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写真が横向きですが9日間の絶食長かった絶食終わって流動食始まってすぐのご飯抗生剤やら栄養剤やらの点滴24時間昨日(8日)まで続き抗がん剤3年続けている私の腕の血管細くもろくて、すぐ漏れる刺す所探すのにミイラみたいな肌の色になるまで縛り上げられる先生が腸炎で入院する人は炎症数値が大体10位。まめ太さんは32でしたと言われました昨日から5時間ほどの点滴に変わり食事も軟飯になりました。朝一番に採血がありました。今日はこれが一言言いたかった今日の看護師さん今
結論から言うと、私は、潰瘍性大腸炎の診断を受けた2週間後、潰瘍性大腸炎の「疑い」と言うステータスに変わり、加えて「抗生剤起因による偽膜性腸炎」と言う新たな病名がついた。経緯はあまりにゴチャゴチャしているので、かいつまんで説明とりあえず即日大腸カメラを入れて潰瘍性大腸炎と診断され、その日から1日1回のペンタサ服用が始まった。(発症から診断までの詳細はこちらのブログでどうぞ。)『潰瘍性大腸炎発症時(即日大腸カメラ、即日診断)その②』前回の記事の続きです。『潰瘍性大腸炎診
1月28日(水)、大学病院の再診に行ってきました。血液検査をして肝臓・膵臓の数値をチェック。変わらず高値でした。今後できることとしては、①ゼンタコートの量を腸炎の症状が出ないギリギリのところまで減らしていく②免疫抑制剤アトピカをもう一度使ってみる③プレドニンに戻してみる(プレドニンを服用していた時の方が数値は低かったから)ということで、迷わず①を選択、ここからはかかりつけ病院で調整していくことになりました。2月3日(火)、かかりつけ病院の再診。腸炎の方は早速ゼンタコートを減薬