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誰のためでもなく、自分のために始めた旅2025年、私は東京・大阪・広島を巡る初のワンマンライブツアーへと踏み出しました。このツアーを計画した時、周囲の声や流行に合わせるのではなく、【今、自分が何を届けたいか】という純粋な想いだけを最優先にしました。誰かに媚びるためのステージではなく、自分の心に嘘をつかないための挑戦。それが、今回の私の出発点でした。研ぎ澄まされた感情と、その先に見えた景色ステージで貫いた「自分らしさ」3都市のステージに立っている間、私は一瞬たりとも自分の想
今朝の景色は夜明け前お月様もみえましたこの時間に起きたのは2日前から長女と今年から社会人になった2番目の孫娘だけが来ていて昨日の夜帰る予定が孫娘の用事が終わらず今朝早くに孫娘の仕事に間に合う様に帰りました母の体調が悪くなったのでゆっくり話しもできて無く私にとっては一晩長く泊まってくれ長女と孫娘と話しができ良かったです午後から母の面会に行きました大人しくしているか家の帰りたいと言っていないか気になっていましたが母はこの部屋が自宅の自分の部屋の様に思っていてベッドに
皆さん、こんばんは。日々、許しの実践と探究を続けるなみぞうです!今日は常翔学園さんでのお仕事の日でした。明後日の体育祭に向けて学年ごとに予行と確認が行われていました。当日は私も午前中に少しだけ見に行かせてもらうことにしました。こちらは養護の先生の今回の力作。\聴いてほしいと言える人は…/1人で考えていても悶々とするだけ…なんていうときにどんな風に行動していますか?気の許せる人にグチってみるとか、考えること自体をやめるとか、人によって様々じゃないかと思います。
2学期が始まりました。よく「学校に行け!と迫るのは良くない」と言われます。身体や心の不調は、その子のSOSです。そこまで苦しんでいる子を、親の価値観(世間体)で追い出すことは、長い人生においてメリットは何もないと思います。だからと言って、「行かなくていいよ!」という言葉が諦めや見捨てる言葉になっていたら意味がありません不登校やひきこもりという現象で彼らは親(大人)の成長を促してくれているのではないでしょうか?親(大人)の側が、自分とは異なる価値観や感覚や思考を持っている
ブログをご覧くださりありがとうございます♡始まりのお話しはこちらから💁♀️『導かれた世界』ブログをご覧くださりありがとうございます♡⃛導かれた世界結婚をして出産をして子育てをして『幸せな生活を送っている』そう感じていた…ameblo.jp失っていたものは…本当は嫌なのに『良いよ』って言う本当はこうが良いがあるのに『分かった』って受け入れる自分の中で納得できていないのに『それで良い