jp今年も多くの皆さまの協力を得て『現代戦研究2026』を上梓しまし…ameblo.jp今年も多くの皆さまの協力を得て『現代戦研究2026』を上梓しました。「現代戦研究」は、今年で4回目の発刊となります。本書は、我が国の防衛・安全保障の最前線に身を置き、その現場を知り尽くした幹部自