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わたくしが田舎でトラック運転手してたときの絵をまたまたご紹介ですたぶんですが1983〜1985年くらいやと思いますー描き方が今とあんまし変わらんかもしれんといつも思うですー一枚目はコラージュしてますねー二枚目は自画像ですまだわたくし目が一重の時ですその後歳を重ねたらなぜか?二重になったですーオカルトでしょうか???
この秋、東京都美術館で開催中の展覧会、“ゴッホ展家族がつないだ画家の夢”に行ってきました。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)関係者がこのブログを目にしないことを祈るのみですが、正直なところ、“都美でゴッホ展って何度目だよ!”と思ってしまいました(笑)。とは言っても、2016年に開催されたのは、ゴッホとゴーガンの関係にフォーカスした展覧会で、翌2017年は「ゴッホと日本」をコンセプトにした展覧会。前回2021年のゴッホ展は、世界最大のゴッホコレク
本日もお疲れ様です!カフェオレです♪矢野くんの普通の日々第3話かっこいい美術の時間を通して、改めて矢野くんへの想いを自覚した清子。そんなある日の体育の時間、清子の心配をよそに、矢野くんはドッジボールで活躍を見せる。授業の後、勇気を出して「かっこよかった」と伝える清子だったが、矢野くんの反応は意外なもので…。清子は「もしかして、矢野くんは自分の好意に気づかないフリをしているのでは?」と不安になってしまう。ドッジボールで矢野くんと同じチームになれなかった清子。矢野くんが怪我をするのが心配
東京藝術大学大学美術館取手館に行ってきました。上野にある東京藝術大学大学美術館には、何度も訪れていますが、取手館を訪れるのは初めて。何ならお恥ずかしながら、その存在もここ最近、初めて知りました。とは言え、その歴史は意外と古く、昨年2024年に開館30周年を迎えたそうです。見るからにただものでない外観をしたこの建物を設計したのは、東京藝術大学大学美術館と同じく、藝大で教鞭を執っていた六角鬼丈さん。「ウォールミュージアム構想」として設計されたという取手館には
ご訪問ありがとうございます。川崎市幸区で小学生に絵画造形レッスンを行っております絵画造形教室もみじのてあさみです。教室案内教室で目指していること講師紹介お問い合わせ今、桜が満開ですね🌸明日から新年度。今回はこの切り替わりのタイミングに思うこと心に浮かぶことをつらつら綴ってみます。教室始めて4年この小さな教室を始めて気づけば4年経ちました。最初の生徒さんが二人来てプレオープンしたのが2020年
あけましておめでとうございます今年もよろしくお願いします昨年10月に「ゴッホ展家族がつないだ画家の夢」(東京都美術館)に行った時に、このパンフレットを見つけてビックリ思わず二度見してしまいましたゴッホの≪ポプラ林の中の二人≫に描かれているこの女性は、誰なのか2017年に「ゴッホ展巡りゆく日本の夢」(東京都美術館)でこの絵を見た時から、ずっと気になっていました≪ポプラ林の中の二人≫との9年振りの再会…ドキドキします
私はALSと「同居」しているわけだが、姿を一度も見たことがない相手と同居するのは気味が悪いものである。そこで生成AIの力を借りてALSに自画像を描いてもらうことにした。ALSはまず自身をこのように紹介した。「私はあなたの身体を縛り、動きを奪う見えない鎖です」「黒い布でぐるぐる巻きにするように筋肉を徐々に硬直・萎縮させ、動かせなくさせます」「あなたが体に命令を出しても、私は体に言うことを聞かせない。顔はほぼ覆われているのに目だけが鋭く見えている状態にします」「いつ襲ってくるかわ