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自然現象だって?冗談でしょどう見ても、ビニール。。。😅😱食品安全の専門家などは「これは単なる保管状態や鮮度の問題による自然現象である」との事...pic.twitter.com/wJE26TKwXc—狗鷲イヌワシChapterII(@emoemo78354888)August26,2026hirokoでしたメインブログはこちらからEternalEarth✿地球とともにセッションメニューはこ
HAARP攻撃は今度は石川や富山線状降水帯を作るには電氣が沢山必要なわけで…数日前から同じ地域で意味不明の停電を起こしていたらしいが商用電力から電気を引っ張って補っている証拠だ。いつも線状降水帯と停電が同じ場所🤫川は至るところでで危険水位レベル。いつも悪質💢田んぼも川のようになり建物が水没している地域もある。市民が長年築き上げて来た街とインフラをめちゃくちゃに破壊するなんて...許せない。これでもまだ自然現象だと言い張ります?このHAARP降水帯は
地上波の朝ドラが飛んだ。富山と石川で線状降水帯の影響でレベル5☔️こちらは全く降らないのに。昨日留守の間に少し降ったらしいけど、豪雨メールを見てなかったら気づかないくらい景色は変わってなかった。実家の方はまたもや取水制限…。どうしてバランスよくいかないのか。いや、自然現象だから仕方ないことはわかるけど、そろそろ人類の叡智で雨の予想だけじゃなくて、降水量の調整や場所の分散化みたいなことはできないものかな。ストームライダーみたいに、水が必要なところに人工的にスコールを降らせるとか?4
伊東市の海岸線にある「汐吹公園」へ、「汐吹岩」の吹き上げを見に行ってきました。汐吹公園伊東港から川奈港へ行く海岸線の途中にあり、名物の汐吹き岩は潮の干満によって断崖絶壁の洞穴から潮が吹き上がる現象で、自然の雄大さを感じるものです。汐吹き岩手前の海岸では磯遊びができ、山頂の展望台からは、相模湾や富士・丹沢山系が望め、初島や伊豆大島が展望できます。(伊東市のサイトより)「汐吹岩」へは、駐車場から海岸まで坂道を下っていきます。海岸沿いに設置された遊歩道を歩いて行くと
西伊豆堂ヶ島の瀬浜海岸で見られる「トンボロ」。満潮時には海に閉ざされている道が干潮時に現れる現象で、沖合の三四郎島まで歩いて渡ることができます。堂ヶ島のトンボロとは堂ヶ島瀬浜公園の沖合にある伝兵衛島(象島)、中ノ島、沖ノ瀬島、高島の4つの島からなる三四郎島。満潮時は、公園と島の間には海がありますが、干潮時に潮位が50㎝以下となると、海が割れて海底から石の道が現れ、足を濡らさずに歩いて渡ることができます。この道は、長さ200m、幅30mほどあり、3月から9月にかけては、日中に道が