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神の家を第一とする人の報い教会=エクレシアとは何でしょうか?それは、神に呼び集められた人々の共同体、神の家、神の家族です。韓国には長老教会が多くありますが、その中でも一番大きい教会が永楽教会です。その教会は戦後、北朝鮮が共産化されたときに、南に逃げてきた人々が造った教会です。この教会がスタートする時、韓景職(ハンギョンジク)先生が牧師先生でした。韓景職先生が言いました。「アメリカの教会が祝福されたのは、自分の家を建てる前に教会を建てたからです。
息子が気づいた「親が決める進路」先日、息子が塾でできた友達の話をしてくれました。その中で息子が特に驚いたのは、「親に『この大学に行け』と言われている」という子が予想以上に多かったことです。自分の意思ではなく、親の希望で進路を決めている同級生が一定数いることに、息子は少し戸惑いを感じたようです。これについて、私も考えさせられました。もちろん、子どもの将来を想う親心は誰もが持っています。より良い選択肢を与えてあげたい、安定した将来を歩んでほしい、そう願う気持ちはとてもよくわかります。しか
リヒャルト・シュトラウスは、グスタフ・マーラーと並んで、ドイツ後期ロマン派を代表する大作曲家です。R.シュトラウスとマーラーは、若い頃の試行錯誤や葛藤の末、マーラーは一旦は交響詩を書き始めもしましたが、やがて絶対音楽的交響曲作家としての道を選び、一方のシュトラウスは、多楽章構成の交響曲への未練を断ち切って、交響詩を中心に発表する道を選びました。リヒャルトは、やがて標題交響曲も書くようになった後、後半生はオペラの作曲の道を邁進しました。###交響詩作品リスト###交響詩『
昨日、息子と初めて「進路」の話をしました。まだ中学2年生。早いかなとも思いましたが、あえて話すことにしました。理由は、「まだ先のこと」ではなく、“今から少しずつ現実を見ていくこと”が大切だと思ったからです。🎯結論:進路の話は「早すぎる」より「少し早いくらい」でちょうどいい「まだ中2だから」と言っているうちに、あっという間に受験シーズンが来ます。中3になってから焦って決めても、成績や内申で行ける学校が限られるのが現実。だからこそ今のうちから、“自分の成績と向き合う時間”を持つことが大
やさしいあなたへ先日、とても幸せな時間を過ごすことができました。大好きなピアニストの来日公演に行き、演奏を聴くことができたのです。ピアニストは、AlexisFfrench(アレクシス・フレンチ)という人です。昨年2024年の春頃、TheWayItWasという曲を聴いて、とても心が惹かれました。私の感性にピッタリ合い「ああ私、この人の音がとても好きだわ」と思いました。また、「天才だわ」と思いました。世界中にたくさんのピアニストがいるなかで巡り会えた大好きなピ
<2026.03.31>再掲<2020.10.08>記事昨晩、学生時代の後輩から「希望のところに再就職が決まりました」との嬉しい連絡が入った。今年6月に「転職を考えています。履歴書と自己PR書を送るので、内容を見て意見が欲しい」と依頼が来た。これまで彼が勤めていた会社は国内有数の大企業。立場も収入もまったく問題なく、そのままそこにいても安泰だった。彼が長年温めて来た夢、やりたいことにどうしてもチャレンジしたい、と一歩踏み出した。そして今回、第一希望だったところからの
追記します。ちょい寝る前にGoogleを見たら、一番にこちら《ベルスリーブ、大きなリボン、黄緑色のセットアップ…》紀子さま、“鮮やかな装い”を披露されることが増加“将来の天皇の母”として華やかな雰囲気を演出か秋篠宮妃・紀子さまの装いが注目を集めている。元日に女性皇族がローブデコルテにティアラという正装で臨んだ皇居・宮殿での「新年祝賀の儀」における装いについて、皇室ジャーナリストのつ…www.news-postseven.comもう、見る気失せました、演出だけしてもね、中身も伴わな