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文鳥との暮らしは本当に癒やされます。でも私が一番ハラハラしたのは、温度でした。寒いのかな、暑いのかなって、目が離せなくなるんですよね。私も初めて文鳥を家族に迎えたときは、小さな体が冷えていないか気が気ではありませんでした。分かっているはずなのに、季節の変わり目などに体調を崩させてしまったことがあり、あの時は自分の無知さを本当に後悔しました。文鳥はもともと暖かい地域の鳥ですが、具体的に何度を保てば安心なのか、感覚を掴むまでが大変でしたね。失敗は数えきれません。
腎臓を患っている方はけっこういるので、是非この情報を届けたいですお役に立つのではないかな~と思います。(アーサー真理子さんのFacebook投稿をシェア)(インカの知恵)腎臓を良くするために!先日「量子学と東洋医学の先生に、耳が聞こえなくなったのは腎臓が原因と言われた」とペルー人の友人に言うと、「腎臓だったら生のじゃがいもの皮をむいてすりおろし、汁を絞ったのにレモン数滴垂らして朝晩飲んだらいいよ〜」という返事が返ってきました。以前インド人の知人に「腎臓が悪くて尿が
「あ!メダカが網から跳ねて地面に落ちちゃった…!」💦水換えや選別の最中、こんなヒヤッとした経験はありませんか?『魚は火傷すると死んでしまうって本当?』『粘膜が傷ついたらどうなるの?』そんな疑問や不安を抱える方へ向けて、今回はメダカの「火傷」の正体と、落ちてしまった時の具体的な対処法について分かりやすく解説します!✨目次🔥魚の「火傷」の正体は「粘膜バリアの崩壊」🛡️粘膜はメダカの「最強の鎧」⚠️要注意!「粘膜損傷」+「ストレス」の負の連鎖🏥落ちたメダカを救う!3つの正
最新ご予約状況です営業時間10:00~14:00(最終受付時間)9月4日(金)10:00のみ7日(月)10:00のみ11日(金)12:00のみ14日(月)余裕があります18日(金)余裕があります25日(金)受付終了しました28日(月)受付終了しました※24時間予約受付はこちら公式ライントークにてのご予約はこちら【浦和】足もみあしわらい営業時間10:00~14:00(最終受付)最新ご予約状況メニュー&料金アクセス地図施術の流れよく
昨年の暮れに両手首を骨折しみなさんを驚かせてしまいましたが優しくて手術が得意なドクターと寄り添ってくれる温かいリハビリの先生そしてヒーラーの仲間に支えられだいぶ良くなり元気になりました✨✨まだ全部元通りではないのですがここのところ、限界を感じていた体の部分も動くようになり自分では奇跡✨✨と思っています。私にヒーリングをしてくれた仲間のおかげでリハビリにとても良い相乗効果を出すことができました。同じ骨折や怪我で辛い経験をしている方にヒーリングとリハビリの
9月も中旬に入りました。9月前半は足もみ教室がたくさんあり、新しい出会いも多くありました。「前から気になっていて、ようやく申し込みました」という方も何名か。タイミングが合わなかったり、なかなか勇気が出なかったり……いろいろありますよね。でも、そんな中で一歩踏み出して来てくださったことが、とても嬉しいです。私自身は、20歳の頃からずっと、一人で本を読みながら足もみをしていました。もちろん
お散歩中、凡凡が、「コレ?凡凡の??」なる、立派な落としモノします。いつも、お腹ゆるくて、下し気味だったのに、、、食欲も増していて、いつも、ご飯残してたのに、きれいに完食します。吐いて下して、下血して、食べなくて、3週間あまり。心配で心配で、私も、5キロ落ちてました。凡凡、自分で、断食して、デトックスして、自己治癒力で、お腹改善しました。お腹、弱かったんだなぁ〜こんなに、快復できるんだ〜生命体の神秘力に、感動しています。お散歩中、ほぼ、2足歩行。それも、早
こんばんは、水鏡です。セッション中に、「言っても無駄」「どうせ伝わらない」というキーワードがよくでてきます。特に家族間のことになると多く出てきます。私も昔、カウンセリングを受けたときによく言っていました。その時言われたのが「言っても無駄と思っているということは、言ってみて無駄だったことがあるからだよね?いつからだと思う?」将門塚にて(東京都千代田区大手町)うっ・・・言われてみればそうです。
ご訪問いただきありがとうございます。札幌北区・麻生・新琴似エリアで、キレイと癒やしと元気にこだわった美容室&ドライヘッドスパ・ハワイアンロミロミ・リフレクソロジー・オイルボディートリートメントのリラクゼーションサロンを営業してます【髪工房癒々。(ゆうゆう)】の会田です。メニュー料金/問い合わせ/アクセス/プロフィール/サロンコンセプト微小生命体・ソマチッド。ソマチッドは、私たちの身体を活性化させます。『ソマチッド観測』ご訪問いただきありがと
みなさま、こんばんは。またまたお久しぶりの更新となってしまいました。お変わりありませんか?今年の夏は関東地方はあまり暑すぎず、私にとっては恵みのような夏でした。そんな中、いろいろなことが重なり、体調を崩したりしていまして、更新が遅れてしまいました。今はだいぶ回復して(というか、やることが多すぎて、休んでようやくモチベーションが上がったという感じです。)いろいろ頑張ろう!という気持ちになることができました。休むことって、本当に大事ですね。今日はお知らせです。以前からご案内していました、Qポー
今日は晴れたけど、雨が続くとお散歩に行かれないよ~ワンコとヒトのアーユルヴェーダsvastidog(スヴァスティドッグ)とみかわひろへです。さて、9月のアーユルヴェーダ古典書勉強会の続きです。前回はヴァータの病気についてでした。今回はピッタの病気です。前回のお話しはこちらピッタの病気まずは、ピッタの座について。胃がピッタの座なのですが、ここでいう胃は、胃全体というよりも、胃の下部(幽門)から十二指腸あたりを指します。ほかには、汗、リンパ液、血液などもピッタの座