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〜モグモグ備忘録〜2025年5月中旬の滋賀ランチレポでゴザイマス〜〜〜(-ω-)栗東の手原にある、田園風景が広がる自然に囲まれた癒しカフェHerbGardenCafe光の穂(ハーブガーデンカフェひかりのほ)古民家をリノベーションしたお店で、フレンチ出身のシェフが作る料理が美味しい人気店なんデスゾ(・ω・)/うさぴょんは8年ぶりの再訪〜ハーブを使った料理やドリンクを提供されているのが気に入ってたんで、オカンと母の日ランチをしてきたわん初訪問のランチレポはコチラ
<材料>1瓶分あんず800g氷砂糖800g酢大さじ71/2<作り方>1.あんずは、水で洗い、竹串でヘタを取り、数か所、穴をあける2.水気をキッチンペーパーでしっかりふき取る3.瓶を熱湯消毒する4.瓶の中に、あんず、氷砂糖を交互に入れる↓5.上に氷砂糖を入れる6.酢を
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットの船田です。現代の栄養学や医学は利権で構築されており、真実の健康情報を教えてくれる学問ではありません。19世紀までの医療行為は、薬草やハーブ等、各国に伝わる伝統的な方法で病気を治療していたのです。写真はドクダミ茶↓この医療行為を変えてしまったのが、アメリカのスタンダードオイル社のロックフェラー家です。ロックフェラー家は石油利権と、金融利権を持つためアメリカ一番の富豪になります。そして、ロックフェラーは石油から化学的な薬が出来
以前は、老化は「避けられない自然の流れ」と考えられていましたしかし今では遺伝子や細胞の変化が科学的に解明され老化は「コントロールできる現象」として捉えられるようになっていますとうとう~話題の若返り~ニュートリライト™セルアクト™発注番号:5300会員価格:13,000円PV:8,630BV:12,037内容量:120粒摂取目安量:1日2粒×2回目安セルアクト™の研究はエイジングの概念を超えることを目指しましたその答
ホルムズ海峡封鎖の影響が徐々に広がり始め、社会機能停止のニュースが流れ始めています。温泉施設の休業、プリン販売の休止、冷凍餃子販売の休止、エンジンオイルの入手困難、シンナーの品切れ、建設現場の停止、運送会社の危機感・・・等々。今後、こうした情報はより多くあらゆる角度から表れて来る事が予想されます。そして、こうした情報を見れば見るほどに、心は不安になり恐怖感に囚われて行く事になるでしょう。しかし、こうした危機を何とか避けようとしてますます多くの情報を追いかけると、その不
現在、日本への原油輸入がほぼストップした状態が続いており、社会活動が川上から川下へと向かって停止し始めています。ただ、そうして社会活動が止まるという事は、人体で言えば血流が止まると言う事であり、それはそのまま崩壊が始まっている事を意味します。私達はアセンション(次元上昇)の過程にあり、今からこれまでの3次元的な価値観・あり方・社会システムを(崩壊を通じて)手離し、新しく4次元的な価値観・あり方・社会システムを立ち上げて行く事になります。そうした流れの中で、これまでの3次元的
❀《心をととのえる朝のことば》シリーズ一覧へ「朝の余白にそっと咲く小さな贈りものたち……ふと、もうひとつ覗いてみたくなったら、こちらへどうぞ」白湯に、そっとひとしずく──にがりを落とす朝。海から生まれた自然の恵み、その透明な一滴が、わたしの心と身体の奥深くで、小さな調律を始めるのです。にがりとは、海水を煮詰めて塩を取り出した後に残る、自然のミネラル水。その中でもマグネシウムが豊かに含まれていて、ほんのひとしずくで、身体が静かに喜ぶのが
自然からいただいた恵みを、身に纏う。TheLaVieでは、植物の力を借りて染めるワークショップや商品の販売を行なってきました。これまでのワークショップは、「水を使った発酵染め」です。春の野草を発酵させた溶液と染料になる植物や土を混ぜて布を浸し、植物の酵素の力も借りて色を移す方法。当サロンで使用しているスチームテントでも取り入れている方法で、自然のエネルギーを感じ取るような、静かで深い時間が流れます。一方、最近取り入れている「火を使った植物染め」は、火を焚いて植物の命
こんにちは!楽しく・安全な狩猟を推進するWHW(一般社団法人WILDHARVESTWORKS)です!つい最近まで布団から出るのが辛い日々だったかと思いきや、気付けば桜が見ごろを迎え、お陰様で今年度の猟期も無事終猟いたしました。毎年思いますが、猟期は本当に短い・・・。神奈川県は11月15日から2月末日までなので、3ヵ月ちょっとしかないのですね。通常、有害駆除を行っている地域は除き、猟期以外は当然狩猟を行うことはできません。狩猟者さんたちのもどかしい時期ですね。そ
おはようございます。暮らしを楽しむ丁寧な台所仕事…5月に入り、風薫る美しい季節となりました。この時期、我が家の庭では山椒がいきいきと葉を広げ、初夏の訪れを知らせてくれます。そんな恵みを無駄にしたくなくて、ここ数日は夜な夜な「山椒仕事」に没頭しています。東京のママに倣い、一枚一枚、丁寧に葉から茎を外し、乾燥。香りを逃さないように粉砕。さらにすりこぎでゆっくりと当たり、繊細な粉へと仕上げていきます。こうして出来上がった山椒は、ひとつはお塩と合わせて「山椒塩」に。もうひとつはそのまま