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既に、デラックス版を購入した人がこぞってやってるサイレントヒルf。私は、発売日の25日にならないとできない予約購入というやつです(ダウンロードのみ可能)なんか、白いセーラーとか貰えるようですが、まぁどうでもいいですw繰り返しプレイするのであれば、気分を変えて白にしてもいいかなぁと。私が一番気になっているのは、めちゃめちゃ処理が重いのでは?という点。サイレントヒル2をRyzen7-9800X3D+RX9070XTでプレイしてるのを見たけど、1080pプリセット「最高」で1%
先日のアップデートで追加された新たな難易度、ズバリ「簡単!」←わかりやすい。私にとっては、「物語重視」でも眠くなるくらい簡単だったけど、一般的にはもっと難易度を下げて欲しいという要望があったのも事実で、今回はそれに応えたかたちだ。私は「五里霧中」までクリアしているけど、追加されたのだからやらない訳にはいかないという事で一応最後までやってみた・・・縛りとして、雛子を成長させない、お守りガチャもしない(落ちてるものは拾う)という感じでやってみた。何も使わなかったら、一度のプレイで
再び、無謀すぎる挑戦をしたいと思います。前作、F124はレイトレーシングを使わなければ快適に動かせたと思うけど、最新作は如何なものか?・・・テスト方法本作には、ベンチマークモードがあるのでそれを利用します。コースは日本で天候は雨天(処理を重くする為)で行います。品質のプリセットは、下から「超低」「低」「中」「高」「超高」「超最大」の6段階ある。今回は、軽すぎる「超低」「低」「中」はテストしません。なので、この時点で品質に拘らなければ時代遅れのサブPCでも快適にプレイできる事が
こんにちは。ブログに訪問いただきありがとうございます毎日暑いですねぇ🥵うちの猫も溶けてますよー暑いよねもふもふだもんね最近、うれしい出来事がありました。長男がバイトを始めました。成長したなあ今日は、そんな、長男のことを少しだけ振り返ってみようと思います。今から5年前――長男が中学1年生の夏休み明けから、学校に行けなくなりました。最初は親として戸惑うことばかりでした。学校行かなくて、暇だったのかある日、長男がこう言い出しました。「ゲーミングPC
こんにちは!はるぱかパパです!ChatGPTで作成壊れかけのレコーダーを延命してきましたが、とうとう限界を迎えました😇『運用11年!壊れたレコーダーをDIY修理!半分だけ成功した話』こんにちは!はるぱかパパです!長年使っているレコーダーが壊れました🥹通常録画とチャンネル録画(全番組録画)が使えなくなりました。調べて自分で修理できそうなの…ameblo.jpエラーが多発するので、もはやHDDとかの問題でなくボード交換が必要なレベルです🙈新しくレコーダーを購入し
DeepCoolAM5グリスガード自分のPCもグラボこそはRTX4080と新しいがなんやかんやで7年に片足を突っ込みマザーボードを始めとする基本の部分が限界を迎えてきている。と言っても当時の最高のものを集めただけあって普段遣いでは全然文句もなくCyberpunk2077ではCDPROJEKTREDとNVIDIAの精力的なアプデのお陰で4K+DLSSプリセットクオリティ+アルファで60fpsを上回る数字が出せている。しかしながらマザボのZ390はPCIEは3.0と
一度目は、「ストーリー重視」で必ず見るやつをクリアしてしまったけど、後から「五里霧中」にしてクリア。二度目は、クリアデータ引き継がないで「難関」で狐の嫁入りをクリアしたので、また後で「五里霧中」にチャレンジ!三度目以降の難易度は、全て「五里夢中」でクリア!つまり、最後に残されたエンディングと狐の嫁入りを「五里霧中」でクリアすれば、目標達成となる・・・他には、特にやる事もないかなぁ~?
自作PCを組むとき、マザーボードの4つのスロットがメモリで埋まっている光景には、誰しも一度は憧れますよね。私もかつて、あのぎっしりと並んだメモリのビジュアルに惹かれて、迷わずフル装備に挑戦したことがあります。しかし、最新の規格であるDDR5に移行してからというもの、この4枚挿しが想像以上に高いハードルとなっている現実を知りました。DDR5は高クロック化と引き換えにメモリコントローラへの負荷が増えやすく、特に4枚構成では動作クロックや安定性に制約が出やすい設計になっています。
一度、過去にベンチマークテスト自体はやってますが、そのシーンはそれほど処理が重くないシーンだったかも知れないので、今回は恐らくサイレントヒルfの中ではトップクラスに重そうなシーンでベンチマークテストしてみた(しかもバトルシーン)具体的には、ゲーム終盤で花だらけになった町を歩いて深水家に戻るシーン。そして、深水家の手前でなかなか激しいバトルが用意されているので、ここで動作検証してみた。1920×1080ドット(フルスクリーン)、プリセット「パフォーマンス重視」平均でも60fps
2020年12月発売となったオープンワールドのアクションアドベンチャーRPG・・・って何それ?これだけでは、ジャンルが全く見えてこない。発売から、とにかく処理が重い事がピックアップされてきてベンチマークテストの定番となってきたサイバーパンク2077。既に、4年半経過した本作ですが、いまだに快適に動かせるハードがかなり限定されるほどとにかく重い!今回は、サイバーパンク2077を例によって10年以上前のポンコツPCでベンチマークテスト!あまりにも無謀としか言いようのないテストです・・・
「ノートパソコンを外に持ち出したいけど、ケースはどこに売ってる?」「100均やスリーコインズのケースでも大丈夫?」「自作PC用のケースを実物で見たい」……。そんな疑問を解決するのが、パソコンケースの販売店リストです。最近では、ガジェットポーチと一体化した多機能タイプや、インテリアに馴染むデザイン重視のケースが人気。「今すぐ手に入る身近な店」から「こだわりの自作パーツが見つかる専門店」まで詳しく解説します。パソコンケースは、主に家電量販店、パソコン専門店、バラエティショップ、100円
CPUグリス、または熱伝導グリス(放熱グリス)は、デスクトップPCやノートPCのCPU(中央演算処理装置)と、熱を逃がすためのCPUクーラーの間を埋めるペースト状の物質です。PCの自作やメンテナンスには必須のアイテムですが、どこで購入できるのでしょうか。ここでは、CPUグリスを確実に入手できる販売場所と、購入時のヒントをご紹介します。CPUグリスが購入できる主な場所家電量販店(PCパーツコーナー)PC専門店(パソコン工房など)カインズなどのホームセンター(放熱用グリスとし
2024年12月にグラフィックボードが故障したので代理店のアスクに修理を出したら、完了まで47日掛かりました。保証期間内だったので、送料以外の費用は掛かりませんでした。修理申し込みから完了までの流れを記録しました!※修理が完了したため、記事を投稿し直しました。初回投稿日時:2024年12月05日(木)18時32分26秒今回故障した物はMSIRTX3060VENTUS2X12GOCサポートは株式会社アスクです。初めてアスクの修理サポートを
さすがに、最初からメインPCでプレイしようと思っていたけど、どうしてもサブPCで動作検証したくなってしまったので、今回は無謀としかいいようのないベンチマークテストをお届け!因みに、既にRyzen7-9800X3D+RadeonRX9070XTを使用したベンチマークテストの結果が出てますが、やっぱりサイレントヒル2と同じくらいのフレームレートしか出てないようです。逆に言うと、サイレントヒル2を快適に動かせるPCならサイレントヒルfも快適と言える訳ですが。こんなハイエンド構成で1080p
EAのWRC24以降、この先数年間はラリーゲームは発売されないだろう・・・と言われていただけに、まさに待望のラリーゲームがオンロードのレースゲームでお馴染みのアセットコルサシリーズから登場。WRC公式のゲームではないものの、車はちゃんと実在したものを使用している(往年の名ドライバーは登場しない)2025年11月発売で、早期アクセスゲームとなっているので3400円と安価(現在セール中につき20%OFFの2720円で販売されている)描画エンジンにアンリアルエンジンが使用されており、多分最新
WINDOWS11化と顔認証なログインで快適になった自作PC。『自作PCのWINDOWS11への更新が完了した。』仮組でほぼほぼ動くようになった自作PCのWINDOWS11。『クリーンインストール出来たWIN11。(自作PCWINDOWS11化)』PCパーツの動作確認も…ameblo.jp『顔認証で使いやすくなった自作PC。(自作PCWINDOWS11化)』ハードウエアーとOSのアップデートでWINDOWS11化となった自作PC。『自作PCのWINDOWS11への更新が完了した。
パーツ選定はこちら『久しぶりにPC自作する件-パーツ選定編』久しぶりにPCを自作します。どのくらいかと言うと、ゼロベースから組むのは20年ぶりくらいかもPC系の話題は好きなので、日頃から情報収集はしているのですが、興味…ameblo.jp組み立てその1はこちら『久しぶりにPC自作する件-組み立て編1』今回は組み立てです。前回のパーツ選定はこちらをどうぞ。『久しぶりにPC自作する件-パーツ選定』久しぶりにPCを自作します。どのくらいかと言うと、ゼロベースか…ameblo.jpケースと
既に、各PCサイトにてベンチマークテストが公開されているRTX5070Ti。モデルナンバーからして、多くの人は前世代のRTX4080シリーズを上回る性能を期待していたはず・・・実際は、ひいきしてRTX4080と同じくらいというところに落ち着いている。以前のブログの記事の通り、私の予想通りのものが出てきたなって感じ。RTX5070は、まだテスト結果を見ていないので何とも言えないけど、メモリバス幅192ビットで容量12GBというメモリ周りの弱さをRTX4070から継承しているのがヤバイ!
こんにちは!はるぱかパパです!2年前に組み上げた自作PCのグラフィックボード(グラボ)をアップデートしました🎉『自作PCのゲーミング性能!』こんにちは!はるぱかパパです。自作PCの性能アップをはかろうと色々弄ってます😁『【2023年最新版】自作PCをベンチマーク!』こんにちは!はるぱかパパ…ameblo.jpNvidiaのGeForceRTX4070TiからRTX5070Tiへのアップデートです!近年はAI投資が加速し、私が4
3月末に中国から届いてはいたのですが、延々と放置していたYestonSakuraRadeonRX9070XTを自作PCに取り付けました。SapphireのPURE9070XTを使っていたので必須ということでもなく、何となく放置していたのですが、このままだと取り付けないなということで重い腰を上げることにしました。ちなみにSapphireのPUREはこんな感じのグラボです。※SapphireよりYestonは知る人ぞ知るみたいなメーカーです。そのデザインがササル人には大人気。いわゆる萌
自作PCCoreUltra7265Fで作るとCoreUltraのマザーボードは高い、というのが定説になっています。しかも、IntelのCPUは2世代ほどですぐにプラットホームが新しくなってしまい、互換性がなくなってしまいます。高い上に拡張性も悪いということになっています。なるべく安くなるようにPCの構成を考えてみました。Kよりも高いK無しCoreUltraCPU単体では高いCoreUltra7265KF43,480円CoreUltra726
パソコンの冷却性能を左右する超・重要アイテム「CPUグリス」💻💨自作PCを組んでる人や、最近ファンの音が気になる人なら一度は気になったはず…「ホームセンターでも売ってるの?それとも通販限定?」って疑問、ありますよね!今回はそんなあなたのために、ホームセンターや家電量販店、そして通販サイトでの販売状況をぜ〜んぶまとめてリサーチしてきました!店舗別まとめ✅ホームセンター:△(店舗による)✅家電量販店:◎(取扱あり)✅通販サイト:◎(品揃え豊富・価格も安定)🔍ポイン
こんにちは全く更新せずに数か月経過しましたが、その間もフリマサイトで散財していました。中古ノートパソコンは秋葉原PCコンフルで現物を見てから購入していたのですが、何かと忙しかった時期だったのでフリマサイトで購入してみました。自作PC歴20年は近くであり、ある程度の目利きは利くようになっています。1か月で3台購入しましたが、どれも何かしら問題がありました。今回はその経験から対策や心構えを考えてみます。※PC関係(メルカリ)に特化した内容です。全てのジャンルに通じ
2019年5月に発売となったオンロードのレースシミュレーター。先日、ベンチマークテストを行ったアセットコルサラリー同様、完全に玄人向けのゲームとなっている。2014年12月に発売されたアセットコルサの続編なのでしょうか?・・・本作も描画エンジンはコレ。時期的にアンリアルエンジン4でしょう。6年前に発売されたゲームといっても、要求スペックは結構高め。ウチのサブPCは、やっぱりCPUは推奨を満たしてないけどGPUは余裕で満たしているアンバランさ。特に、CPU負荷の高いゲームに弱
こんにちはロジクールからMXMasterフルモデルチェンジ『MXMaster4』が発売されました。2025年10月30日新発売直売価格19,900~21,890円(税込)近年はゲーミングマウス・キーボード分野では他社メーカーの台頭が目立ちますが、ビジネス分野での信頼性では圧倒的なロジクール社製品になります。Masterシリーズはフラッグシップモデル(最上位)であり、高価格帯に設定されています。ゲーミング機器の高価格化が顕著ですが、元々ロジクールが高価格モ
2023年11月に発売となったCodemastersの最新作のラリーゲーム。2019年発売のDIRTRALLY2.0以来のラリーゲームで、今回はバッチリDirectX12を使用して作られている。発売日を見て「何故24なのか?」と思われるかも知れませんが、元々WRC23として発売し、DLCで拡張して2024年の内容を足している訳です。車名の横の数字が年を表していて、ちゃんと23と24の2種類あります。個人的には、WRC1997~2011がかなり熱いですね。ゲームモードは
CAPCOM推奨スペック↓↓CPU:Corei5-10400orRyzen5-3600(最低スペックもCPUは同じ)RAM:16GBDirectX:12GPU:GeForceRTX2060SuperorRadeonRX6600これで1080p60fps(フレーム生成使用)プリセット「中」のプレイを想定相変わらずウチのサブPCは、CPUは最低を満たしておらず逆にGPUは推奨を満たしているというアンバランスな構成(超GPU依存型)ここで注意しないといけないのはフレ
自作PCの紹介です。今ではほとんど見かけなくなった、フロッピーディスクドライブを搭載しています。PCケースはWindowsXP時代からずっと使っているもので、不要になったFDDをそのまま付けてあるだけです(笑)。【CPU】IntelCorei72600K(約4.5GHzにOCして常用)CPUは今から14年前、Intel第2世代Corei72600kの発売日(2011年1月9日)、大須のPCショップで開店前から並んで、2番手
【ジャンク掘り出し物】ハードオフ巡りで500GBHDDとDDR416GBメモリを激安ゲットしてきた話最近、自作PCのパーツを増やしたくなって、いつものように中古ショップ巡りを決行。昨日と今日の2日間、ハードオフやパソコン工房、オフハウスを何店舗も回ってきました。結論から言うと…最近のHDDとメモリの価格がヤバい。新品はもちろん、中古市場も完全に高騰してて、1TBのHDDが5,000~8,000円、DDR416GB(8GB×2)でも普通に1万円超えとかザラ。「ちょっと前までこんな
本当は、こっちを先に書くつもりだったのに突然ワイルズのベンチマークソフトが配布されたので順番が逆になってしまったwそれはさておき、やっぱりワイルズの発売が迫ってきたから旧作をプレイする人が増えましたね~新作が出ると旧作が売れるという現象はいつの時代もありますね。サンブレイクは、当ブログで一度取り上げましたがその時は正確にフレームレートを測定してなかったので、今回改めていつものサブPCでベンチマークテストしてみた。CAPCOMによる推奨スペックはCorei5-4460+GeFor