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昨日は…、亡くなった兄を囲む会でした久しぶりに…、家族5人4人で、集まりました筋トレが趣味の兄に…(あっ、生きている方のね)筋トレをレクチャーしてもらったり…笑ダイエットについても、色々教えてもらいましたそして…、たまたま、みんなで集まっている時に、亡くなった兄の親友からお手紙が届きました✉️内容は…、17年が経っても、いまだに信じられません。生きづらいこの世の中、◯◯(亡くなった兄)がいたら、きっとお互い、愚痴っていただろうと思います。
最近ハマっている格闘技情報を仕入れるためにXをスクロールしていたら、とあるキャバ嬢インフルエンサーが自らの命を絶って亡くなったらしい、という投稿が流れてきた。自分なりに短くまとめてみると、推し活中の態度が悪いと別のファンたちに判断され、多くの誹謗中傷のコメントやDMなどが届いていたことが原因だと言われている。有名人が誹謗中傷を受け、その末に自殺するという話は、恋愛リアリティ番組「テラスハウス」に出演していた木村花さんの時にも大きく報じられ、社会
悲しみに寛容な場を2008年7月、僕は妻を病で亡くした。人生の土台が揺らぐほどのショックを受け、深い絶望の淵に投げ込まれてしまったような感覚。呼吸ができなくなるほどの苦しみが続いた。初七日を終え、仕事に復帰して間もないころだった。癒やしの家「森のイスキア」(青森県)を運営する佐藤初女さんのことを、ふと思い出した。「初女さんのおむすびを食べれば、元気になるかもしれない」。そう思った僕は、森のイスキアに宿泊の問い合わせをした。事務局の女性に意向を伝えると、「3年待ちです」という答え
お母さんは…、どんな想いで、この17年を生きてきたのだろう兄が自殺して…17年。私は、妹という立場でグリーフを抱えながら生きてきたけれど…、母は、母は、どうなんだろう今まで、あまり触れないようにしてきた。元気に動きまくっている母の動きを止めたくなくて…、触れないようにしてきた。だけど……、17年経った今、母に聞いてみたくなった。私「お母さんはさぁ、お兄ちゃんを亡くしたあと、どうやって乗り切ってきたの?誰にも会いたくない。生きていたくない。外に行