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【術後臭についてお話しします】~自殺未遂のきっかけになった匂いのこと~こんにちは。今回は、少しデリケートな内容になるのですが、私にとってとても大きなテーマである「術後臭」についてお話ししたいと思います。この匂いの悩みが、実は私が自殺未遂を考えるほどに心を追い詰められた原因のひとつでした。同じように悩んでいる方に少しでも届けば…という思いで書かせていただきます。■術後臭とは?術後臭とは、ワキガの手術を受けたあとに、今まで匂いが気にならなかった部分から匂いが発生してしまう現象のことです。
不意に訪れる悲しみやショック。深い悲しみは、そう簡単に癒されるものではなく、悲しみやショックな出来事を機に、体調を崩される方が少なくありません。悲しみやショックのレメディに出会ったことを機に、ホメオパシーに興味を持たれる方も多いように思います。人間だれしも、多かれ少なかれ人生の中で悲しみ・ショックを経験することがあります。人は、あまりにも大きな悲しみに出会うと、かえってその中にいつまでもとどまっていたいと思うもの。あの時のことを忘れてはいけない、そんな思いも手伝って、悲
まさか、年越しを精神科病院ですることになるとは。全くおめでたくないですね悲しいような、虚しいような、でも病院にいなかったら大晦日のことなんて考えられないくらいもっと落ち込んでいたかもしれない。今日が大晦日であることを理解しているだけマシだと思うことにする。さて、本日私が話題にあげたいのは私の母の話です。私が小学生の頃から現在まで摂食障害や自傷行為、自殺未遂をしてしまうのはもちろん自身の責任がいちばん大きいのですが、それでもどうしても両親の責任、特に母親の影響を疑ってしまうのです。そこ
5月の中旬のことです。スタッフのKが、自殺未遂をした。自分の地元の山奥で、車にガムテープで目張りして、サイレースを7錠飲んで練炭を炊いた。サイレース7錠っていうのが中途半端そして、わざわざその様子を写真に撮って仲のいい利用者や私に送りつけてきた。私は、Kの心配は一切していなかった。アピールだと思っていた。でも、下手されたら私が後味悪いのが嫌だった。そして、利用者にそんな写真を送り付けるKに対してここまでしょーもない奴だったとは・・・と気持ち悪くなっ
【備忘録】からは外れます。事件時系列で、2024年12月に神奈川県横浜市の南警察署にてようやく被害届が受理されました。相談からだいぶ時間かかってます、弁護士からのせっつきで、相談から1年たち受理という遅さ。神奈川県警察のあまり信用出来ないとこです。そこから、実況見分などを経て正式に事件として捜査開始となりました。被疑者である木川哲也は、横浜市立六浦小学校でPTA会長をしていましたし、元警視庁刑事です(全て本人が公にしているプロフィール)取り調べには頭を使って言い訳するんじゃないか?
カミングアウトしたことは、ひなたにとってとても良かったと思います。『して良かった全校へのカミングアウト』カミングアウトの前の週は、校長先生もひなたのことの確認をしたそうでした。話して確認されることも良かったと思います。向き合って話すことで、本人の本当のことが伝わ…ameblo.jpひなたが、私に自分のことを伝えてから現在まで、ひなたに対する皆の受容度はどう変化したかの体感を数字で表してみました。もし、ひなたが保育園の頃に気付いていれば良かったのですが、そして、そうだったならばクローズド(